So-net無料ブログ作成
検索選択
総合案内 ブログトップ

(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎[やまめ・のうさぎ]のブログーーー総合目録 [総合案内]

  最新記事へは、左上の「前の1件」を押してください。
tfdrsedf_TP_V.jpg
    深い森に迷い込んだ読書美女 [モデル:白鳥片栗粉]

 山雨乃兎(やまめ・のうさぎ)のYouTubeチャンネル → 山雨乃兎 

 *副業をやっています。↓ 

 Laughter(ラフター)ストア関連情報は、→ こちら

 稲見商会ホームページは、→ こちら

 物販、稲見商会ストア→ Laughter(ラフター) 

 ヤフーオークション出品ページは、こちら→ kyouko3389 

 こちらもご覧ください。→ ブログカスタマイズ!
                 オークション出品代行 

 閲覧には、余分な緊張の必要がありません。
 それが、ブログというツールの優れたところです。
 どうぞ、ごゆっくり。(^^:;

 このブログで、まっ先に読むべきは、『ラフに語る、つれづれ記』です。
 その後、全体を俯瞰するには、『サイトマップ』へお越しください。


 1ページの表示記事数を、一件に戻しました。写真は、ほとんど200~600万画素、「軽い!」「表示が速い!」山雨のブログを、これからもご愛顧くださいね。

 拙著『ホテル・琵琶湖イースト』『壁蝨(だに)』も、ご購読ください。


 もし、このサイトに戻ってこれなくなったら、「山雨乃兎(やまめ のうさぎ)」で検索してみてくださいね。

 よろしくお願い致します。

                                山雨乃兎

 山雨フリークの方に、こっそりお伝えします。

 このブログの記事を、隅から隅まで読むには、月別アーカイブがお薦めです。

 現在の月別アーカイブは、こちら です。

  【8件表示にしたので、動作が軽くなりました!】

DSC04950.jpg
  執筆中の著者

  山雨近影2.JPG 

 山雨乃兎(やまめ・のうさぎ)とは?↓ 

                                              
 プロフィール

(↑ ご覧になったあと、バックスペースキーで、戻ってきてくださいね)


 山雨乃兎(やまめ・のうさぎ)詳細プロフィール

 本名、稲見良一(いなみ・りょういち)。1963年6月6日、兵庫県西脇市に生まれる。二回の東京への家出時期を除いて、現在も、西脇市在住。
 高卒。男性。現在独身。妻とは死別。
 中学時代は、三年間吹奏楽部に在籍。担当楽器はトロンボーン。
 三年生の時、友人たちの推薦で部長に抜擢される。同年、同部は全日本吹奏楽コンクール東播大会金賞受賞。
 幼年時より、プロテスタントの教会に通う。その後、無教会派のキリスト教団体に通う。バプテスト教会にて、信仰告白。洗礼は受けていないが、信条はキリスト者。
 高等学校在学中の体育の授業中に内臓破裂の大事故を起こす。その為、大量輸血。脾臓摘出。全身の血液量以上の輸血。バンド活動への焦りから不眠症となる。
 18年間、プロドラマーを目指す。加入したバンド数、15以上。甲斐バンドのコピー、スクエアなどのフュージョンのコピー、スタンダード・ジャズ、ブルースのコピー、友人作詞作曲のオリジナル・ニューミュージックのバンドに参加。その後、デビュー前だったトータス松本氏と、『Roaring Stones』のコピーバンドで約一ヶ月半活動をともにする。当時の出演は、西脇市の楽器店、“サークル”の二階にて敢行。神戸ヤマハ・インストラクター、北村氏(曽根トリオのドラマー)に師事。1990年、朝日放送『探偵ナイトスクープ』にて、オルガンを用いて作曲した自作の曲がとりあげられ、キダ・タロー氏に編曲頂き、秋元康氏に作詞された曲『やさしくしないで』は、マルシアさんの歌唱により、関西地区にて一部、放曲される。
 2005年8月、鳥影社(ちょうえいしゃ)より小説『壁蝨(だに)』を山雨乃兎(やまめ・のうさぎ)の筆名で刊行。感想は、ブロガーさんらに記事として頂いております。
 2006年1月より、ウェブログサイト『(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ』を運営。
 2008年6月、小説『癈人(はいじん)つくりて…』が、株式会社サイマリンガル主催、『第3回、世界で一番読みたい小説グランプリ』の最終候補作となる。
 珠算検定6級。商業簿記検定4級、英語検定3級。中型自動車第一種免許。普通自動二輪免許。キーボード文字入力速度は、ワープロ検定2級に匹敵する。危険物取扱者(乙種第四類)。古物商。
 自動車のセールス、印刷工、ガソリンスタンド・サービスマン、製造業工員などを実質17年経験、21年間の就労期間の後、投稿生活に入る。2012年10月からは、個人商店『稲見商会』を運営しています。
 2014年12月、新作『ホテル・琵琶湖イースト』を上梓する。

