So-net無料ブログ作成

第一ゲラ稿の校正、終了。 [近況…]

 新刊の、著者校正、第一ゲラ稿の校正が、終わりました。

 読みかえしてみると、「……」が多かった。

 「……」が多いのも、読者には面倒くさく思われる要因です。味わいを持たせようとして著者は多用するのですが、読者には却って読みにくい、ということを、文芸社の編集者さんから指摘されたことがあります。(今回も、出版するのは、鳥影社からですよ)

 だいぶ削りました。

 結局、一部加筆もしました。

 今日は、町内配布物の仕分けをしていました。

 面白い記事は、また今度ね。(^。^)


nice!(2)  コメント(3)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

8月29日(金曜日)、つれづれ。 [近況…]

 まずは、木曜日の下書きから


 

 2作目出版のための、第一ゲラ稿が、出版社から送られてきました。

 今回は、推敲・加筆は、しないつもりです。校正だけします。

 Bさんと、駐車場のまえで偶然会う。

 オークションで落札した腕時計が届く。

 サイズが合わない。(予測済み)

 尿道に違和感が……。

「やっぱりね」(相棒X)

 気にしすぎているだけなのかもしれない。いずれにしても、検査には、まだ早すぎる。


DSC00339.JPG

 楽天のポイントで、ビールを買いました。

 12キロはある24本入りを、身体の小さな女の子が配達してくれたそうです。(弟談)

「可哀想なことするわ。こんな山奥まで担がせて」(弟)

「せやなー、せめて350ミリ缶にしたるとか出来ェへんのかなーー」(笑)(僕)

 昨夜、粗方の校正を終わりました。

 今夜、もう一度、全編を校正します。

 新刊の発行は、11月か12月になりそうです。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

怒っても笑ってもない顔だと、怒った顔に見える。 [ラフに語る、つれづれ記]

 ブログや、ホームページやネットショップの、管理人や店長のプロフィール写真は、

笑顔のものを使うほうが、集客効果が断然いい、と、最近とくに言われている。

 無表情の顔だと、初めて会った(対面した)人は、怒っているように感じる。

 だからといって、無理に作り笑い、とか、大きく笑おうとすると、不自然な笑顔になってしまう。にこっと、ではなく、ニヤッとした顔になってしまう。

 これが、訓練せずに、大きく笑っても爽やかな笑い方が出来る人もあるのだが、僕の場合は、後者のほうだし、大きく笑おうとすると無理があるという人のほうが多いのではないだろうか。

 だから、微笑でいいのである。

 それか、写真を撮るときに友人に、面白い話などをしてもらって(漫談程度かギャグか)、自然に大きく笑ったところを撮ってもらうのも手である。

 接客の仕事は、お店の人の第一印象で、来客がリピーターになるかどうかが決まってしまう。

 たまたま、店の備品の機械が壊れていて、それを早急に直さなくてはならなくて、かかりっきりになっていたところへ、他の店員が居ないので、その店員が対応した場合などは、

辛そう、苦しそう、な表情なのである。

 しかし、客としては、そうは受け取らない。

「この店員、ムッとして感じわるいなぁ」

 という感想になってしまう。

 そうなってしまった場合は、すぐに、第一印象を修正する(フォロー)するエクスキューズがあれば、だいぶ、お客さんのイメージは違ってくる。

「すみません、機械が壊れてましてね。こんな格好で、失礼します」

 などと、微笑しながら頭を掻けばいいわけである。

 常に、にこにこしている店員がいる店には、次も行きたくなる。

 微笑でいいのである。

 その上で、相手(お客)の性格を一瞬で判断して、「この人だったら、雑談ぐらいやりとりできるな」と思えば、

業務をしながら、

「せやけど、今日は、暑いですねぇ」

 などと言えれば満点である。

 店が混んでいて、レジ精算の待ち客が多いときは、雑談はNGだが。

 スーパーでも、飲み屋でも、文房具屋でも、唐揚げ屋でも、居酒屋でも、図書館でも、時計店でも、釣具屋でも、

お客さんは、その店に行っているのではなくて、その店の店員に会うために通っているのである。

 第一印象で、「感じわるい人」と思われたら、そのイメージを払拭するのは、なかなか時間がかかる。

 そこで、本当の「私」「自分」を、誤解なく知ってもらうために、有効なのが、実名ブログである。

 被写体と言おうか、「実体」と言おうか、つまり、当人を、色んな角度から見たり、色んなコンテンツを通して輪切りにした、当人のデータを、できるだけ多く、見てもらう。味わってもらう。

 写真で、一方向からのショットだけだと、ムッとした感じに見えるものもあるが、他の角度から、さらに、動画で、

出来れば、本人のパフォーマンス(歌とか)、コンテンツ(オリジナルの小説や絵)なども見てもらい、総合的に味わってもらって、総合的印象を持ってもらえばいいのである。

 魅力だけの人間は居ないし、「ちょっと、こういう処は嫌いだな」と思われても、総合的に好かれればいいのである。

 しかも、立体名刺とも言える「実名ブログ」を読んでもらうのは、読者のスケジュールを妨げない。

「ブログもやってます」と、名刺を渡せばいい。

 個人の場合は、ブロガーの名刺を。

 店長の場合は、お店(会社)の名刺に、ホームページURLを付記して、ホームページから自分のブログへのリンクも張っておこう。


nice!(3)  コメント(2)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

サイドバーに、リンクを貼りすぎてはいけない! [ラフに語る、つれづれ記]

