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つれづれ [近況…]

 一昨日、眠るのが勿体なくて起きていたので、昨日はしんどかったです。

 しんどくても、せめて生産的なことをしよう、と、本を読んでました。

 C・G・ユングの原典です。

 話題跳ぶ。

 頭のぎりぎりのところに、血の塊ができていまして、最近、それをいじくるのです。

 鮮血が出ます。

 マダニかな、と思って、とろうとしていたのですが、違うようです。

 老化に伴う血栓なんですって。

 話題跳ぶ。

 Bさんは、昨日と一昨日、神戸と大阪に行ってきたらしいです。

 写真展を見てきたとか。

 どうりで、ぜんぜん電話がなかったわけです。

 電話がないのも、寂しいものです。

 独りでも寂しくないのですが、長期間、まったく誰とも話さないのも心の健康にわるいですね。

 話題跳ぶ。

  『PS/2-USB変換ケーブル』というのを、注文しました。

 新しいキーボードが、キーが軽すぎて、打ちにくくてミスばかりするのですよ。

 『PS/2-USB変換ケーブル』があれば、旧式の端子から変換してUSBポートに繋げるので、昔のキーボードを使えます。

 今日は、これから、草稿の打ち出しをして、昼からは、一点出品しようと思ってます。

 では、また。


近くに、何もない。 [ラフに語る、つれづれ記]

 前記事の内容と重なるけれど、我が家の近くには、何もない。

 商業地区ではないのだから、ないのは当たり前かも知れないが。

 あるのは、税務署と、会計事務所だらけ。

 僕の理想としては、土曜日の午後、一杯ひっかけてから、近所の自販機で煙草を買って、図書館にぷらっと行って、喫煙所でおっさん同士語らう、というものだが。

「毎日が、土曜日のくせに」(相棒X)

 いやいや、毎日が土曜日だとしてもだ。

 それが、半径1キロ以内に、何もない。

 タバコ屋は廃業した。

 酒屋も廃業した。

 旅行社のまえにあったジュースの自販機も撤去された。

 その上に、図書館の移転である。

 あーあ。

 それで、だいたいは原付で動くわけだが。

 カブ型の原付にフルフェイスのヘルメットで移動。

 そんなの僕だけ。

 ともかく、酒のんだらまったく動けない。

 それで最近は、酒のんでから買い足しに行くときは、タクシーを呼んでます。

 ところが、これが、運転手がメチャ愛想がないことが多いんです。近距離だから。

 まえは、歩いて買い足しに行ってました。

 2キロ以上ある遠いスーパーまで。

 酔ってると、歩くのがしんどいんだ。

 酔ってるときに歩くのは、健康にわるいです。

 買い置きしても無駄です。

 全部、一気に飲んでしまいます。(笑)

「目のまえにコンビニが出来て、ワイルドな連中が夜中まで駐車場で騒ぐのも困るでしょう」(相棒X)

 うーーーーーん。

 まあ、しかし、そういうときに嫁がいると助かります。

 鬼嫁では駄目ですよ。

「Sちゃん、わるいけど、買い足しに行ってきてくれるか」

「うん、わかった」

 と言って、自転車で行ってくれます。

 その嫁も亡くなりました。

 親に買い足しを頼むと、

「なんで、私が、アンタのために動かなアカンのよ」

 と言われ、それでもお願いすると、

ついでに、親自身の買い物もしてくるので1時間ほど待たされます。

 あーあ。


西脇市図書館移転について [近況…]

 もう、数年前に決まったことでしたが、当時は寝耳に水でした。

 移転なんてしなくていいでしょう。

 せっかくの童子山公園隣接の総合市民センターを含む良い環境があるのに。

 移転先は、茜ヶ丘。

 市の賑わいは、すべて、緑風台や茜ヶ丘のある新興住宅地に集中していきます。

 移転したら、元の図書館だった面積は、どうなるのでしょうか。

 あれだけの坪数、がらんどうになるのでしょうか。

 そこで、今、元の図書館を、分室として残してくれないか、と市に打診しています。

 蔵書は多いんです。書庫を見たことがあります。

 陳列には、分室をつくっても困らないでしょう。

 未成年向けの本は、すべて新しく出来る図書館に置いて、新刊も新しい図書館に置いて、こっちの図書館は、調べ物専用の図書館にすればいいのです。

 そうすれば、敷地内禁煙の規制対象からも外れるから、小父さん同士の語らいの場が復活しますし。

 僕の家から歩いて5分のところにあるのだから、廃館は痛いです。

 ぶらっと行って、職員と、ざっくばらんな短い雑談が出来る、というところがいいのです。

 それが、人間の交流ではないでしょうか。


売れています! [近況…]

 稲見商会ストアの話。 

 今日、三件、注文があった。

 梱包で忙しかった。

「もーう、どうしよう」

 と思っていたんです。

 価格を下げても売れない時期がつづいたから。

 それが、ここへ来て、急加速で注文がはいるようになりました。

 努力と工夫の結果です。

「こんな物が欲しい」というご要望も、お寄せください。

 明日、発送なので、今日はもう寝ます。

 では、では。

 山雨乃兎の副業、稲見商会のストアは、こちら→ Water of the desert


毎日更新のために。 [近況…]

 昨日は、記事を挙げるのを忘れた。

 それで、24時になるまえに記事を挙げている。

 内容。

「あ」

 以上。


品薄なので、恐らく当店でのみ購入可能、レトロな時計! [ストア関連情報!]

