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出会って2時間で、ベッドインする方法とか言ってますが。 [ラフに語る、つれづれ記]

 明日から忙しくなりますので、今日は余興。

 動画を見ていて、

「出会って2時間でベッドインする方法」とかいうのがあったんですね。

 最後までは見なかったですが、ノウハウを教えている動画のようです。

 僕も、生業に就けていて、尚かつ屈託がなかった頃は、ナンパをしてましたし、

ちょうど、「出会って2時間でベッドイン」も、したことがあります。

 若い頃、仮病で、会社を休んだんですよ。

 でも、仮病ですから、身体は元気なわけで、就職先とは遠い、地元の街をウロウロしてました。

 テナント入りのスーパーに寄って、レコード店で、レコードを吟味していると、

タイツの色っぽい、華奢な女性が目に付いたのですね。

 いきなり、

「ドライブでも、行きませんか」

 と誘いました。

 ここで、アウトの場合は、確率50パーセントです。

 嫌われると、あからさまな嫌悪の態度をとられて、

「っちょっとーー」

 と言いながら遠ざかられてしまいます。

 ですが、その女性、乗ってきたんですね。

 美男だったし、痩せててスラッとしてましたからね。

 あとは、僕の車に乗ってもらって、ドライブを20分ほどしたあとに、

「ちょっと休憩しよう。何もせえへんから」

 と言って、ラブホテルに直行。

 上手いもんでしょ。

 でもね、

当時、僕は童貞。

 リードできないんですよ。

 しかも、童貞であることは見破られたくないわけです。

 結局、相手のストッキングが、強烈に身体に密着していたので、ずらすことが出来ず、ことに及べずでした。

 相手としては、強引に脱がせてほしかったのでしょうが、不慣れなうえにウブでしたから叶わずでした。

「出会って2時間でベッドイン」は、簡単です。

 思い切って誘ってしまえば、相手がその気だった場合には、簡単に成立します。

 女も、男がほしいのよね。

♪ もしかして、だけどーー


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OくんとNくんと出会って、車乗りたての頃の話。 [ラフに語る、つれづれ記]

 まあ、仮に、Oくん、Nくん、としておく。発音からもアルファベットはずれているので問題ないだろう。

 Oくんとの出会いは、僕が二十歳そこそこの頃、平日に家でドラムを叩いていて、その音につられて来訪したので、

「僕も、ドラムをやりたいと思ってるねん」

 ということで意気投合したのが最初。

 実は、Oくん側からみれば、僕のことは中学時代から知っていたそうなのだが、僕には記憶がなかった。

 Nくんは、すぐ下の弟と高校時代同級生だったそうで、

「兄ちゃん、バンド組みたいんなら、紹介しょうかぁ」

 と、弟に紹介されて、出会ってから、先輩のバンドで一緒にやった仲である。

 高校の頃にも仕事してたけど、卒業して最初の就職先で、免許もとりたてで自分の車が欲しかったのです。

 就職先の三菱自動車販売の営業所の所長には、

「お前、あれ、乗れ。あれやったら小回り利くやろ。それに、お前まだへたくそマークやろ」

 と言われて薦められたのが、三菱の、かなり古いミニカ。

 ポンコツ。

 完全なポンコツ。(サビだらけ)

(モテたい、と思とるのに、あんなのに乗れ、と言うのかいや)

 と内心で所長に反発。

 それで、中古車屋に行って、すぐに別のを買ってきちゃった。

 それが、三菱ミラージュ1200GLという中古車。

 そこそこ大きいし、格好いいし、所長が文句いっても、後の祭り(笑)

 それで、Oくんと、Nくんに、

僕は、社会人になりたてだったので、中古車を買ったのが嬉しくて、

「車、買うてん」

 と伝えたんです。

 早速、仕事が終わってから見に来たOくんとNくん。

「ええ車やがい」

 と、褒めます。

 当時では珍しい、「パワーシフトとエコノミーシフト」に変換できる8段変則のギアもついていました。

「ちょっと、ドライブでも行こうかいや」

 と、Oくんに促されて、

全員、僕の車に乗って、僕の運転で隣市の湖へ。

 そこで、

「ちょっと運転さしてくれや」

 と、Oくんが言うものですから、

「ああ、いいよ」

 と、空き地で運転を代わったのですが、

僕を降ろすなり、いきなり急加速。

 タイヤがスピンして発進、という加速です。

 空き地を2周ほどして、僕の目の前に戻ってきたから、これで降りてくれるんだな、と思っていたら、

僕の目の前で、サイドブレーキを目一杯ひいて、アクセルを目一杯ふみこんで、ハンドルを思いっきり切って、

その場で、スピンターンをする。

 ゴゴゴゴ! ズルズルズルズル!

