So-net無料ブログ作成
ラフに語る、つれづれ記 ブログトップ
前の8件 | -

お金呉れるらしい。 [ラフに語る、つれづれ記]

「貴方の口座に、3200万、振り込みます」


 という内容のメールがひつこい。



「最初に、千円だけご入金ください」


 というのだが。



 それでは、千円入金したと考えて、3199万九千円を振り込んでくればいいのではないか。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

久しぶりのピアノ [ラフに語る、つれづれ記]

 新しい動画をアップロードしました。


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

残り物完食! [ラフに語る、つれづれ記]

 新しい動画をアップロードしました。


nice!(3)  コメント(1) 
共通テーマ:日記・雑感

山雨の職歴1 [ラフに語る、つれづれ記]

 新しい動画をアップロードしました。


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:仕事

分からないことを自力で調べて、わかった。 [ラフに語る、つれづれ記]

 作業所の僕の居る部屋では、今は、19歳の女の子が持ってきた、AKB48のCDがかかっています。


 その曲のなかで、これは、どう歌っているんだろう、と、気になる曲があるのです。


 仕事中に本人に尋ねてみたけど、無視されました。


 単に僕の質問の声が聞こえてなかったことも考えられますが、「そんなことも知らないのか」と思ってわざと教えなかったことも考えられます。


〈じーーんーびーーー〉


 と曲中では歌っているので、家へ帰って検索してみましたが、


「AKB48 ジーーンビーー」では、的中せずでした。



 翌日の今日、仕事中に同じ曲を聴いていると、


どうも、「チームB」と言っているらしいことが判明しました。


 そういえば、AKBは、チームに分かれていたように思います。


 それで、今日、帰ってきて検索。


『AKB48 チームB 推し』という曲名なのがわかりました。


 チームBのファンになってください、という内容の歌なのですね。


 選挙なんかもやってたと聞くから、投票を促す意味もあったのでしょう。



 歌詞がわかって、スッキリしました。




〈あなたは今日で山雨推し〉(笑)

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

西脇祭り [ラフに語る、つれづれ記]

 行かなかったけど、昨夜の花火をご覧ください。


 自室からです。





nice!(2)  コメント(2) 
共通テーマ:地域

もう、ひとふんばり。 [ラフに語る、つれづれ記]

 今日は、休みでした。


 書けない、書けない、と言いながら、ホントに書いてない。


 時間がない。暇をつくろうか、と思いながら今日に至る。


 もう、どっちにしても盆休みですね。



 ああ、なんかこう、スカッとしたいですね。


 アイスクリームかスイカが食べたいですね。


 刺身を食べながら、飲みたいですね。もう、明日仕事なので今日はもう飲めません。


 もう二年ぐらいセックスしていません。


 スカッとしませんね。


 昨夜は、家計簿をつけていました。(司法書士に渡すため)


 昨夜は、原稿を数行だけ書きました。


 今日は、昼夜逆転で寝ていました。


 寝るときは、ズボンもステテコも穿かずに寝ています。


 パンツとシャツに腹巻きだけです。


 下半身がヒートしているのです。(笑)



 さて、明日も醤油倉です。


 おやすみなさい。

nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

あの頃…… [ラフに語る、つれづれ記]

 高校の授業中に怪我をして、バンド活動への焦りから不眠症となったんです。


 その当時、17歳でした。


 興奮する僕の症状。それを診てくれる先生を捜して、病院をいくつか変わったんです。


 これが良案だったと言える最終的に行き着いた先生は、


神戸大学付属病院精神科の中井久夫先生でした。(今では、文筆家として超有名です)


 病院の診察までの待ち時間が長かった。


 その間に、よく外食しました。


 うどんの専門店とか、神戸牛ステーキの店とかに行きました。


 廉価ではあったけれども、当時で2000円はするステーキのコースを、母は許してくれました。


「良一よ、ゆっくり食べてきい」


 と言って。


 その後も、病状は安定しませんでした。


 2、3年順調に仕事がつづいたあと、また薬漬けの日々に戻る。


 5年6年、仕事先を変わりながらも健常者と変わらない平穏な日々がつづいたと思えば、また2、3年停滞します。


 実に、三十代中盤に至るまで、母はときどき、僕の通院に付きあってくれました。


 学業も優秀で活発だった僕が、大きな事故をきっかけに自暴自棄になってしまった。


 母の心中も、揺れていたことと思います。


 今では、もう、大きな停滞にはいることはなくなりました。生活資金も年金をベースになんとかなっています。


 考えてみれば、今の僕は、当時の母の年齢を追い越しています。


 自分の息子が、ノイローゼになり自暴自棄になって荒れた、ということは母にとっては大きなショックだったでしょう。


 母は、今年81です。


 楽をさせてやりたいと、心から思います。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感
前の8件 | - ラフに語る、つれづれ記 ブログトップ