DSC00193.JPG

    メンズ腕時計/ドーム型ガラス/スクエアフェイス/ホワイト白ベルト【MK63】です。

 恐らく、今、ネット上ではウチでしか売っていません。

 問屋が品切れになり、他のネットショップでも、売り切れてしまいました。

 ごつい時計です。

 それだけではありません。

 デザインが、フランク・ミュラーに似ているのですよ。

「あいつが、何で、あんな高級時計を」

 と、同僚に焼き餅をやかれるかもです。

 すっごい、オシャレです。

 デザインが!

 三針クォーツです。 

 クロノグラフはイミテーションですが、見た目ではイミテーションには見えません。

 同僚が、横から覗きこんでも、イミテーションであることはバレないでしょう。

 ガラスが、厚くて、曲面ガラスなので、光の屈折が綺麗です!

 秒針が、先端が赤いのも、格好いいコントラストです。

 ごついのに、重すぎないというのも、毎日填めるには嬉しいことです。

 時計は、ファッションの時代。

 ただ時間を確認するなら、ケイタイで充分、という方も、ファッションとして、この時計を填めましょう。

 フォーマルにも、デニムなどのカジュアルにも合います!

 彼女との初デートにも、この時計をしていけば、バッチリです!

 他にも、商品を取り揃えております。

 稲見商会ストアは、こちら→ Laughter


引きこもりになる人を減らすには [真夜中のつれづれ記…]

 大学を卒業して、大手企業にはいって、早期挫折して退職して引きこもる。

 或いは、大学を卒業して、就職活動がうまくいかなくて、アルバイトに出るのもプライドが許さずに、そのままずるずると引きこもる。

 こういうパターンが多い。

 後に30代になってから、統合失調症を発症したような場合は、就業は難しくなるが、それ以前の、社会へ出る自信がなくなって引きこもる、ということは避けたい。

 大便の個室にはいっていて、用が済んで外に出るときには、誰でも、独特の跋の悪さがある。

 若いときに就業体験がないと、なかなか就職へは動きにくい。

 そこで一案。

 中学を卒業した時点で、一度、バイトを体験しよう。

 高校は、アルバイト禁止のところが多い。

 入学してからは、最低3年間、アルバイトは出来なくなる。

 しかし、高校に合格して、中学を卒業した直後は、どこの団体にも所属していない空白の期間がある。2週間ほどだが。

 この期間に、アルバイトをしよう。

 できれば、店員の仕事がいい。

 喫茶店のウエイターか、食堂の仕事がいいだろう。

 これを経験していることで、

「ああ、働くって、そんなに大儀ではないのだな」

 というのを理解する。

 予防接種を打っているので、その後、大学や高校を卒業後就職となっても、トイレの個室から出にくいような後ろ向きの気持ちではなくなっているのである。

 一流企業にこだわる必要はない。

 いざとなったら、どんな仕事でも出来るさ、と思えていることが強みなのだ。

 それから、中学時代に部活をやろう。

 僕の友人・知人でも、中学時代に、必修クラブではない毎日やる部活で体育部か吹奏楽部をやっていた人は、芯がある。

 たとえ、その人が、後に精神病になって働けなくなっていたとしても、話せばわかる。そういう人には芯がある。

 高校の部活では遅い。

 中学で3年間、スポーツか吹奏楽をするべきだ。

 中学の部活で、先輩にしごかれたら、自分の研鑽を積むためだと思って忍耐するが、高校や大学で先輩にしごかれると、阿呆くさく感じてしまうだろう。

 自我がまだ確立していない時期、しかも、身体が急成長する時期に、部活をやるべきである。


4月25日(金曜日)、つれづれ。 [近況…]

 十一時に起きて、とくに何もしない一日だった。

 スーパーでは、5歳ぐらいの子供に、セルフレジを体験させている親がいたが、

一万円札での精算を、子供にやらせていた。

 5歳ぐらいの子供に、一万円札を一時的にせよ持たせる、というのは如何なものか、と、僕の私見としては思う。

 小銭を落としていたが、拾おうとしなかった。

「ここやでェ」

 とだけ教えてやった。

「済みません」

 と言って、親が一円玉を拾っていた。子供は一万円札を握ったままだった。

 ついでだから、僕の昔話をすると、

小学校六年生で、小遣いが月に300円だった。

 正月に、コレクションの店に行って、600円の切手シートを買ってきたら、親に叱られ、

親に付き添われて返品しに行ったことを覚えている。

 万札を初めて掴んだのは、親戚からの高校入学祝い。同じ時期の食堂でのアルバイト、が最初だった。

 いくら物価が変動しているといっても、5歳ぐらいの子供に万札を握らせてはいかん、と思うのだが。

 午前中は、本人確認が必要な郵便物を、郵便局にとりにいった。

 口座開設した銀行のキャッシュカードである。

 午後は、図書館に本の返却に行った。もう、あまり読書が進まないので、それぞれの本のタイトルと著者名と、読んだところまでのページ数をメモって、全部返却してきた。

 そういう、途中まで読んで、記録をとった本が10数冊になる。

 その後、ウォーキング。

 Bさんからのメールをチェック。

 買い物。

 セルフレジの娘と、短い雑談をした。ほがらかな、いい娘である。

 その後、飲酒。ニュースチェック。

 夜は、『空気人形』という映画を観た。

 最近は、夜中にレモンをかじっている。

 酸っぱい物がほしくなっている。

 もうじき、跡取りが生まれる。(爆”)