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9月29日(日曜日)、つれづれ。 [近況…]

 今日、久しぶりにBさんと会った。

「おれ、何して生きていったらいいんやろう」

 と相談を持ちかけられる。

 文芸評論や詩の創作をすると言っていたBさんだが、挫折したそうだ。

 定年の年になってるし、障害基礎年金も受けているのだから、好きなことをすればいいと思うのだが、何をしたらいいのか分からなくなってしまったそうだ。

 とりあえずは、写真を撮る、という方向になった。写真を趣味にするわけである。

 Bさんとよく一緒に飲みに行っていたスナックの娘と連絡をとった。Bさんのケイタイで。

 その後、Bさんにアドレスを教えてもらって。パソコンからメールを送ってみたが無理だった。

 パソコンとケイタイでは、メールできない場合が多い。

 スナックの娘は、来月には店を辞めてしまうらしい。

 今日は、町内の配りものの仕分けをした。

 明日以降、原稿の校正をする。

 金はない。クレジットの限度額も減ってきている。

 九日まで保たせないといけない。

 今日は、久しぶりに、『そこまで言って委員会』をオンタイムで観た。

 話が戻るが、Bさんにしても他の知人にしてもブログはしたくない、という人が多い。

 目立ちたくないのだろうが、ブログは、どういうやり方でもあると思うのだが。本名や住所を隠してやるやり方もあるのだし、やればいいと思うのだが。

 Bさんにしても、文芸評論家の名刺まで一時はつくっていたのだし、それなら、発表の場でお金がかからない場としてはブログだろう。何も発信していなくては、文芸評論家とも言えないし。

 Bさんぐらいの年齢になってくると、人生の終点が近い。

 何か希望を持って生きたらいいと思う。


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9月28日(土曜日)、つれづれ。 [近況…]

 弾けてる記事が書けない状態がつづいたので、カテゴリーとして、「ラフに語る、つれづれ記」よりも「近況」のほうが記事数が多くなってしまった。

 一昨日に、無理矢理に原稿を終わらせ、その後、思いたって自営の仕事のホームページ改造を試みた。

 それをやってたので、徹夜。

 HTMLとCSSだけで作るのは、難しいですわ。

 もうね、どっか美しいホームページを見つけてきて、そのソースコードをパクってきて、テキストだけ変えるほうが楽です。

 しかし、それをするのも、かなり面倒ですね。

 ええ、そして、その日は、酒のんで寝ました。(かなりしんどかった)

 今日は、充分寝たので、すっきりしていた。が、やはり、一日の寝不足は、取り返すのに2日かかりますね。だから、今日も充分寝ることですね。

 ええ、今日は、銀行ではした金を卸し、レターパック500を郵便局で買ってきました。

 自宅に戻ると、プリンタのインクを換えました。

 もう一色、減っているのですが、ギリギリまで黒で印刷してやるつもりです。

 ああ、それと、新聞を買ってきました。

 というのも、チェルノブイリ原発が、最近また酷い状態になっている、という夢を見たので、

正夢だったのだろうか、と思って新聞を買いました。

 夢のなかでは、チェルノブイリ原発の近くに、何基も新しい原発が出来ていて、それが問題を起こしている、ということだったのですが……。

 現実は、よく知りません。

 買った新聞には、当該のニュースはぜんぜん載ってなかったです。

 そして、夜、オークションで、また新しい腕時計を買いました。

 山雨ともあろう男が、スウォッチでは情けないから。

 でも、まえに持っていたセイコーロードマチックは出品されてませんでしたね。同じ型番の品は、一度手放すともどらないですね。

 あれがあれば、何度も買い直しをする必要はなかったのですが、広告費を捻出しようとして売ってしまいましたからね。

 こだわり型ですね。性格が。

 仏教的に言うと、執着型ですね。

 一段落したので、数日原稿書きを休むつもりです。

 では、また。


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どこまでなら許せるか。 [ラフに語る、つれづれ記]

 「というよりは」~

 これは、わかる。

 「~っていうよりは」

 これも、わかる。

 「というか」

 これも、まあ、許せる。

 「つーか」「てか」「つか」

 これは、何なの?

 日本語なの?