 最近の動向↓

 外部リンク(You Tube歌唱シーン)

 しるし(Mr.Childrenカバー)  いっぽんどっこの唄(水前寺清子、カバー)

 愛することを学ぶのに(やしきたかじん、カバー) (←山雨の魅力を知るには、この一曲から)

・お薦め記事

 爆裂の職務質問記事→     

  青春の記憶→ バスケットボールの思い出                                       

 ごく最近の近況 

 動画で近況!

  モーターボート・レディスカップ観戦

 日産フェアレディZ試乗

 日産スカイライン・クロスオーバー試乗 

 ドラム演奏シーン 

 エレキベース演奏シーン 

 エレキベース演奏シーン2 

  朗読、夏目漱石『行人(こうじん)』トップ

 アルファブロガーのお茶会

 フォーク弾き語り、『二色の灯』カバー 

 楽器購入ガイド

 楽器購入ガイド(ドラム編) 

・自著、『ホテル・琵琶湖イースト』『壁蝨(だに)』について

・笑えるコラム&エッセイまたはショート・ショート↓(腹筋の痙攣(けいれん)にご注意ください!)↓
                 (健康の為、連続でお読みになることはお薦めできません)

         D             A    B   

            Z   θ
      α
 

 

小説

【小説・エッセイに関しては、左サイドバーの記事検索に、例えば「東京家出の記」とタイトルを入れて検索すると、全編が表示されます。下から順に、クリックして読んで、読み終わるとバックスペースで戻るを繰り返してください。(現在公開中の作品が全編読めます)(尚、小説作品中の登場人物名は、すべて架空名称です。現実に、同姓同名の方がいらした場合、その方と作中内容は、まったく関係ありません。ご理解ください。)】
次話の案内がない場合、基本的に、右のページへ何度もめくってください。次話が出てきます。

      『キャバレー・ウエスト・ムーン』(エンターテインメント長編)   
       『癈人つくりて…』ーーートップ(文学)(中編)
      
『ジャズ喫茶ハラダ』(文学)(短編)
      『河口が見えたのに』ーーートップ(文学)(中編)
           『続・ウルトラセブン』(ファンフィクション短編)
   
      あいつのおかげで』(長編)
      『二人だけのテニスコート』(中編)
               『欠落』(ショート・ショート、ユーモア)(短編10枚) 
      『ああ、プロレタリア』(ショート・ショート、ユーモア)(短編10枚)    
      『さまよう』(短編10枚)    
      『寒い夜』(バイオレンス・ショート・ショート)
      『セッション・ドラマー』(短編、青春小説)  
      『ブラック・ブラック』(近未来ブラックユーモア・ショート・ショート)
      『妄想』(短編10枚)
      『ブラウス』(短編10枚)
      『雪は降らなくて』(短編10枚)
      『篠沢有希子さまへ』(短編10枚)
      『室井に会いたくなって』(短編10枚)
      『エクスプローラー』(短編10枚)
      『三年生の夏休み』(掌編)
      『由香は知ってるもん』(短編10枚)
      『三十三年図書館』ーーートップ(中編)
                  『中江警察』(ミステリー、未完)ーーートップ(長編・未完)
      『おれたちの仕事と長い夏』(文学)ーーートップ(中編)