 キィーーーーー!

 それをやったあと、降りて、僕に一言。

「ええ車やわ」

「阿呆か! なんどい! タイヤいかれてもたやないかーー!」

 とホントは言いたかったんだけど、

OくんもNくんも、ワイルドな連中だったから、それが言えなかった。

 ああ、情けない。今から思うと。

 買って一日で、前輪(FFだから)が丸坊主になりました。

 今だったら怒るけどね。当時は、体重が60キロもないガリガリだったし、気が小さかったしね。

 その後、この車で、Kくんとドライブしたんです。

 夜中よ。

 母校多可高校まで、深夜にドライブです。

「いやあ、車、買うてん」

「ええ車やないですか~」

 Kくんとは、お互いに丁寧語で話すような妙な関係でしたが、彼も、僕の車に興味津々でした。

 途中で、たいこ弁当に寄って、缶ジュースを買って、それを飲みながら、母校に。

 母校に着いても、誰もいないんですよ。

 当たり前ですよね。夜中なんだから。

「オモロナイな、どうする」

「いや、ちょっと入ってみようか」

 と、正門まで車で行ったら、正門も開いてる。

 そのまま敷地内にはいって、中庭にまで車ではいってしまいました。

「どうしょう? これ、出られへんやん」

 とKくん。

「ええやん、前進したら。……何でも、前進が大事やでェ」

 とか、僕が、訳の分からないことを言って、中庭を突ききったのでした。

 突ききると、ガリガリガリガリ、と音がします。

「しもた。階段があるんやった」

 と言いながら、強行突破。

 なんとか母校を出たのでした。

 その後、車を流していると、Kくんが、

「なんか、変な臭いすんで?」

 と言うんです。

 たしかに、臭いのです。

 それに、インジケーターランプが、一つ余分なのが点いているんです。

「しもた! サイド、引きっぱなしやった!」

 もう、重大ミス。

 たいこ弁当から、ずっとサイドブレーキを引きっぱなしなのでした。

 そのせいで、その後、フットブレーキが効きにくくなりました。

 可哀想なミラージュ1200。

 最終的には、譲った弟が事故に遭って大破します。

 初心者のうちは、こんなもんでしょうかね。(笑)


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ケイタイ用充電器のACアダプターを足で踏んで毀した。 [ラフに語る、つれづれ記]

 どうも、充電が出来ないなァと思って、充電器を確認したら、

ACアダプターがバキッと割れていた。

 足で踏んだようだ。

 僕は、踏んではいけない物は避けて歩くので、誰かが踏んだのか。

 掃除にはいった親か。来訪したBさんか。

 それとも、やはり、これだけ体重が増えているのだから、体勢をを制御できずに自ら踏んだのだろうか。

 もう一度、バキッとやってACアダプターを直した。

 ケイタイでは、ほとんどBさんと喋るだけ。

 Bさん専用電話。(笑)

 Bさんで思いだしたけど、面白い話があって、

Bさんは、電話番号がわからないとき、

104に電話して、

「繋いでください」と言う。

 普通は、

「**町の◎◎時計店は、何番ですか」

 と訊くものだが、

「**町の◎◎時計店、お願いします。いや、繋いでください」

 という方法で、偉い人が映画のなかで重役室からかけるように使っている。

 そんな104の使い方があるとは、知らなかった。

 今日は、一件、オークションの出品。簡単な仮の梱包。

 Bさんのマンションに行って会話する。

 村上龍氏の、『55歳からのハローライフ』という本を買っていたので、少し見せてもらう。

 読みたいと思った。やはり、プロは、地の文が上手いわ。

 スーパーで、酒と充てと、セロテープを買う。その後、「げんきや」で唐揚げを買って晩酌。

 その後、楽しい◎◎をやった。(ストア新装オープンまで秘密です)

 プロフェッショナル出店は、今日、「出店申請」を出した。

 矛盾があれば、再度、その点を直すことになる。

 これから、出店許可が出るまで、サイト構築は出来ない。

 今日、明日は、のんびり出来ます。

 明後日は、オークションの終了。

 そして、上手くいけば、7月1日に、新規サイトオープンです。

 では、また。


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今夜は、休憩。 [近況…]

 ヤフーショッピングのストア管理画面に入れませんでした。

 今夜は、メンテナンスなんだって。

 仕方がないので、オークション出品をしようか、と思ったのですが、友人から預かってるハンディー掃除機、吸塵力が不安。

 そこで、吸塵力のテストをしようか、と思ったけど、

夜中に、音出せないしね。

 今夜は、何も生産的なことが出来ないね。

 酒飲んで、原稿でも書こうと思います。

 夜中、4時5時まで起きていますが、依頼があればお客さんに時間帯を合わせます。

 メールでご一報ください。(電話は、午後2時以降、夜8時まで、ケイタイで受けています)

