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勃ちますか? [ラフに語る、つれづれ記]

 この前、醤油倉に派遣労働のとき、道中、運転手の67歳の人と、Mさん(64歳)と喋ったのですよ。


 まだまだ、性欲はあるとお二人。


 Mさんは、食品会社に派遣に行っていらっしゃいます。


 同じ労働者の直雇いの中年の女子たちが、狭い室内で移動するときに、自分の身体と彼女たちのお尻や胸が当たる。


 それが、非常に喜びのようです。


 暑い時期なので、服に汗をかかれることもあるが、そうすると彼女たちの服がべったりと下着に癒着して、


下着の柄まで見えるそうです。


 Mさんは、管理者N女史には、「エロじじい」と呼ばれています。


 運転手の67歳の人も、Mさんも、手淫するそうです。


「おまはんは、どないやな?」


 と運転手の男性に訊かれましたが、


僕は、射精は一週間に一度がいいところです。


 彼らは、もっと頻繁に射精するそうです。


 負けた。


 太ったから性欲が減退したんだろうか。

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家を燃やしてしまうところだった。 [ラフに語る、つれづれ記]

 もう、3週間以上まえ。


 いつものように夕方飲酒し、機嫌良く寝ていたのですね。


 浅い睡眠から起きると、なんか、お好み焼きを焼いているような匂いがしていました。


 誰か、お好み焼きを焼いているんだろうか、などと思って身体を起こしますと、


布団の上に煙草がーー。


 ジリジリといこっている状態。


 布団の上部が、フライパン状態に焼けている。


 あわてて、水をかけました。


 火は、布団貫通。


「寝たばこですか」(相棒X)


 いや、寝たばこではないのですよ。


 吸い殻を、円筒状の消火装置に入れて消すのですが、


自分の唾液が煙草についていて、装置に入れたあと右手にくっついてきたんですよね。推測するに。


 その数日後にお客さんが来て、


「火災保険はいっていますか」


 と訊かれましたよね。


 はいってるんですよね。


 でも、コンピュータのデータを失うのは嫌ですね。


 危ないところでした。

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仕事中、雑談はアリかなしか。 [ラフに語る、つれづれ記]

 今までの職場では、接客の暇なときと営業職以外は、雑談はなしでした。


 それが、今回の作業所では、何だか息が詰まるしなーー、と思って管理者に相談したんです。


「手が止まらなければ雑談しながら仕事をしてもいいですか。それともいけませんか」


 と。


 いいよ、と言ってもらえました。


 それで、そういう人たちと、仕事は無言ですべき、と思っている人たちとは部屋を区別してもらう形になったのです。


 これが、製造業でもラインの仕事だったら、雑談なんて出来ませんよね。必死のスピードを要求されますから。


 今は、楽しく仕事をしています。時間が経つのが早いです。


 しかも、手元は止まっていません。ミスもありません。


 ただ、カーテンレール組み立ての仕事で時間が押しているときは、「済みません。今喋れないんで」と言って雑談を断って仕事をしています。


 先日は、体験の人が来られて一緒に仕事をしたのですが、「仕事は無言でするもの」という考えの人だったので、そのときだけ合わせて私語を自重しました。


 話しかけられてスピードが落ちる人もいますね。


 それから、危険な職場では私語はできません。


 別の部屋では、私語がまったくありません。椅子の間隔も近くて、人口密度が高いです。


 僕は、その部屋では、一回だけ仕事をしたことがあります。苦しかったです。


 今の部屋は、Y談のオンパレードです。(笑)


 主に、僕とこぶちゃんと、老年のMさんがよく喋ります。管理者N女史も、よく喋ります。 

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