  好評書評記事 ベスト5

               女ぎらい(上野千鶴子著) 

               サンデルの政治哲学ー正義とは何か(マイケル・サンデル述懐)

                  人はなぜ自殺するのか(張 賢徳(ちょう よしのり)著)         

                  だれにでも「いい顔」をしてしまう人(加藤締三著)

               ふしぎなキリスト教(橋爪大三郎・大澤真幸)

                                                                                                                     

           ・書評                              

                              『夫源病(こんなアタシに誰がした)』
                              『せいめいのはなし』
                              『人間の基本』
                              『意識としての自己(自己研究序説)』
                              
『昭和は遠くになりにけり』 
                              
『アリスの機関車』
 
                           
『人はなぜ自殺するのか(心理学的剖検調査から見えてくるもの)』 
                              
『草葉の陰で見つけたもの』 
                              
『むかし僕が死んだ家』 
                              
『しずく』 
                              
『悪と不純の楽しさ』 
                              
『リアル鬼ごっこ』 
                              
『殺人犯を裁けますか?ーー裁判員制度の問題点ーー』 
                              
『anego』 
                              
『季節の記憶』 
                              
『セールスマンの死』
                              『地下鉄(メトロ)に乗って』 
                              
『アサッテの人』 
                              
『枯木灘』 
                              
『光あるうち光の中を歩め』 
                              
『人間は笑う葦である』   
                              
『岬』               
                              
『使徒行伝』          
                  
『「そうだ、村上さんに聞いてみよう」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっつける282の大疑問に果たして村上さんはちゃんと答えられるのか?』     

                            『アンソニーーはまなす写真館の物語』  
                            
『「ダ・ヴィンチ・コード」はなぜ問題なのか?』 
                            
『ヤベツの祈り』                   
                           
『ノルゲ』      『こころ』 
                         
『新宿クレッシェンド』   『格差社会スパイラル』  

                       『「苦情」対応力「お客さまの声は宝の山」』 
                       
『人柱はミイラと出会う』    『交響曲第一番』 
                       
『オレ様化する子どもたち』  
       
『インフォドラッグ(子供の脳をあやつる情報)』『他人を許せないサル(IT世間につながれた現代人)』 
                       
『「三十歳までなんか生きるな」と思っていた』 
                       
『ブランドと百円ショップ(知恵働きの時代)』 
                       
『どうで死ぬ身の一踊り』    
     
『キリスト教を問いなおす』『一億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由』『マンガ フロイト入門』『作家になるには』『私の男』『生者へ』『陰日向に咲く』 

                       『聖書の中の殺人』 
                       
『ホームレス中学生』 
                       
『地獄誕生の物語』
                       『文庫で名作再読』
                       『共生虫ドットコム』 
                       
『作家養成講座(それでも小説を書きたい人への最強アドバイス)』 
                       
『江原啓之物語』 
                       
『十津川警部アキバ戦争』 
                       
『センセイの鞄』 
                       
『アンダーグラウンド』 
                       
『脱コンビニ食!』
                       『文学的なジャーナル』
                       『四国八十八ヶ所感情巡礼』
                       『血で描く』
                       『コールドリーディング』
                              
 

・随想  エッセイ 『壁蝨出版までの断章』         ・『君もドラムを叩いてみよう講座』
            
『現代ストレス解消術』                 1
                                           2
                           ・『小説書きに100の質問』へのアンサー

          ・今までに読んだ本

・ノンフィクション 『第一回、東京家出の記』ーーートップ          10 11 12 13   
                                                                                                                                  14  15 16 17
 

