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松居一代さん、おかしいよ。 [ラフに語る、つれづれ記]

 今日の昼、昼食時に会社の食堂でテレビがついていて、船越栄一郎と松居一代の離婚がどうたらこうたらといっていたので、ちょっと気になっていましたが。


 帰ってきてYouTubeで検索して、それらしい動画をみてみますと、


松居一代さんの、恨み節ですね。


 万人に向けて、こんなことを言うようになっては終わりです。


 夫婦仲がうまくいかなくなったことを、万人に向けて、「わかってください」というようでは、芸能人失格ですね。


 それから、死ぬときまでラブラブな夫婦なんていないですからね。


 自分から相手の気持ちが離れたことを特殊な例のように言うのはやめましょう。


 今回のことは、世の中全体の声として、船越さんを糾弾してほしかったのでしょうが、


だれも、あんたら夫婦が上手くいこうがいかなかろうが関心ないですよ。

返事しない人 [ラフに語る、つれづれ記]

 ちょっときわどい、身近な人の話ですが、


その人、アーチストなんですよね。


 随分と僕もお世話になっているのですが。



 ある時、交流会とか親睦会があったのですよ。


 それで、皆さんの交流があって、会の終わりがけころ、その人と個別に話したいことがあったんで、


○○さん、とさんづけで呼んだんですが、まったく頭の角度をこちらに向けてくださいませんでした。


 近距離なんですよ。聞こえてないわけがない。


 それで、その後に、


「先生」と呼んだんですよ。


 それで、ハッとこちらに顔を向けてくださいましたね。


「○○さん」では不充分なのですね。


 僕は、有名な作家になっても、誰からでも「さんづけ」で呼ばれたら返事しますけどね。


 だって、作家同士だって、「さんづけ」で呼び合っているのですから。