 原稿が書けたら、「やることはやったな」という達成感があって、それで眠れます。

 最近は、商売のほうだけになってますが。

 :

 さて、いよいよ迫ってきたプロフェッショナル出店。

 サイトに矛盾があると、再審査となって出店が遅れます。その際はご容赦を。

 余談

 今日、佐川急便の事務所に行きましたけど、雰囲気が硬かったです。

 事務所でも、色んな雰囲気がありますね。

 経営者が気むずかしいと、従業員全員がピリピリしていたりするものです。

 稲見商会は、伸び伸びしていますね。

 怒る人が居ない。従業員・経営者含めて、僕一人だから。

 でも、一人だと、だらける方向に行きがちです。自分で、アクティブに行動しなくてはなりません。

 もう一人入れて、二人以上でやりたいのですが……。

 二人だと、アイディアも議論して新奇な結論が出せるし、業務のフローも減らせます。

 誰か、最初は、給料ゼロでいい、という人、居ないでしょうか。

 梱包に慣れているか、僕よりインターネットスキルが高い、という人、居ないかなーー。

 梱包は、ドラムやエレキベースのもします。しっかり梱包するのは難しいです。

 スピーカー。

 大型スピーカー。

 これは、難しい。

 まだ売れてませんが、梱包の件で、頭を抱えています。

 エレキベースの梱包は、親に手伝ってもらっています。紐を固くむすぶのが上手い。

 今まで、仕事で、糸玉とか、自動車部品の梱包をしてきましたが、いつまで経ってもヒモをきつく縛るのが苦手です。

 ブログカスタマイズも、或る一定のレベル以上のことは出来ない。

 誰か、HTMLが簡単に組める人、居ないでしょうか。

 経理も、しんどい。

 得意なのは、ドラムと小説だけです。

 物を売るのは得意です。

 :

 遅くなりました。

 徹夜パターンに突入です。

 では、また。


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Googleの地図、使いにくくなった。 [ラフに語る、つれづれ記]

 使いにくい。

 操作が変わったので、使いにくい。

 拡大は、楽にできるけど、縮小のやり方が分からなくなった。

 まえの方式のほうがよかった。

 その地図を使って調べて、佐川急便に行ってきました。

 昨日集荷を頼んだんですが、ドライバーさんが送り状を持っておられなかったので、日延べになり、今日佐川急便まで出向きました。

 西脇には、佐川急便の集配所がない。

 地図で思い込んだ場所に行ったが、見つけられなかった。

 そこで、社警察署に寄って、道を尋ねた。

 女子署員の方で、佐川急便と言ってもピンとこなかったようで、地図で探してもらった。

 探すのは、早い。さすがはプロです。

 でも、それを訊いて、また思いこみだけで当該の場所に行ったけど発見できなかった。

 仕方なく弁当屋で訊いた。

 そして、やっと辿りついた。

 滝野社インターチェンジ近くの民家の多いところ。あれでは、すぐには分からないよ。

 送り状を書いて着払いで、間違って届けられた商品を返送してきました。

 その後、散髪屋の友人が、また出品したい品がある、ということで、寄ってきました。

 お客さんにも、名刺を渡して「稲見商会」を宣伝してきました。

 晩酌が旨かった。動きまわったからでしょう。

 話が戻るけど、アウトルックエクスプレスに比べて、アウトルックも使いにくいですね。

 ワードも、新デザインになってから使いにくいです。

 これから、サイト構築です。

 では、また。


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新装開店準備 [近況…]

 日にちが迫ってきた。

 新しいヤフーショッピングのサイトは、7月1日にオープン予定。

 商品ページが、そんなに増やせていない。

 ややこしいです。サイト全体に矛盾がないようにしようと思ったら。

 今日は、二つ、荷物が届きました。

 そのうちの一個に、注文してない商品が同梱してあったので、問屋に連絡して、返送処理することにしました。

 それから、夜中に写真撮影を兼ねて検品していると、商品の一個に、傷があることに気づきました。

 そういう場合、5日以内の返品、という規定になっていますが、とても、梱包して返品して再度送ってもらう手間をかける気にはならないです。時間が潰れてしまいますから。

 仕入れ値との兼ね合いですね。

 B品として、別でオークションで売ることにします。

 午後寄った友人の散髪屋で、アンティーク時計(置き時計)を預かりました。

 時間に関係なく、オルゴールを楽しむことが出来て、且つ、目覚ましとしてベルも鳴るという時計です。

 ところが、これも、帰ってきてから確認したら、ゼンマイは充分に巻いているのに止まっていました。

 昭和30年代頃の時計です。

 いい雰囲気なんですが、惜しい。

 きちんと説明して、オークションに出そうと思っています。

 新装オープンまで、ラストスパートです。

 では、また。


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6月20日(金曜日)、つれづれ。 [近況…]

