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お知らせ本体、Nikkan TR-231 購入、開封 [山雨の動向]

 Nikkan TR-231を、ヤフオクで購入しました。

 ウェブカメラのマイクで録ったので、音はよくないです。

ええなあ、夏休み [ラフに語る、つれづれ記]

 夏休み、ええなあ。

 40日間、仕事なし勉強なし、だもんね。

 ああ、夏休みしたいなーーー。

 スイカ食べて、プール行って、肝試しして、ちょこっと勉強して、夜中まで遊んで、予定なし。

 ええなあ。

 ポケモンゴーやって、彼女と祭りに行って。

 羨ましいかぎりです。

 大人の夏休みは、短いよ。

 山雨の今年の夏休みは、8月11日から5日間6日間。

 どこへも出かけずに、ライブチャットみて過ごします。

 昆虫採集、自由研究。

 ええなあ。

 おじいいちゃんのおうちに行けてええなあ。

 S子、還ってきてくれーーー。

 言うてもしゃーない。

「浮いた話でも、ないんですか」(相棒X)

 そりゃ、あったら、ブログ記事なんて書いてないよ。更新止まるからね。(笑)

 休みは、原稿を書きます。

 では、また。(^。^)


2016/07/27、つれづれ。 [近況…]

 早起き、絶食。

 エコー検査に行ってきた。

「大きく息を吸ってーー」

「さらに吸ってーー」

「さらに吸ってーー」

「もっと吸ってーー」

 嘘嘘、そんな検査はありません。

 エコー検査で、胆管に石があるかどうかわかります。

 肝臓が小さくなっているかどうかもわかります。

 病院から帰ってきて、昼飯を食べ、12時から4時まで寝た。

 もの凄く眠かった。

 さて、皆さんに、お知らせのお知らせです。

 お知らせ本体を明後日にいたします。

「何ですか、まわりくどい」(相棒X)

 では、また。後日に。


歪んだ精神構造(相模原市の障害者施設殺傷事件)。 [真夜中のつれづれ記…]

 酷い事件が起きてしまいましたね。

 障害者福祉施設を辞めさせられたことが動機なら、職員をターゲットにするのが筋ではないでしょうか。

 若いのに、入れ墨を入れたりして、自分を大きく見せようとするところがある。

 一般の学校の教師になれなかったことが、ひねくれた原因でもあるでしょう。

 「重複障害者は、死んだほうがいい」という理屈も、独自のものです。

 最初、職員を恨んでいたのに、それがすり替わったのですね。(襲いやすい弱者をターゲットに変えた。情けない男です)

 優生学的な考え方を持っても、持つのはいいですが、殺人は思いとどまるべきです。

 施設は、精神科の閉鎖病棟のような作りになっていたようで、

そうなると、侵入しても、外に出られないのですが、

職員から鍵を奪っていたようです。

 相手の立場になって考えることが大事です。それは、人間にしかできません。

 もし、自分が、生まれながらにして障害をもって生まれてきていたら、

死んでもいい、と思うでしょうか。

 この事件、犯人が一旦、措置入院になっているのに、数日で退院できている。

 これが問題です。

 精神的に普通に戻っていたとしても、危険な考え方を持ちつづけているかどうかにも、

もっと注意を払うべきだったのではないでしょうか。

 医師の責任は重大です。


考えながら読むのが小説 [真夜中のつれづれ記…]

 プロットでは、バックボーンを全部つくっているんですよ。

 でも、あえて、本編には、全部は書かない。

〈おれは、怒っていた。〉

 と書いて、なぜ怒っているのかは、すぐには書かない。

 数ページ読み進めると、やっと、なぜ怒っていたのかが分かる、というような書き方。

 あるいは、理由が最後まで出てこない、けど、読者が推測することができる材料は提供している、というような書き方。

 それが小説の書き方です。

 読む方も頭を使います。

 歌の歌詞でも、想像・推測しないとわからないような間接的で短い語句の提示のほうがレベルが高いです。


C型肝炎ウィルスが消えたのは、奇跡だ。 [近況…]

