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考え方が、僕らの感覚とは違う。 [真夜中のつれづれ記…]

 共働きをしている両親が、2泊3日の出張のため、赤ちゃんの部類にはいる幼い子供を、

公営ではない保育所に預けた。

 事件で悪いのは、無認可保育所であることは言うまでもないが、

9ヶ月の子供を、2泊3日の長期に亘って、他人に預けるのはどういうことか、と、

僕は思う。

 共働きだろうが、予定をやりくりしてでも、どちらかの親が子供を見守るべきではないのか。

 僕ら、昭和38年生まれあたりまでが、小学校の道徳教育が充分にされた世代だと思っている。

 そこから下の年代で、しかも、営利目的もある企業の形態の託児所では、安心できないことも起こっているのだろう、と推測する。

 郵政民営化でもそうだ。

 何でも、民営のほうがいい、と思うのはいかがなものか。

 子供を預けるなら、まず、お互いの両親だろう?

 それが地理的に叶わないなら、近所の人に頼むほうがマトモだ。

 その場合、大前提として、近所の人と懇意になっておく必要はあるが。

 赤ちゃんを、自分たちから、そんなに長期の間、離れておれる心境がわからない。

 繰り返すが、悪いのは、この保育所である。

 それは、議論の余地がない。

 加熱する議論になる可能性があるので、コメントは受けつけない設定にする。

 異論があれば、異論を唱える人本人のブログで展開してほしい。

 2泊3日も、赤ちゃんである子供から、両親ともが離れる、というのが、異常ではないか?


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USBポートが、足りない。 [近況…]

 写真の取り込み用、別キーボード用、別マウス用、プリンタ用、これだけ繋いだら、

USBポートが満杯。

 バックアップ用のハードディスクに繋ぐポートがないよ。

 そこで、ヤフオクで買った。

 USBのハブというのがあるんだって。

 セルフパワータイプ、と、バスパワータイプ、があるらしい。

 バスパワーとは、電力をパソコンに頼るタイプのことらしい。(間違ってたら、ご指摘を)

 バスパワーの七個に分岐するハブにしました。

 本体価格、1円!!!

 話題跳ぶ。

 今日は、オプションで頼んだ「あとがき」と「帯文」の承認をする書類を、出版社に送りました。

 今日は、面白い記事はなし。

 では、また。(^。^)


つれづれ [ラフに語る、つれづれ記]

 ちょっと寒い。

「ちょっとですか」(相棒X)

 肥ってると、あまり寒くないのですよ。(笑)

 面白い記事が浮かばない。

 あるところに、白い犬がいて……

「尾も白い」(相棒X)

 アカンかぁー。

「行き詰まっていますね。……ところで、昨日は、何してました?」(相棒X)

 酒を飲んでました。

「一昨日は?」(相棒X)

 酒を飲んでいました。

「そのまえは?」(相棒X)

 酒を飲んでいました。

「駄目だ、こりゃ」(相棒X)

 もちろん、酒を飲んでるだけじゃないですよ。他にも、いろいろとやってます。

「たとえば?」(相棒X)

 オークション出品、掃除、買い物。読書。

 原稿書きは、今は休みですが。先日まで、著者校正をしていましたし。

「書評~~~~、遅いですよ」(相棒X)

 また、図書館で当該の本を延長してきました。付箋は、すでにつけています。

 ブログは、あくまでも自分ペースです。

 オチなし。(笑)


「10月27日(月曜日)、つれづれ。」を、今ごろ? [近況…]

 一旦、「断線」として区切りにしたのだけれど、

まあ、雑談、ということで。

 今日、といっても昨日だが、街路樹の枝を切り払う作業が、市内各所で行われていた。

 広葉樹なんだが、葉が落ちるのを待たず、真冬になるので、冬は寒いので、出来るだけ歩行者に日が当たるように、という意味からだろう。

 儲からない。

 仕入れした商品が売れないからといって、オークションに出すと、仕入れ値より下の価格で落札されてしまう。

 かといって、高額即決で出していても、入札がつかない。

 借乳をすべきか。それにしても、売れる構造をつくらないと。

 パートにでも出ればいいのだが、今日のスーパーでの買い物でも、テレパシーが出そうになって辛かった。

 少人数で、物を作っている工場ぐらいでないと、無理だ。

 Bさんも、性病にかかったらしい。

 本番行為をしてないのに、だ。

 デリヘルも、女の子がコンドームを携帯する、ということは常識だが、それ以上に、定期的な性病の検査が大事だし、

表向きに検査していると言っても、本当に検査しているだろうか。

 女性の場合は、症状の出にくい性病もあるので、感染が拡大することになる。

 2日寝て、1日徹夜。1日寝て、1日徹夜。の繰り返し。

 とても、眠る気になれん。

♪「ぐっすり眠れる~ 愛という名のベッドが~ 欲しかった」

 甲斐バンドか。

 血便が大量に出た。最近。(真っ黒け)

 大腸がやばいことになっている可能性が高い。

 構想のヒントになるように、ひらめいたときに書き込むノートを用意しているのだが、

痒いので、ほとんど使っていない。

 新しいノートを買ってきても、すぐ、紙魚にやられて痒くなる。

 今のところ、次に書くテーマが決まっていない。

 ぼーっとしとくかな。


「だてマスク」というのが、流行っているらしい。 [近況…]

