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弁護士が、ち**切られた事件について。 [ラフに語る、つれづれ記]

 Youtuberのシバターさんが、同じタイトルについては言及されていたのを知ったので、

その内容を見ない段階で、

僕の意見を述べる。


 弁護士は、奥さんと不倫していたわけで。

 お互い合意の上での、喜びのセックスも、何度も経験していたのですが、

奥さんが、旦那である「元ボクサーの夫」に、

「無理矢理に関係を迫られてん」

 と言ったわけです。

 女は怖いですよね。

 いや、女というより、自分に配偶者がいるのに不倫している当該の人、ですね。

 どちらにもいい顔をする。

 両方に敵対心を持たせて、自分はひっこむ。

 自分は、不倫相手の弁護士に、相当、気持ちよい思いをさせてもらっていたにもかかわらず、

平気で、その人のことを悪く言う。

 その結果、どうなりましたか。

 弁護士、ち**切られてしまった。

 これ、相当痛いですよ。

 今でも、激痛がつづいている、という。

 そりゃそうでしょう。

 男性器は海綿体だから、血液が急に供給されたりすることも、日常のなかにある。

 切れた創痕の部分が、激痛でしょう。

 だけどね、この女、自業自得に陥りますね。

 夫は、犯罪者となって服役するから、抱いてもらえなくなる。

 不倫相手は、ち**を切られたので、もう挿入はしてもらえない。

 女は、人によっては、自分が得になる相手に、すぐに寝返って、敵方の悪口を言いふらすことがあります。

 男性諸君、注意しましょう。


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焼きするめ [ラフに語る、つれづれ記]

 『焼きするめ』は、食べるのに苦労しますね。

 もう、ほとんどの歯が、かぶせた歯ですから、あんまり頑張って前歯で嚙んでいると、歯がとれますからね。

 『くんさき』は、食べられるけど、『焼きするめ』は、食べられてもやめておいたほうがいいですね。

 行きつけの歯科に、そこの若奥さんに惚れている情念が、想念として伝わってご迷惑をかけているんじゃないだろうか、と思って、

ここは、ひとまず歯科を変えよう、と思って行った、まったく一見の歯科でしたが、

そこの治療、最悪。

 差し歯の心棒の溝をつくるのに、何回も掘りすぎ。

 心棒が太くなってしまったので、その後、その差し歯が折れて

やっぱり、ということで行きつけの歯科に行ったら、

土台に通す心棒を、もうこれ以上大きくすることが出来ないので、

そのまま接着、となったのだけれど、

その後、

歯がとれて、土台のアゴの骨にも罅がはいったとのことで、

結局、歯は抜歯。

 今は、両横の歯にひっかけて義歯を保たせています。

 結局ね。

 もっと遡れば、『焼きするめ』を前歯で嚙んだことが間違いだったわけです。

 一見で行った歯科は、治療に進展がないときでも、毎回、最低限歯石をとったり、

炭酸ガスを歯茎にあてて歯茎の血行をよくしたりする。

 いつまで経っても治療が終わらない。

 通院期間中、受付に、「今回で終わりです」と言われている人を見たことがない。

 サボってた時期を挟んで、治療にかかってから「もう、終わりたいのです」とこちらが言い出す

終了の日まで、一年四ヶ月もかかった。

 それもこれも、自身が持ってしまった調節ができない超能力のせいか。


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やっと休み。11月27日(金曜日)。 [ラフに語る、つれづれ記]

 鼻くそをほじくりながら、エコーを喫っています。

 コーヒーを飲みながら、ウイスキーも飲んでいます。

 おでこの傷を撫でながら、***も扱いています。

「…………」(相棒X)

 もうエエか?

「もう、いいです」(相棒X)

 話変わるけどさぁ、、、

ブログの管理画面の、「ブログを削除する」というボタン、こわいよねーー。

 一発で、全削なのかな。

 ソネットさん、ブログは、簡単には削除できないようにしてください。

 物品販売の仲介をした。

 作業所は、楽しい。

 Qさんが、とくに面白い。

 Qさんの口癖。

「あんな」「話変わるけどさぁ」「言うたらわるいけどさぁ」

 Qさんが、芸能界の話とか、社会システムの話とかしてくれるんですが、

それが、正確な情報じゃないんです。本人が、間違えて覚えてしまっていることを、

自慢げに、知識として語られるのです。

 毎回、誰かの訂正がはいって大爆笑”

 また、Qさんの話は、小出しに出しますね。

 そんなわけで、作業所は、猥談も交じって、毎日爆笑の渦です。

 今夜だけ、徹夜。

 では、また。(^。^)


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『下町ロケット』有意義だ。 [近況…]

