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もう、ひとふんばり。 [ラフに語る、つれづれ記]

 今日は、休みでした。


 書けない、書けない、と言いながら、ホントに書いてない。


 時間がない。暇をつくろうか、と思いながら今日に至る。


 もう、どっちにしても盆休みですね。



 ああ、なんかこう、スカッとしたいですね。


 アイスクリームかスイカが食べたいですね。


 刺身を食べながら、飲みたいですね。もう、明日仕事なので今日はもう飲めません。


 もう二年ぐらいセックスしていません。


 スカッとしませんね。


 昨夜は、家計簿をつけていました。(司法書士に渡すため)


 昨夜は、原稿を数行だけ書きました。


 今日は、昼夜逆転で寝ていました。


 寝るときは、ズボンもステテコも穿かずに寝ています。


 パンツとシャツに腹巻きだけです。


 下半身がヒートしているのです。(笑)



 さて、明日も醤油倉です。


 おやすみなさい。

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あの頃…… [ラフに語る、つれづれ記]

 高校の授業中に怪我をして、バンド活動への焦りから不眠症となったんです。


 その当時、17歳でした。


 興奮する僕の症状。それを診てくれる先生を捜して、病院をいくつか変わったんです。


 これが良案だったと言える最終的に行き着いた先生は、


神戸大学付属病院精神科の中井久夫先生でした。(今では、文筆家として超有名です)


 病院の診察までの待ち時間が長かった。


 その間に、よく外食しました。


 うどんの専門店とか、神戸牛ステーキの店とかに行きました。


 廉価ではあったけれども、当時で2000円はするステーキのコースを、母は許してくれました。


「良一よ、ゆっくり食べてきい」


 と言って。


 その後も、病状は安定しませんでした。


 2、3年順調に仕事がつづいたあと、また薬漬けの日々に戻る。


 5年6年、仕事先を変わりながらも健常者と変わらない平穏な日々がつづいたと思えば、また2、3年停滞します。


 実に、三十代中盤に至るまで、母はときどき、僕の通院に付きあってくれました。


 学業も優秀で活発だった僕が、大きな事故をきっかけに自暴自棄になってしまった。


 母の心中も、揺れていたことと思います。


 今では、もう、大きな停滞にはいることはなくなりました。生活資金も年金をベースになんとかなっています。


 考えてみれば、今の僕は、当時の母の年齢を追い越しています。


 自分の息子が、ノイローゼになり自暴自棄になって荒れた、ということは母にとっては大きなショックだったでしょう。


 母は、今年81です。


 楽をさせてやりたいと、心から思います。

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2017/07/25、つれづれ。 [ラフに語る、つれづれ記]

 天海祐希さんに、車のなかで扱いてもらっていて、


気持ちよくなって、もう少しで往ける、というところで目が覚めた。


 夢だった。


 天海さん、もしそちらがよろしければ、扱いてください。



 今日も今日とて、醤油倉。


 作業をしているうちに、豪雨となった。一瞬だったけどね。


 今日は、運転手の男性と、お互いに若い頃は痩せていた、という話題で盛りあがった。


 運転手、身長170くらい。現在70キロ台。


 僕、身長183センチ。現在109キロ。


 昔は、二人とも50キロ台だった。


 痩せてて情けなかった。太りたかった。という。二人とも。


 一緒に醤油倉に行った19歳の青年を羨ましげにみる。スラーっとしている。


 今では、もう少し痩せたい。


 派遣先のトイレを借りる。


 汗、だくだく。


 行き帰りの車中は天国。


 エアコンが凄く効きます。

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2017/07/24、つれづれ。 [ラフに語る、つれづれ記]

 昨夜、夕方から中途半端にうたた寝したので、一旦覚醒したのが深夜十二時過ぎだった。


 すぐに薬を飲まなくちゃ、と思ったのだが、身体が重くて、そのまま横になっていたら十二時四十分ぐらいになってしまった。


 そんなわけで、昨夜眠るのが遅かった、という理由で、今日は休んだ。


 行こうと思えば行けただろうけど、身体もシャキッとしてなかった。


 午前中に市役所の用事を終えて、十一時半ごろ昼食をとってから、爆睡。3時半頃まで寝ていた。



 働きたくないよーー。原稿だけ書いていたいよーー。


 作業所は、行けば楽しい。


 けど、疲れて原稿が書けない。


 基本的に、仕事はしたくない。


 残りの生涯、遊んで暮らしたい。


 ああ、仕事に行きたくない。仕事に行きたくない。働きたくない。


 営業職、辞めるんじゃなかった。勿体なかった。


 一般の4分の1の時給では、時間を削っているようなもの。かといって、病状の問題があるから一般は難しいし、第一、投稿生活13年という職業ブランクでは面接も通らない。


 製造業の派遣だったら通るかもだが、仕事がきついしなーー。


 絶対、小説か自営でやっていきたい。

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さあ、夏休みだ! エアコンが故障……ガクッ [ラフに語る、つれづれ記]

 ぜんぜん効かへん。


 扇風機だけの、蒸し風呂。

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水虫がかゆくて、運転に集中できなかった。 [ラフに語る、つれづれ記]

 タイトルのとおりです。


 作業所から帰宅中、右足の親指の爪がかゆくなってきて、運転に集中できませんでした。


 靴を履いているので、かけません。


 老人の、アクセルとブレーキの踏み間違い事故より深刻です。

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勃ちますか? [ラフに語る、つれづれ記]

 この前、醤油倉に派遣労働のとき、道中、運転手の67歳の人と、Mさん(64歳)と喋ったのですよ。


 まだまだ、性欲はあるとお二人。


 Mさんは、食品会社に派遣に行っていらっしゃいます。


 同じ労働者の直雇いの中年の女子たちが、狭い室内で移動するときに、自分の身体と彼女たちのお尻や胸が当たる。


 それが、非常に喜びのようです。


 暑い時期なので、服に汗をかかれることもあるが、そうすると彼女たちの服がべったりと下着に癒着して、


下着の柄まで見えるそうです。


 Mさんは、管理者N女史には、「エロじじい」と呼ばれています。


 運転手の67歳の人も、Mさんも、手淫するそうです。


「おまはんは、どないやな?」


 と運転手の男性に訊かれましたが、


僕は、射精は一週間に一度がいいところです。


 彼らは、もっと頻繁に射精するそうです。


 負けた。


 太ったから性欲が減退したんだろうか。

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家を燃やしてしまうところだった。 [ラフに語る、つれづれ記]

 もう、3週間以上まえ。


 いつものように夕方飲酒し、機嫌良く寝ていたのですね。


 浅い睡眠から起きると、なんか、お好み焼きを焼いているような匂いがしていました。


 誰か、お好み焼きを焼いているんだろうか、などと思って身体を起こしますと、


布団の上に煙草がーー。


 ジリジリといこっている状態。


 布団の上部が、フライパン状態に焼けている。


 あわてて、水をかけました。


 火は、布団貫通。


「寝たばこですか」(相棒X)


 いや、寝たばこではないのですよ。


 吸い殻を、円筒状の消火装置に入れて消すのですが、


自分の唾液が煙草についていて、装置に入れたあと右手にくっついてきたんですよね。推測するに。


 その数日後にお客さんが来て、


「火災保険はいっていますか」


 と訊かれましたよね。


 はいってるんですよね。


 でも、コンピュータのデータを失うのは嫌ですね。


 危ないところでした。

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