 先日、内科医院で、血液検査を受けまして、

その結果、C型肝炎ウィルスを持っている人の場合こうなる、持ってない人の場合こうなる、という数値が、

持っていない人の値になってまして、

医者からも、「完全に、ウィルスは消えています。数年前のインターフェロン療法のおかげでしょう」と言われたのだが……。

 実は、インターフェロン療法をして一旦ウィルスが消えていたのだが、

その後、ミノファーゲンを注射してもらいに病院に通っている段階で、医者から、

「再燃してます」と言われていたのだ。

 肝臓に隠れて検査血液中に出てこなかったウィルスが、ふたたび活動を開始した、とのことだった。

 なのに、先日の検査では、ウィルスが完全になくなっている、とのことだった。

 これは、奇跡と呼ぶ他はない。

 一度インターフェロン療法をしたあとには、何もウィルスを叩く療法はしてないのだ。

 そういえば、昔、神に、治してください、と祈ったことがあったのかもしれない。

 まったく、人知を超えた好転だった。

 神に感謝しようと思う。


嗚呼、ついに、嗜好品が枯渇。。。 [ラフに語る、つれづれ記]

 金欠。

 先月万年筆を買ったのと、ホテルに泊まったんで、つけがまわってきて、金ピンチ。

 給料日は、25日。

 しかも、給料がはいっても、銀行の引き落としに15000円くらいかかるので、潤わない。

 ウイスキーが、残り2センチ。

 所持金が650円。

 煙草は確保しているが、これで24日の晩酌まで保たせないといけない。

 額の傷は痛いし、大便ばかりしている。

 来月の年金支給日まで、どう保たすか。

 これでも、究極の計画は準備している。

 銀行の、もろもろの引き落としのうち、高額のを待ってもらうのである。

 銀行には、自動車保険料だけが引き落とせる額を入金しておく。

 一万いくらの金で、来月支給日まで保たせる。

 煙草は、母に用意してもらって、来月その金は返済する。

 あとは、オークションで、いくら利益が出るかだ。

 きついのは、明日と明後日だけだ。

 以上。


鳥越氏に対する文春報道について [真夜中のつれづれ記…]

   本文とは無関係な余談 

 休みとなると、徹夜してしまう。健康状態を立て直すために休みをとったのだが……。

 もう一つは、原稿を進めることが目的だったので、それは普段よりは進捗しているので休んだ意味はあった。


 さて、鳥越俊太郎氏に対しての文春のスクープなのだが、

どうやら、岩上安身さんが、僕と同じ意見であると、ググった結果でてきたのだが、

鳥越氏は、大学で教鞭をとっている時期に、女子20歳を別荘に呼び、無理矢理キスをしたらしい。

 悪いことではあるが、これのどこが淫行なのだろうか。

 拒絶されて、そこでやめているのである。

 淫行のうちの「淫らな行為」とは、挿入があった場合に使う言葉である。

 「わいせつな行為」の場合でも、相手が未成年の場合に限る。

 婦女暴行未遂でもない。強姦未遂でもない。

 強姦未遂なら、非常に激しく力で拒絶して、何とか挿入を防いだ、という場合だろう。

 言葉で拒絶されて、そこで行為をやめているのである。

「今でも、自殺願望がある」と報じられている当該女子だが、キスをされただけだろう。

 挿入されていたら、心に傷を負うのもわかるが。

 また、鳥越氏が言ったのかは、まだ定かではないが、

「まだセックスを経験していないと、病気だと思われかねないよ」

 と言うのは、一般的に考えて鳥越氏の考えのほうが妥当だ。

 この件が事実だとしたら、鳥越氏が浮気しようとしたのはよくないが、

大騒ぎするほど悪いことを鳥越氏がしたとは言えない。