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2017/02/25、つれづれ。 [近況…]

 昨夜、遅くまで起きていて、今日は昼夜逆転で寝てました。

 同僚の19歳の青年が、「おれも一ヶ月休みたい」と言うんですよね。

 僕がよく休むので、職場の士気が下がっているのかもですね。

 職場は、個別契約なので、休みたいなら休めばいいのですよ。

 でも、給料減りますよ。

 僕みたいな、人生ほとんど失敗して、もう50も過ぎている人間は、頑張らなくてもいいのです。

 19歳の青年には未来があります。

 出勤率を上げて、一般就労へ推薦してもらって、バリバリ働いて結婚しなくてはなりません。

「タレントになりたい」とも言ってましたが、それには行動を起こさなくてはね。

 人と違う道は、しんどいですよ。

 昔持っていた200万画素のカメラ、故障したのでオークションで同じものを買い直しましたが、充電ができないという故障がありました。

 そのカメラ、いい写真が撮れるのですよ。もう二台もっている320万画素や600万画素のカメラより感じのいい写真が撮れます。

 充電ができないので、互換性のある他のカメラで充電して、そのバッテリーを毎回つかうという方法にしようと思っています。

 昔もっていて無くした腕時計と同じ型番のがオークションで売っていたので入札しましたが、今日、昼寝ているうちに高値更新されて終了していました。

 夕方に終了なんてね。タイミングがわるいよね。

 昨夜は、コブちゃんが泊まりに来る予定でしたが、「行くかどうかは分からんでェ」という言葉通り、来ませんでした。

 せっかく布団まで用意していたのに……。

 以上、近況でした。


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耳鼻科行ってきた。 [ラフに語る、つれづれ記]

 先日来、耳が痛くなりまして、

耳鼻科に行ってきました。

 一ヶ月ほどまえに、サイクルサポートムラカミさんのところでダベッていたら、

村上さん、耳掃除をしたときに耳垢を外耳の奥のほうへ押し込んでいたらしく、

耳が痛くなって耳鼻科に行き、耳垢を取り出してもらってスッキリした、という話をしていました。

 恐らく、僕も同じケースだろうと思って耳鼻科に行ったのですが、

僕の場合は、耳垢は溜まっていず、

外耳の皮膚が赤くなっていたそうです。(皮膚が傷ついていた)

 耳掃除のしすぎだそうです。

 綿棒で掃除するのですが、頻繁にすると耳にわるいそうです。

 今は、耳穴に垂らす薬をもらってきています。

 横になって、耳穴に薬を垂らすのです。

 その状態で5~10分安静にして、それから薬を出すのです。

 湿り耳なので薬がとれなくなる危惧がありましたが、薬は揮発性の液体なので最悪とれなくても蒸発する、と聞いて安心しています。

 ともかく、耳掃除は、あまり頻繁にしてはいけないそうです。

 勉強になりました。


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2017/02/21、つれづれ。 [近況…]

 いやあ、前回の動画を再視聴してみて、

なんと、くどい内容だろうか、と思いました。

 完全に酔っぱらってますね。(笑)

 また楽しい動画も挙げますので、次回以降をご期待ください。

 今日も今日とて、醤油倉。

 一緒に行った19歳の青年は、タレントになりたいそうです。

 V女史が、

「山雨さん、マネージャーになりんか」

 と。

 そこで、返答。

「『ジョーさん、今日は、予定が一つもはいっていません。今から私と一緒に街頭宣伝活動に出られますか』言うて、

言うねんやな。のぼり持ってな」

 それで、V女史、大爆笑。涙を流して笑われていました。

 19歳といえば、可能性の塊ですね。

 醤油倉から帰ってきて、製品にホッチキスを打つ仕事をしました。

 順調に速く作業ができた。

 ホッチキスの弾を撃ち込む部分に指がはいると怪我するそうです。それで、慎重になりながら。

 また、製品をホッチキスの機械に長くあててますと連弾になってしまうそうです。

 連射になることもなく、スムーズに作業できました。

 向いてるのかな。

 今週末は、コブちゃんが西脇に色々買い物に来る予定で、我が家に泊まる予定です。布団を用意しなくては。

 明日は、週の中休みです。Bさんと会います。


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山雨の考え方 [近況…]

 新しい動画をアップしました。

2017/02/17、つれづれ。 [近況…]