           『僕の病状について』                                                                          

                                                                                                     ・DVDの感想
          
                                                               
『地下鉄(メトロ)に乗って』
                                           『ターミネーター3』

【普段の日記的な記事は、サイドバーのカテゴリーから、『真夜中のつれづれ記』『近況』『山雨の動向』『ラフに語る、つれづれ記』などをお選びになってご覧ください。】

・外部へのリンク(山雨乃兎関連)
             

       アマゾンカスタマーレビュー山雨乃兎の書評(モレイラ・マルケスのHNで登録)

       鳥影社ホームページ(拙著刊行の出版社)

       アメーバブログ『楽器購入ガイド』 

     CONTACT → yomonn@rk2.so-net.ne.jp  
         (ご感想をお待ちしています。原稿の依頼も、お待ちしています)

         興味の扉(筆者の嗜好による)リンク集

  一時閉鎖に伴う、消失URL→ http://nousagiyamame.blog.so-net.ne.jp/
 開設当時の、初期URL→   http://blog.so-net.ne.jp/moreira-marukesu_yamame_1211/
 現在のURL→          http://nousagi-yamame.blog.so-net.ne.jp/  
 ブックマーカーの方は、お知り合いの方に、URLの変更を教えてあげてください。




nice!(66)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

登場人物の名前について [総合案内]

 上梓した本に関しても、ブログ上でだけアップロードしている原稿に関しても、作中登場人物の名前は全て架空です。

 ここ数年、作中登場人物の名前で、検索から来られる方が何人かいらっしゃるのですが、たとえ、ご本人もしくは知人の名前と同じであっても、その方のことを書いている訳ではありませんので、ご安心ください。

 登場人物の名前に関しては、作り手によって、社会に現実にはありえないような名前を作られる方もあります。

 しかし、私の場合、よりリアル感を増すために、現実にあり得る名字や名前を使っています。

 また、私が知る範囲の人をモデルとして、勿論人物造形にフィクションを交ぜて作り上げるキャラクターも居ますが、その場合は、必ず、モデルになった人の名前を完全に変えて作品にしています。

 どうか、ご安心ください。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

サイトマップ [総合案内]

 読みたい記事に、なかなか行きつかない、ということもあるでしょうから、階層的に、このブログ内部をご紹介いたします。

 エクスプローラー風の図にしますね。

  トップーーカテゴリーーー真夜中のつれづれ記(蘊蓄をかまして意見を言っていることが多いコラ                                    
    |        |                                       ムです)
    |        |
   サイドバー    |ー自作原稿抜粋(まだ、本になっていない原稿段階の作品です)ーーー『河口が見えたのに』、『ホテル・琵琶湖イースト』など
    |        |
    |        |
              |ー近況(日常のたわいない事を書いています)
              |
              |ーラフに語るつれづれ記(ちょっと笑えるようなエピソードを紹介しています
              |
              |ー山雨の動向(場合によっては動画などを使って私の日常をアップロードしーーー一度ブログ閉鎖の動きの為、動画は殆ど削除して
              |                                       ています)                        しまいましたが)                                                    
              |                                      
              |
              |
              |ー最近読んだ本(本の感想です)
              |
              |
              |
              |
              |ー小耳にミニ情報(企業広告依頼に基づく、新商品情報です)

 考えてみると、そんなに深い段階的構造にもなってなかったです。

 現在、ブログ内検索でも、キーワードが検索で出てこない新生した状態ですので、カテゴリ、または、月別表示から、記事をお探しくださいね。。。


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

興味の扉(リンク集) [総合案内]

 管理人のYouTubeチャンネル→   山雨乃兎 

  相互リンク募集中!◎

アクセスアップ、SEO対策には、断然バックリンクを増やすことです!
サイトの規模は問いません。提携率=90パーセント以上!
お互いに納得できる形で相互リンクを張りましょう!
yomonn@rk2.so-net.ne.jp に、相互リンク希望というタイトルで、メールしてください。 
尚、当サイトはリンクフリーです。

