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バイトテロの問題 [真夜中のつれづれ記…]

 偉そうな客がいる、とか、低賃金で働かされている、としても、


関係のない客に迷惑をかけてもいいのか。


 時給が安くても、仕事としてやっているという意識は持つべきだろう。


 店員だから、という憂慮する立場はない。


 たとえば客同士が、相手が見ていないところで、料理に唾を吐いてもいいのか。


 いい加減にしろ。

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本気で頑張っていない人には、アドバイスのしようがない。 [真夜中のつれづれ記…]

 ツイキャスで配信していたら、リスナーの方がいらして、

「僕も、小学館で本を出しました。売れています」


 と仰有ったのですが、


その人の本、検索しても見あたりませんでした。


 出版は、嘘なわけですよね。


 出版して作者になってる気分だけ味わいたいわけですよね。


 みんな、必死になって新人賞に投稿しているのです。


 こんな人にかける言葉もありませんよね。


 まあ、怒らないけどね。


 いちいち怒りません。以前の僕だったら怒っていたけど。

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取引をしないと、お金は増えない。 [真夜中のつれづれ記…]

「余分な買い物、せんと、お金残しておきよ」


 と、一般の人の言う口癖だが、


 節約して、持っている金をあまり使わない、という方式だと、


お金を儲けることはできない。


 やっぱり、売って買って、を繰りかえさないと。


 自分が上手く賢く買えるまで、タイミングを待つことも大事だけど、


思い切った「買い」をしないと、いつまでも前へ行かない。



「言い訳?」(相棒X)


 そうそう、また、トランペット買っちゃった。(笑)

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公営ギャンブルの収益金が、官僚の天下り先の運営資金に。 [真夜中のつれづれ記…]

 なってると、知人が言うんです。


 それも、凄い義憤を抱いて言うのです。


 パチンコ、ToTo、宝くじ、の収益金の一部が、官僚の天下り先の運営資金になってる、と。


 また、官僚の退職金も、公営ギャンブルの収益金から出ている、と。


 これを、調べて、Youtubeで動画配信してたたいてほしい、と言うのですが、


僕は、何も腹が立たないのですけど。


 ギャンブルで勝つ人も居るわけです。


 勝った人は、官僚の退職金以上の額を手にするわけです。


 官僚を養うのは阿呆くさい、と思う人はギャンブルをしなきゃいいだけです。


 簡単に金を稼ぐ方法は、その知人が知らないだけで多数あるはずです。


 商売なら、そんなシステムとは別に金を稼げます。


 昔から、聖書の言葉にもあるとおり、『持っている者はさらに増し加わり、無き者は、無きがごとくになるであろう』ということです。


 悔しいなら、何としても、自分が浮上する道をみつけるべきです。



 知人が気分を悪くするだろうから、反対意見を言わない、という姿勢はおかしいです。


 僕は、友人なんか一人も要らないと思っていますから。


 なあなあで和気藹々とするよりも、一刻も早く、金を稼ぐ方法を見つけるべきです。



 世の中、勝ち組もいれば負け組もいるのです。


 不公平は、あって当たり前です。


 当該の天下りする官僚も、学生時代必死に勉強したから、有名大学に入って出て官僚になれたのでしょう。



 そんなに義憤に思うなら、僕に記事にしてくれと頼むより、自分で記事にすべきでしょう。


 自分が、当該の官僚より金持ちだったとしたら、そこまで腹が立ちますか。或いは、自分がこの先、大金を手にする確信があったら、そんなに腹が立ちますか。


「あいつらの懐、潤わしょんねんど」


 それはそうかもしれないが、こちらに刑事的被害が及んでいるわけではない。


 国が、そういう施策をしていたとしても、たとえば障害者になったから完全に食べていけない経済を強いられるなら、怒りも爆発するが、


障害者になっても、生活保護を受ける底辺でも、餓死してしまうほどではない。


 よって、為政者がずるいことをして儲けていても、そんなに腹は立たない。


 しかも、ギャンブルで金をつかう場合は、使う過程で本人も楽しんでいる。


「自分と比べて、楽して儲けやがって」


 と腹が立つのでしょう。


 それは、自分が金持ちになるのを諦めているからです。


 自分と比べた場合でも、最低限、官僚の人は、国立大学にはいる努力はしていますよ。

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『右の頬を打たれたら、左の頬を向けよ』の解釈 [真夜中のつれづれ記…]

 インターネット上でも、解釈をだいぶ探した。


 その結果、4通りの解釈ができることがわかった。


 1) 文字通り、暴力は、どんな場面でも絶対いけない、という解釈。(神の倫理だから高い)(愛する人に被害が及んでも、神の意志と捉える)


 2) 文字通り、暴力はいけないのだけれど、誰かを守る場合だけ許される。


 3) 侮辱の意味での平手打ちにだけ、相手の挑発に乗って仕返ししてはいけない、というもの。
    奴隷が、裏拳で右の頬を叩いていた主に対して、左の頬を向けることによって、「さあ、叩いてみろ。叩いたら手の平が汚れるので対等だぞ」という闘争がある。