DSC00526.JPG

 邂逅があって、雑談などをするようになり、いい娘だな、と思っていると、

或る時期から、大きなマスクをするようになる。

 僕の周りで、そういうパターンが多い。

 表情を見られないから、気持ちが楽でいい、という理由もあるとか。

 それから、その頃から、「好き避け」が始まるのですね。僕が来たのがわかったら、どこかへ隠れてしまう。(単に嫌われてるということではないよ。←ここ、強調)

 そこまでになるまでに、アプローチするべきなんでしょうが、僕は遅いですね。

 さて、まあ、そんなことはどうでもよく、近況です。

 第二ゲラ稿を、直して、出版社に送りました。

 今日は、銀行で出版社に費用の振り込み。

 その後、職安に寄って求人チラシをもらってきた。

 マリア・ヴェローソの『ウェブ・セールスコピーの法則』という本を、今、読んでいます。

 ネットで物を売るには、ネット独自のコツが要るそうです。

 今日は、ここまで。

 断線。



エボラ出血熱、完全な治療薬を早急に! [真夜中のつれづれ記…]

 一週間に千人程度が、あらたに感染しているエボラ出血熱。

 これは、対岸の火事では済まない。

 一週間に千人は、もの凄いスピードだ。

 現在開発されているワクチンも、完全に感染を防ぐほどの効果は、まだないようである。

 これは、大問題ではないか。

 もし、一人でも、日本で感染者が認められる事態になってきたら、その後の感染拡大を抑えられるだろうか。

 一週間で、千人があらたに感染しているスピードを考えれば、悠長に構えている問題ではない。

 ワクチンもそうだが、治療薬も開発されるべきだ。


10月22日(水曜日)、つれづれ。 [近況…]

 掲示板で揉めた。

 撤回が早いが、自分の掲示板も廃止しようと思っている。

 プロフィールオープンの人間と、匿名の人間が喧嘩したら、オープンの人間のほうが断然不利だ。

「人物造形に厚みがない」などと、拙作に関して言われたわけだ。

 鈴木輝一郎氏も仰有るのだが、素人の感想は聞かなくていい、と。

 感想を受けるとしても、本になった段階のものに対してだ、と。

 その人物、僕のネット上に挙げた作品を、ほんの少しかじり読みしただけで、そういう指導的なことを言ってくる。

 書き手に対して、技巧がよくない、などと言ったら、喧嘩になってしまいますよ。

 それに、そういうことを言うなら、作品を最後まで読んでからにすべきでしょう。

 鬱憤の溜まったニートとつき合うのは疲れる。

 本人、障害を持ちながらも仕事はしている、と言うのだが、プロフィールを伏せている以上、真実である確証はない。

 僕が、一作上梓していることも知らずに、単なる投稿生活者だと思って侮辱するようなことまで言う。

 相手のことをよく知らないのに、批判するのは、ちゃんちゃらおかしい。

 ネガティブコメントがつくだろうが、すぐに削除するつもりである。このブログは、要塞ですよ。(笑)

 自費出版なら、誰でも本が出せるから、山雨も大したことない、と思っている人がいるようだが、

出版社によります。

 B社なら、審査は低いですが、鳥影社の審査は厳しいです。

 その厳しい審査をくぐり抜けて出版しているのです。

 また、B社でも、相手によって審査を変えます。

 この著者には、成長してほしい、と思えば、審査を厳しくします。

「金あるみたいだし、出したったらエエねや」

 と思えば、審査は緩いです。

 さて、出版社からは、費用支払いの領収書が送られてきました。

 もうすぐ、第二ゲラ稿のやりとりです。

 宣伝記事を読んで、『セールスコピー』のノウハウを書いた本を購入しました。

 丁寧に梱包して送られてきました。

 これから、読んで勉強しようと思ってます。

 新作の構想をつかむために、一旦休憩です。


とりあえず、原稿、投函してきた。 [近況…]

 現実そのものを書きつづった原稿が仕上がりまして、

校正を含め、内容の吟味もして、完成稿をつくり、

今日、郵便局に投函してきました。

 そこまで書かないでいいだろう、という内容を書いています。

 他人のことではないですよ。自分のことです。

 知人や友人のことも書いていますが、仮名にして、ご本人のトラウマなどは書いていません。

 自分のトラウマは、全部暴露しました。

 他人のトラウマを、誰のことを書いているのか分かる状態で書く、ということだけは、小説家として、してはいけません。

 自分のことは、書くかどうかは、自由です。

 どうせ、通らないと思っているから書けるのです。

 それに、ありきたりな内容だけを書いていては、読者の心に訴えかけません。

 万が一、最終選考に残って、電話がかかってきたら、採用するかどうかを考えます。

 これで、ひとつ用事が済みました。

 前職の職場の社長に、よく言われたことは、

「精神的負担を、出来るだけ軽くしておけ。常時」

 ということでした。

 タスクが何重にもあったとしても、今片づけられることは、出来るだけ早く片づけて、

考える問題を少なくしておくことが大事です。

 新人賞投稿に関しては、もう投函した。それ以上考えない。

 今のフローは、経済問題と第二回の出版の件です。

 げんきやの唐揚げが旨かった。

 新作の構想を練らないといけませんね。