  ・トピック

 面白いサイトをご紹介ください。
 このリンク集で紹介したいのです。
 とくに、ぶっこわれた人で、ギャンブラーなんて人の、文章が面白いブログを紹介したいと思っています。
 連絡先は、上記アドレスです。

『(朝日を忘れた小説家)山雨乃兎のブログ』の相互リンク(順不同)


 プログラミング超初心者のPHP挑戦日記
 翻訳家れいさんが、PHP(ハイパーテキスト プリプロセッサ)に挑戦中 

  

 神秘と心理学の世界へ AINさんが主宰するホームページ
 ANIMA MYSTICA(アニマ・ミスティカ)


  出色の2ちゃんねるまとめサイト『それでも綺麗になりたい』
 http://dv413.blog.fc2.com/


 

 新鮮なお造り食べて、ゆっくり観光。たくびーさんが主催する気仙沼観光
 気仙沼観光 だいん気仙沼http://kesennuma.ongaeshi.biz/


  ミステリを中心に幅広いジャンルを執筆。小説家京理義高さんのブログ↓ 
   http://plaza.rakuten.co.jp/kyouriyoshi/


    小説家を楽しくめざすリンク集(ハルさんのページ)↓ 
      
http://syousetuka.com/


    お車のことなら、北播オートセンター(全国に、新車・中古車の納車が可能です)↓ 
     http://hokuban-auto.com

 北海道で独り、精神障害者のネット上同人誌を主宰する故犬儒氏のホームページ→ http://homepage1.nifty.com/kenju/ 


   

  文藝・学術出版、鳥影社
   拙著『壁蝨(だに)』を刊行した出版社

 地元の友達、こぶちゃんのブログ
 『こぶちゃん奮闘記(日常編)』


  管理人自身が運営する「ソーシャルメディア導入のお手伝い」窓口
          稲見商会

 印刷用データ作成について
 印刷初心者の方が入稿から納品まで進むステップについて紹介しています。

 私の嗜好によって、リンク集を創ってみました。

 気象庁|天気予報

 ハローワークインターネットサービス
  banner.gif

 価格。com

Yahoo!オークション 

 愛煙家通信 喫煙文化研究会

 麦酒新報

  ニュースサイト

  CNN Global NewsView

  CNN.com

  Yahoo!動画ニュース

 asahi.com

 MSN産経ニュース

 ニッケイ・ネット

 読売オンライン

 毎日jp

 未解決事件Xー迷宮ファイル

 ネット上の図書館

 青空文庫 

 有名人のサイト【敬称略】

パウロ・コエーリョ

 ホリー・コール

  Enya

 村上春樹

 宮本 輝

 たかじんの そこまで言って委員会

 やしきたかじんオフィシャルウェブサイト 

 勝谷誠彦公式ウェブサイト

  評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」

 勝間和代公式ブログ 

 大野雄二オフィシャルウェブサイト

 田原総一朗公式ブログ

 神保彰オフィシャルウェブサイト 

 石川吾郎オフィシャルWebサイト 

  森田遊の本音トーク 

 大竹まことゴールデンラジオ 

 副業&パソコンスキル

 ネオニートになる方法 

 プログラマーになるには?エンジニアになるための総合情報サイト

 パソコンの小技・備忘録

  一般の人の注目ブログ

 ともさんのノマドな生活

 へなちょこ

  お仕事ログ(2ちゃんねるまとめサイト)