 昨日、徹夜でした。

 もう、徹夜でもしない限り、サイト構築が進展しない。

 大枠のお客さんに対しての説明は出来たから、毎日、商品ページを増やしています。

 1日に、4ページが限度です。

 商品説明も書くけど、セールスの文章も混ぜる。

 そうでないと、誰が買ってくれますか。

 セールスの文章を書くので、頭をひねるので、1日4ページが限度です。

 それで、朝になって、そのまま起きていました。

 昼は、ネットから商品の仕入れをしました。

 その後、鍵を買いにホームセンターへ。

 セキュリティーも大事です。

 今は、何も問題ありません。笑うような単価の商品しか置いてませんからね。

 新規オープンのサイトでは、高額商品も扱います。

 ウン十万の商品よ。2~30万じゃなくて、7~90万の商品よ。

 そんな商品が盗られたら、大問題です。

 初期費用がないから、という理由で、200円くらいの仕入れの商品を500円くらいで多数売ってる人、非常に多いです。

 粗利300円で、いったい何個売れば、人並みの給料が弾きだせますか。

 出荷のたびに、梱包して、しかも、梱包には、自店の手紙も同封しなくてはいけないし、宛名書きもしなきゃならないし、領収書も納品書も書いて捺印しなくてはならないし、てんてこ舞いして、3万円の利益とかね。

 そんなことは、やめときなさい。

 もっと、一個売って、どんと高額の利益が出る商品も、扱うべきでしょう。

 でもね、みんな今ブームだからネットショップ出店をやってますけど、高額の商品をバンバンとは売れないでしょうね。

 売り方にコツが要るのですよ。

 それと、サイトへの集客ね。

 ネットショップ始めたばかりの人は、僕が、どう展開するか見ていて、真似してもいいですよ。

 でも、ただの真似だけでは、同じようには売れないけどね。

 深夜に、もう一件、仕入れました。

 余談。

 楽天のポイントが当たったので、失効しないうちに買い物をしました。

 また、万年筆。

 キチガイか?(笑) 何本万年筆を買うねん。

 そうです。気違いです。

 この、物に対するこだわりが、ネットショップ運営に活きてくるのです。

 新サイトには、貴方が納得できる商品が、必ずあります!

 乞うご期待!

 追記

 オークション出品代行で預かっている商品もあるのでした。

 もう、オーバーフローですからね。

 Jくん、ちょっと待ってね。


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タイピング、速くできないと、ブログやってても面白くない。 [ラフに語る、つれづれ記]

 ワープロ検定、2級に匹敵する速度のあるタイピングですが、最近は、キーボードを変えた時期があったので、慣れなくて遅くなっています。

 話をする程度の速度で打てるのと、いちいち、キーを確認しながら打っているのでは、スピードは雲泥の差です。

 自分が、100伝えたい情報があったとしても、キーを打つ速度が遅くては、30パーセントぐらい打って、あとは諦めます。

 ブログが、面白い、面白くない、といっても、それは、ストーリーに引き込ませているかどうかの違い。

 ストーリーに引き込ませていないブログは、ただの伝令になっています。

 写真や動画で、充分な内容を挙げればいいだろう、と、思う人もありますが、

声は、時間とともに消えます。(録画でも、時間とともに流れます。流動的で掴みにくいのです)

 文字は、永遠に消えません。(その場に固定です)

 ゆっくりと、吟味することが出来るのが、文字です。

 その文字を、

一日、100文字程度しか発信できない、打つことができないのでは、物語に読者を連れてくることが出来ない。

 読者をつれてくる、というのは、読者に、日常から非日常に移り変わってもらわねばならない。それをすることが出来るのは、文章です。

 引き込ませて、読者と著者が同時に、くねる世界にはいって、読者が連れて行かれて、起承転結を味わったあとに、「面白かった」という読者の評価を、著者が得るのです。

 これだけのことをしようと思ったら、最低限、長文がすらすらと書けないと出来ません。

 タイピングソフトを買って、練習してください。

 話してる速度と同じ速度で文字が打てるようになると、自分の伝えたかったことが、どんどん書けますよ。

「ゆっくり、時間がかかっても同じことが出来るはずだ」

 と言う人も居るでしょうが、

人間、時間がかかると疲れてやめてしまいます。

 山雨のタイピングは、神業よ。


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