 精神科に行ったが、他の患者さんが、

「どうして41番の私より42番の人のほうが先になるんですか」

 と、看護婦に食ってかかっていた。

 42番とは僕である。

 その人のところへ行って、

「すみません。10時半で予約を入れてたので」

 と言ったが、それが余計だった。

 その人は、

「仕事でですか」

 と遅れた理由を聞いてきた。

「いいえ、仕事ではありません」

「そんなんアカンやないですか」

 ここで、僕、ブチギレ。

「先生が、その方法でエエよってねやから、エエやろが!!」

 実は、もっと昔に、待ち時間が長いということを担当医に訴えたのだが、

「それなら、もっと早い時間に予約を入れますか。それで遅れて来られても早い時間の予約の人のほうを先に診ますから」

 と仰有ったのだ。

 その人は、今日の感じでは納得されてないようだったが、その後の診察で担当医には、当該の件を訊かれているだろう。

 その後、気分わるいまま、マクドナルドを食う。

 薬局。

 その後、家でうたた寝。

 4時半から歯医者。

 現在に至る。


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営業鞄、いっぱいになってしまいませんか。 [ラフに語る、つれづれ記]

 自室の片付けをしていたら、営業時代のカバンが出てきたのです。

 一つは、ナンバーロック式のアタッシュケース型カバン。

 もう一つは、モグロフクゾウが持っているような、大きな自由自在に変形するカバンです。

 先日、相談員さんが宅にいらした折り、カバンを不思議そうにみられていました。

 私の十数年前の仕事は、環境ビジネスの営業。

 メインのレンタルマットの営業を口火に、水道節水弁の営業と、ゴミ処理機の営業と、光触媒のぬいぐるみの営業と、扱う商品は多岐にわたっていました。

 1品目だけでも、カタログ、パンフレット、見積書、と書類が多いのです。それが多品目。

 その上に、納品書、領収書、お釣り入れ、ハンコ、筆記具、と入れます。

 その上に、商品のサンプルですよね。

 それでね、僕は、どんな事態にもすぐに対応できるようにしようと思う。

 節水弁の商談をしてても、なにかの拍子でレンタルマットや買い取りマットの話になるかもしれない。

 営業チャンスを逃したくない。

 そう考えるわけです。

 もう、モグロフクゾウタイプのカバンが、パンパン。

 スマートな営業マンは、資料を最小限しか持たないのですよね。

 現代では、カタログを顧客にみせるにも、タブレットを使ったりします。紙が要りませんからね。

 どんな場面でも対応できるように荷物を多く持ち歩くのは、兄弟姉妹の長男・長女に多いらしいですね。妹が怪我したらその場で絆創膏を貼ってやるのが長女の役割だから、という説があります。

 今の私の、稲見商会の業務を兼ねた公私混用のカバンも、重たいです。


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松本伊代、早見優、が線路内にはいった一件について [真夜中のつれづれ記…]

 線路にはいった、ということだが、

写真をみる限り、踏切の道からわずか1、2歩程度のところではないか。

 書類送検なら、まあ妥当だろう。

 二人は、ファンに気の利いたショットをみせたかったのだろう。

 電車の運行に影響を与えたか。

 事故になる危険性は、高かったか。

 ブログに掲載されてる写真をみて、密告するのもどうかと思う。


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映画『釣りバカ日誌』シリーズ、全話完視聴。(追記あり) [近況…]

 映画『釣りバカ日誌』を、全話みました。

 感想は、追記をお待ちください。

   追記・感想

 サラリーマンが、趣味のほうに力を入れて、生活を楽しんでいる。そんな姿が見ていて楽しい。

「もう、今日は会社休んじゃおうかな」

 とは、浜崎の口癖で、誰よりもミチコさんを愛し、家庭人として生きている。

 子供がなかなか出来なかったのだが、やっと鯉太郎を得て、その鯉太郎が成長していくので、鯉太郎が10代後半にもなってくると、今までの夫婦アツアツの生活はできなくなるのかな、と思ったりしたが、そこは変わらなかった。

 ミチコ役が、石田えりから浅田美代子に、途中で変わるのだが、違和感なく視聴者には受け入れられた。

 アツアツぶりは、石田えりのほうが本気の演技で出ていたと思うが。

 毎回、ひと組のカップルを結婚にまで成就させているのが、この映画の特徴だ。

 『寅さん』シリーズで、毎回主人公の恋愛があったように、この映画では、必ず若い男女の出会いからプロポーズまでが描かれている。

 とくに、室井滋が医者役で出てきた回は面白かった。

 女医で経済的に充分だと、「なにかに打ち込んでいる人」を好きになる、というのも、興味深かった。

 鈴木一之助(鈴木建設社長、愛称すーさん)の変遷も面白い。

 また、一之助は、自社では、的確に部下に指示を出しているところも、社会ドラマとしてのリアル感を出していた。

 すーさんは、会長になり、そして引退していくのだけれど、引退の挨拶でも視聴者のこちらが泣かされた。

 定番の悲喜劇ではあるが、建設会社の開発と自然保護という普遍的な問題もさらっと投げかけてくる。

 二人(浜崎と鈴木)の釣りのシーンは、みていて飽きない。それくらい順調に釣れている。

 20話でファイナルとなるが、三國連太郎自身が体力的にきついと言ったのか、それとも、ストーリー全体としてもう終わりにするしかなかったのか、どちらにもとれるが、丁度いい時期に三國は最終話を迎えたと思う。


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