 ハゲの婚活奮戦記

 プレジャー

  American airlines

 トランペット情報ネット

日本旅行

新宿駅ホテルの宿泊なら - 新宿ステイ.com

JALパック

 国内・海外ホテル予約 IHGANA

 宇宙ステーションキッズ

 お宿・大穀屋 

 ヘルス

 シリアス通販で個人輸入シリアス正規品購入方法  

 メンタルヘルス

 【うつ病のリアル】鬱病の症状・合併症・患者の気持ち

 都井メンタルクリニック 

 心理学・神秘世界

 アニマ・ミスティカ 

 インターネットTV

 ユーチューブ

 GYAO

 アマゾン


 パンドラ

 ニコニコ動画

 ハンゲーム

 万年筆

 モンブラン

 masahiro万年筆製作所

 パイロット

 プラチナ万年筆

 腕時計

 銀座・和光

 オリエント

カシオグループのショッピングサイト『e-casio』

 セイコー

 顕微鏡

株式会社ピーテック  

水道修理

 ソネットCSS

 CSSセレクター

 元IT企業社長、現在多事業運営中、堀江貴文氏の動画Q&A

 ホリエモンチャンネル

 英語検索エンジン

google english


DMM.com証券

nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

メールマガジンに関しての説明 [総合案内]

  メールマガジンとは、登録された方にメールでお届けする雑誌のようなものです。
 山雨のメールマガジンは、記事構成がシンプルです。
 貴方だけに届く手紙のようなものと思ってください。

 アドレスを登録しても、発行者(私)に知られることはありません。
 また、いつでも、登録・解除フォームから購読停止が可能です。
 購読には、一切費用はかかりません。
 拙メルマガは、まぐまぐの配信システムを利用しています。
 メールマガジンを受信して、ウィルスに感染することはありません。

  正式に個人情報を入力されて取得されたフリーメールでも、ご登録いただけます。お一人につき、一つのアドレスに限ります。        
 『文字を書いて、心を癒そう!』は不定期に、『デスクに届く、本格派幻想小説!』  は週刊で、
 毎週土曜日、午後六時を配信予定にしています。(他平日の不確定の一日の不確定の時間も追加しました。メルマガ配信周期は実験段階です)(号外もあります!)

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

拙著『ホテル・琵琶湖イースト』『壁蝨(だに)』(鳥影社)について [総合案内]

ホテル・琵琶湖イースト

ホテル・琵琶湖イースト

  • 作者: 山雨 乃兎
  • 出版社/メーカー: 鳥影社
  • 発売日: 2014/12
  • メディア: 単行本



 

 【出版社との話し合いにより、実質二刷り目の分は、奥付きの表記では、1刷り、となっています。3刷りが2刷り表記になります。】

【新作『ホテル・琵琶湖イースト』が、発売されました!】
DSC00596.JPG
 
【新しいパンツ・パンティーを用意してからお読みください。読んでいるうちに往ってしまう可能性があります。】 
 正式な発行日は、12月5日です。
 未婚の人も、既婚の人も楽しめる、新婚旅行をモチーフにした作品です。
 最初、ジャンル別けとして、自分のなかでは、『官能小説』としていました。
 皆さん、一番の快楽は、何でしょうか?
 それは、麻薬をつかったセックスですね。
 でも、それは非合法だし、いけないことです。
 ということは、人間の生活のなかで、一番の快楽は、パートナーとのセックス、ということになります。
 法律で認められて、伴侶を得て、誰に気兼ねなくセックスを楽しめるとき、というのは、新婚旅行でしょう。
 その新婚旅行をモチーフにした作品です。
 独身の方も、主人公、登場人物に感情移入して、新婚旅行に行った気分になって楽しめる小説、それが、『ホテル・琵琶湖イースト』です。
 旅行中に、不思議な現象が起こります。
 文学としても、SFエンターテインメントとしても楽しめる小説です。
 税込み、1512円です。
 鳥影社書籍注文ページでご注文いただけます。『ホテル・琵琶湖イースト』とご入力ください。
 アマゾンでも、セブンネットでも買えます!
 よろしくお願いいたします。

壁蝨(だに)

壁蝨(だに)