 心臓の人工弁をつくる仕事。

 人工心臓には、繊維も機械的弁も必要である。

 ツクダ製作所は、いったんは断ってしまうのだが、

繊維編み工場の社長に、説得される。

 それが、涙が出た。

 涙が、ポロポロ出るのである。自分の娘には、十分な人工心臓を提供できなかったことを悔いる父の姿に。

 人工弁は、年齢とともに身体が大きくなるので取り替えねばならなかった。

 繊維編み工場の社長は、人工弁の精度や大きさが合わなかったので、実の娘を亡くした。

 その精度を上げるために、ツクダ製作所は稼働することになる。

 いやー、ヒューマンドラマだった。

 下町ロケット第六話


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今日から、三日出勤。 [ラフに語る、つれづれ記]

 睡眠不足の日があったのだけれど、生活リズムが一週して、元に戻った。

 今日から、三日出勤です。

 オークション出荷のために、火曜日休んだから。

 今、目覚ましのFM放送がはじまりました。

 昨日スーパーに行った。

 駐車場に停まっている車を、何気なく見たら、

車内のダッシュボードのうえに、エコーが置いてあった。

 煙草、高いね。

 今どきセブンスターを吸っているのは、高額所得者なのかもですね。

 それでは、行ってきます。


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11月22日(日曜日)、つれづれ。 [近況…]

 金曜日の夜、徹夜。ライブチャットの待機画面を見ていた。

 往けないまま、翌日、夕方買い物。

 寝てないから、顔がこわばっていたのだと思う。

 コンビニにレジで、福引きの賞品を出してもらっている間、次の客が来たのだが、

「お客さん、あちらのレジでお願いします」

 と、賞品を出しているので手がまわらなかった女店員が言った。

 客である壮年の男性は、おれに、

「済みません」

 と言っていた。

 まるで、怖い人に最初に謝っておこう、というような感じだった。

 おれ、怖いのかな。

「そら、そうでしょう。身長183センチ、体重109.5キロ。その上に睡眠不足できつい顔をしていたら、誰でも恐がりますよ」(相棒X)

 先日の法事の折り、義弟に、体重109.5キロ、腹周り110だと話すと、

「お兄さん、ドラえもんですやん」

 と言われた。

 昨夜は、無理矢理に原稿を書いた。

 今日は、図書館に行った。

 銀行で、有り金全部を下ろして、その金で『鬼ころし』を買って、飲んでいます。

 休日がつづきますが、オークションの発送があるので、バタバタと忙しいです。

 では、また。(^。^)


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新西脇市図書館の感触 [ラフに語る、つれづれ記]

 先日、西脇市図書館はリニューアルしたわけですが、

利用者として、率直に感じたことを書いてみたいと思います。

「今度の図書館は、そら、デコう(大きく)なるでーー」

 と言う、知人の触れ込みだったのですが、

大きくなったのは、図書館の敷地内の、図書館以外の施設のスペースです。

 図書館の敷地面積は、そんなに変わっていないように感じました。

 新しい図書館は、天井が高いうえに、日の光を取り込みすぎです。

 落ちつきません。

 敷地面積を大幅には増やしていないので、書籍収納数は、高さでカバーしようとしています。だから、本が、やたら高い位置の本棚にあったりします。梯子を使わないと、手に取れません。

 僕らが理想として思うのは、「ここは、本の森だな」と思える、ある程度日の光を制限した尚且つ、

本が圧迫してくるような空間です。

 加古川文化センター図書館や篠山の図書館は、そのイメージを実現しています。

 せっかく費用をかけたのに、ちょっと残念に感じました。


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「無能な働き者は、要らない」 [真夜中のつれづれ記…]

 この記事は、ユーチューバーのチャンネル『キミアキ先生の起業酔話』からのスピンオフ(引用)です。

 ある有名な人(学者だったか、その辺は覚えていないので原典で確認を)が、言ったそうです。

「無能な働き者は、要らない」

 と。

 世の中に、どんな種類の人がいるかを分類すると、

・有能な働き者

・有能な怠け者

・無能な働き者

・無能な怠け者

 に分類される。

 誰がみても、一番よくないのは、無能な怠け者、だと思うのだが……。

 一番いけないのは、

「無能な働き者」

 であるらしい。

 無能な怠け者は、少量しか生産しないが、

無能な働き者は、品質のわるい製品を大量に生産してしまう。

 経営者にとっては、頭を抱える、一番、問題のある社員なのである。

 ちなみに、有能な働き者とは、経営もしている医者、つまり開業医、や、たとえば理髪店店主などだ。

 一般に言われる社長とは、有能な怠け者、に当たる。

 つまり、あくせく働かないが、肝心のところは鋭く正確に見きわめている、ということだ。

「僕は、これだけ、一生懸命やってるんですよーー。わかってくださいよーー」

 というのは、学校では通用するが、社会では通用しない。

 結果も出さないといけない、ということだ。

 以上。

 キミアキ先生、ありがとう。


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