「もーう、口惜しい。腹立つ」

 犬儒さんのブログのほうが、僕のブログより、ぶろぐ村のランキングで上位なんです。

 犬儒さんのブログは、一日に300~400程度のPV。

 僕のブログは、一日に平均1000PV。

 犬儒さんのブログは、管理画面でPVしか把握できないから、こちらが完全に勝っているはずなのに……。

 ぶろぐ村にも問い合わせたけど、ブログパーツを出来るだけ上部に貼る、という指導しかなかった。

 それで、考えてみた結果。

 僕のブログは、サイドバーの全部の表示に、ページを開いてから20秒ぐらいかかっている。

 これが原因だと分かりました。

 ぶろぐ村のブログパーツをすぐに表示できても、サイドバー全部を、一旦読み込んでしまわないと、ブログパーツでのPV数のカウント動作が始まらないのですね。

 ひょっとしたら、これが原因ではなくて、ソネットが、管理画面でのPV数を水増ししている場合もあるでしょう。

 サイドバーから、重たいリンクバナーを外しました。

 一週間、様子を見ましょう。

 それでも、ぶろぐ村のPV数が上がらなければ、犬儒氏に、負けを認めます。

 しかし、こういう競り合いがあったから、自身のブログの不具合がわかったのですね。

 犬儒氏、有り難うね。


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(1) 
共通テーマ:blog

SUVは、バックが見にくい。 [ラフに語る、つれづれ記]

 SUV、定義については、ググってください。

 ラグジュアリーなSUVも出てますね。

 Bさんが、それに乗っているのですが。

 この間の海水浴、往きは、僕が運転しました。

 明石あたりで、レストランにはいろうとしたのですが、

一つ手前の側道にはいってしまって、ユーターンすることにしたんです。

 バックしてたら、「ガリッ」、いや、「バキ」かな、音がして、

歩道の縁石にバンパーを当ててしまいまいた。

 僕は、昔からミラーだけを見ながらバックするのが苦手で、首をひねって後方を直視します。

 SUVの場合、高い位置に、それも縦幅がせまく窓があって、足下が見えないですよね。

 ちょっとバンパーが歪んでしまったんですけど、Bさんにご容赦してもらいました。

 Bさん自身が、他の複数箇所を相当凹ませているので容赦してくれたんでしょうが……。

 ともかく、乗り心地はいいけど、悪路でも行けるけど、バックが難しいですわ。スモークガラスだしね。

 その点、大きくても、セダンのほうがバックが見やすいですね。

 僕の普段乗ってるのは軽四。

 全方向、見通しがいいです。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:自動車

近況をお送りします。 [山雨の動向]

 近況動画です。


   山雨乃兎の、Youtubeチャンネルは、→ こちら

 チャンネル登録してね!


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「あいにく、今日は満室でございまして」というエクスキューズ [ラフに語る、つれづれ記]

 先日(相当まえだが)、一発抜きたいから、家を出てホテルに向かった。

 ラブホテル兼ビジネスホテルは、満室だと言った。

 飲んでたあとに出たから、歩いてですよ。

 ラブホテル兼ビジネスホテルから、近くのビジネスホテルに向かう。

 対応する従業員が居なくて、正面玄関が閉まっていた。

 仕方ないので、西脇市の本丸、西脇ロイヤルホテルに、歩いて向かう。

 汗びっしょり。

 短パンのうえにTシャツ。ショルダーバッグを提げてという出で立ち。Tシャツは、汗でベタベタ。靴は嵩のない安物のスニーカー。

「申し訳ございません。本日、満室でして」

 と、フロントは言う。

 平日に、ホテルが満室ということは、まずない。

 どこの馬の骨かわからない者を泊めて、きちんと宿泊料を払ってもらえなかったら困る、という懸念から、ホテル側は、「本日、満室でして」と言う。

 このときでも、僕が、革靴を履いて、スラックスを穿き、ワイシャツを着て、だらしなくでもネクタイを締めていれば、「本日、満室でして」とは言われない。

 人を見かけで判断しているのだ。

 さらに、ホテルというのは、宿泊客を泊めた部屋の隣の部屋は、わざと空けておく。

 隣室の騒音の問題が起こらないように工夫しているのだ。

 そして、インの部屋の向かいの部屋も、同様の理由から空けておく。

 こうして、はす向かいに、埋めた宿泊状況が、これが、満室の基準になっている。

 だから、平日に、急に宿泊を申し出ても、実は、満室ではないのである。

 そこで、少しでも自分が有利に宿泊できるように策を考えた結果、メンバーに登録した。

 でも、基本、スラックスに革靴、ワイシャツは当たり前か。

 所属企業は、「稲見商会」である。

 断線。


nice!(2)  コメント(1)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

自分を格好よく撮る方法! [ラフに語る、つれづれ記]

 自撮りで、写真を撮ると、なんだか行けてない顔。

 そんなことがよくあります。

 緊張感が抜けてるし、何よりも、撮ってるときに自分がどんな顔をしてるのか分からないから、こういうことが起こってしまいます。

 鏡を見ながら撮れば、自分が行けてる表情を保ったまま撮ることが出来る。

 だけど、鏡を見て、自分がカメラを構えて撮ると、自分の顔のまえ、もしくは、自分のお腹の辺りに、カメラが映りこんでしまいますね。

 これを避けるには、

自分は鏡を見て、

その鏡のまえに、カメラを自分に向けてセットするとよいのです。

 三脚でも、棚をつかっても構いません。鏡のちょっと下か、ちょっと横にセットします。

 ピントは、マルチを使って自動的に合わせてもらうようにして、

セルフタイマーをつかって、鏡に向けて、自分が行けてる顔をつくればいいのです。

 これで、美男・美女の写真が撮れますよ。しかも、左右反転になってないしね。

 お試しください。