  • 作者: 山雨 乃兎
  • 出版社/メーカー: 鳥影社
  • 発売日: 2005/08
  • メディア: 単行本


 小説『壁蝨(だに)』は、人により、読後、眠れなくなるなどの副作用があります。

【仕事なし、半病人状態の主人公に、思いがけない徴兵令が………】
【新たな可能性を秘めた気鋭の小説!】

 鳥影社で注文していただくと、送料がかかりません。

 税込み1512円です。→ 鳥影社、書籍注文ページ (『壁蝨(だに)』←IMEでは変換できない漢字ですので、ひらがなで、「だに」)と、ご入力ください)

 貴方に買って頂くことが、増刷に繋がり、次の作品を世に送り出す推進力になります。

 病気持ちで、くそ真面目な主人公です。心内描写がつづきますので、重いです。

 自己投影しました。自己投影のない小説は、絵空事です。

 楽しむなら、エンターテインメントを読めば足ります。この小説は、著者が切り取った人生観を突きつけてきます。

 毎日、執筆しています。

 私の書く小説は、幻想的文学が多いですが、読者がスカッとするストーリー性のある中間小説も書いています。

 将来は、聖書的な、文字がエネルギーを持つ、読むだけで福音をもたらすような作品を書いていきたいと思っています。

 よろしくお願い致します。

 『壁蝨(だに)』一作を以て、山雨を評価しないでください。系統の違う作品も書いています。

 他の作品が、世に出せるか否かは、貴方の書籍購買にかかっています。

  『壁蝨(だに)』上梓後、力作を執筆しつづけています。ウェブ上に発表していない、毒の強い小説もあります。

 エモーションを起こすきっかけは、貴方の書籍購読です。

 よろしくお願いいたします。

 拙著詳細紹介『壁蝨(だに)』

 作家が、本人の作品に対して説明していいのか、という意見はあるでしょうが、両論あります。

 作品への興味を持ってもらうために、しばし、説明させてください。

 二人の主人公のドラマが、交代で描かれます。

 まったく、二人の接点がないまま、世間だけが大きく変化していく。その渦に巻き込まれた二人は、それぞれに、自分に与えられた道を行きます。

 主人公「地神龍一」には、とことん不幸を負わせました。

 ネーミングも、コメディNo.1の、「阿呆の坂田」という愛称で有名な坂田利夫氏の本名を使わせていただきました。

 やることなすこと、トコトンついてない。本人は、人一倍努力しているのだが、これでもか、という不幸の連続のなかに居る。そんな主人公。

 地神に感情移入して読んだら、読者も、「おれだったら、とっくに自殺してるな」と思うでしょう。(誰に、感情移入することになるかは、読者により様々です)

 それなのに、追い打ちをかけるように、戦争が勃発します。

 もう一方の主人公「梶山卓也」は、温室育ちです。

 何もかも、周りが世話してくれた軌道の上に乗って生きてきた。

 そんな卓也も、新居からは遠い地に転勤が決まり、それを受け容れられずに、会社を辞めてしまいます。

 中国が仕掛けた世界大戦。

 日本も、アメリカ側として参戦することになります。

 核の脅威。秘密裏に繰り返される、中国とアメリカの要人の折衝。

 和平締結まで、じりじりと長引きます。

 戦闘シーンもあります。

 たたみ掛ける山雨の筆致力。

 ラストは、意外な結末に。

 私は、人間は、皆、『壁蝨(だに)』だと思っています。

 誰も、本気で他人のことを斟酌しない。自分が大事。自分の欲望と、自分の家族の安全のためだけに生きている。

 そして、生きていくためには、生業をつづけるしかない。

 蟻です。壁蝨です。

 本編には、「壁蝨」という語句は、まったく出てきません。

 壁蝨が、本編では、どう言い換えられているか。それも、この本のミステリーです。

 鳥影社に在庫がない場合↓

 セブンネット

 アマゾン


nice!(1)  コメント(3)  トラックバック(7) 
共通テーマ:
総合案内 ブログトップ