 4) 伝道したいと思う相手に対しては、暴力を受けても我慢せよ、という解釈。


 5) 伝道したいと思う相手に対しては、非暴力を貫くが、自分の怪我や命にかかわる程度の暴力なら仕返ししてよい。(正当防衛だけは認める)というもの。
 6) 伝道したいと思う相手に対しては、自分の怪我や命にかかわる暴力でも反撃しない。誰かを護る場合だけ反撃する。
 さて、ここで新たな解釈も発見した。
 霊的な喜びをとろうとする者には、この世的肉体的喜びを差し出してしまいなさい。という解釈。そうして、霊的な喜びを守りなさい、という意味。
 右の頬は、霊的な喜び。左の頬は、この世的肉体的な喜び。
 解釈はいっぱいあるようだ。
 今度は、本を読んでみたいと思う。

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西城秀樹さんのご冥福をお祈りいたします。 [真夜中のつれづれ記…]

 『情熱の嵐』『傷だらけのローラ』。


 そう、僕らは、ちびまるこちゃん世代。


 ♪君が望むなら、命をあげてもいい ♪恋のためなら悪魔に心を渡しても悔やまない


 小学生だった僕らには、衝撃的歌詞。


 ♪ローラ! なぜに君は


 このシャウト!


 美形、長身。ど迫力。



 何と言っても、一番印象深い曲は、『ギャランドゥ』。


 修学旅行のバスのなかで歌って、大盛り上がり。


 ちびまるこちゃんの主人公が、丁度、秀樹の黄金期に小学生だった世代。僕らもその世代。


 西城秀樹、郷ひろみ、野口五郎、で、当時、新御三家。


 秀樹といえば、そのなかでも一番声量があった。身体全体で歌ってた。



 痩せてて格好よかった。


 その体型を維持しようと思ったのだろうが、水分をとらないでサウナに長時間はいってはいけないよ。


 僕らの世代は、運動中水分をとるな、と教えられた世代。



 二回の脳梗塞発症。


 そして、心不全で亡くなった。


 血管系の病気には、気をつけないといけない。


 西城さん、あなたの歌唱シーンは、今でも目に焼きついています。


 天国でも、歌ってくださいね。

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他人の不正、そんなに許せないか。 [真夜中のつれづれ記…]

 Youtuberが、タバコのポイ捨てを注意する、という動画をアップロードしていたのを見た。



 怒る感じ、叱る感じで注意している。



 それも、何度か注意を繰りかえしている。



 注意された方は、逆ギレし、喧嘩になった。



 当然だろう。



 見ていて、胸くそわるくなった。



 タバコのポイ捨ては、たしかに悪いことだが、刑法にひっかかるような罪か。



 各地で条例などは出ているだろうが、微罪である。



 正義感、義憤、気持ちはわかるが、誰でも、マナーを含め何も過失がない(この場合は過失ではないが)人は居ない。



 その罪が、自分に害が及ぶか、刑法に反するか、目の前に被害に遭っている人がいるか、そういう場合だったらその相手に介入しなければならないが、



そうでないなら、放っておくべきだ。



 同様に、政治家の汚職が見つかったとき、もの凄く声高に義憤を言う人もいる。



 自分は自分だ。



 合法的に金儲けをしたらいいだけである。そのチャンスは誰にでもある。



 たとえ不正をしている人を見かけても、注意するなら相手の気持ちになってするべきである。



 正義だけで相手を斟酌せずに取り締まっていいのは、裁判官か警察だけである。



 先日、知らなかったとはいえ、Youtubeの相互チャンネル登録誘導を動画で呼びかけてしまったが、



その僕の動画に対してかどうかは定かではないが、相互登録を呼びかける動画を出した人に対して、



鬼の首を取ったように激昂して喋っているYoutuberがいた。



 相互登録が規約違反であることを知らなかったはずがない、と一方的に決めつけていた。



 何で、他人のマナー違反がそんなに許せないか。許せないならその人とは離れていたらいいだけなのではないか。



 この記事は、反論が予想でき、議論になることが考えられるので、コメントを受けつけない設定にする。



 反論がある場合は、自分の媒体でやってください。



 議論からは、何も生まれない。

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生きていくのは大変だ。 [真夜中のつれづれ記…]

 昔の職場で同僚だった女の人が、この2、3年まえからスーパーで掃除の仕事をされている。


 遭遇してすぐ分かったので声をかけたが、あまり話しかけられたくないようだった。


 掃除の仕事は、プライドを持ってやっている人と、不本意で仕方なくやっているのであまり他人に知られたくない人とに分かれる。


 目の切れるような美人だった人だ。現在でも充分美人だが。


 高齢になって、収入を得るためには、掃除の仕事でもしなくてはならないのだろう。


 高齢になっても、年金だけでは生活できない場合がある。


 職業に貴賎はないが、掃除の仕事をしておられる姿を見て偉いなぁと思った。


 若い頃は、あれだけ美人だったのだから、楽な立場にいられただろうに、歳がいってからみんなが嫌う掃除の仕事をされている、というのは、なかなか出来ることではない。


 ひるがえって考えてみるに、企業で部課長級にまで上り詰めた人が、定年後、スーパーの篭回収係の仕事を出来るか、ということがある。


 生きていくためには、仕事を選んでなんかいられない。


 自分も、そういうときが来るのだろう。

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