 腹が立ってくる。

 イラッとしますね。


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夏が長いね。 [ラフに語る、つれづれ記]

 秋分が過ぎたけれど、自室はまだ暑いです。

 外も、まだ暑いですねェ。

 地元の図書館が、敷地内禁煙になっちゃったから、いつものメンバーと会うタイミングがなくなっちゃった。

 我が家によく来訪してくれてたFくんもBさんも、最近は、ぜんぜん来なくなったし。

 散髪屋経営の友人のところにも、そう頻繁にはお邪魔できないしね。

 原付に乗って買い物にだけは動いていますが。

 そのお店も、先日、大型スーパーが閉鎖したのでお客さんが流れて混み混みになってますね。

 あとは、年末まで、早いですね。

 今書いてる作品中では、現実を投影して商売をやってるんですが、非常に儲かっています。

 現実の自分の商売は、ぜんぜんですね。(笑)

 でも、希望はあります。随時、賞に応募しているので、常に結果を待っている状態になってますからね。

 ブログが、流通本になったらいいのにね。

 ブログのアクセスアップの一番の要素は、相互リンクですね。

 流入元がないとね。

 ヤフーカテゴリに登録されると強みなんですが、まだプロにはなれてない小説家では、小説家というカテゴリには入れにくいだろうし、しかし、他のカテゴリとも違うので、自薦しても受け入れられませんね。

 まあ、しかし、前回の閉鎖でURL失効になったのが大打撃ですね。

 それで、ソネットさんに、過去URLを誘導用に再利用させてもらえないだろうか、と二回打診しましたが、規約なので無理だそうです。

 ソネブロ同士で、ユーザーのブログを訪問してナイスを貼ったり、コメントしたりする方法もあるのですが、その方法、しんどいですしね。三人までぐらいですね。

 かといってナイスだけを押してくるのも、相手に失礼でしょ。

 

 話題跳ぶ。

 ウインドウズXPのサポートが、来年の4月だったか、打ち切りになるそうですね。

 これも、困った問題ですね。

 脆弱性のある状態でブラウザを使えないしね。

 グーグルクロームだけを使って、セキュリティーソフトは別で用意する、という方法でも無理なのかな。

 しかし、長く保ったパソコンでした。今のデスクトップ。

 一回だけ故障したけど、保証期間内だったので修理は只だったし、それ以降、7年くらい故障知らず。

 メモリも一度増設しただけ。

 光回線だし、スピードも速い。

 それでも、ついて行けないのは、2ちゃんねるのまとめサイトとかですね。Q&Aの小町、も重たいね。

 何だか、だらだらした記事になってしまいました。

 では、また。


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駄目だ、こりゃ。 [近況…]

 今書いてる原稿が、進まなくなりました。

 ストーリーを決めていないからでしょう。

 舞台と登場人物は、完全に決めたけれど、もう、筋が動かなくなりました。

 まあ、エンタメではなく、文学なので、これでもいいか、と思っていますが。

 来月末までに、ストーリー展開をストンと切って終わらせる予定です。

 

 身体が重い。頭が痛い。

 酒や煙草も、限界まで飲むと、もう受けつけなくなります。

 今、気懸かりな問題がありますが、ブログで書くと問題を大きくしてしまうので書けません。(個人的なことではないのですよ)(犬儒氏の掲示板の問題とは別の問題です)

 

 話題跳ぶ。

 また、ムカデが出た。

 小さかったが、内腿にいたのを発見して払いのけたら、ムカデが飛んで、どこに行ったかわからなくなりました。

 話題跳ぶ。

 Gyao放送で、ヤフープレミアム会員限定動画で、『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』という映画を観ました。

 システムエンジニアかプログラマーかのお話でした。

 多分、現実の2ちゃんねるのスレッドがモチーフになっているのですね。

 難しいですよね。あんなアルファベット記号を並べてプログラムを組むのは。

 HTMLでも、僕にしたら難しいし、しんどい。

 それをする根気がありませんね。

 ブログ記事を多く書く、とかだと出来ますが。

 一日中、アフィリエイトリンクの設置とか、相互リンクの打診のメールを書くとかだと出来ますが。

 逆に、一日中、小説原稿を書くのも無理ですね。

 『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』の劇中の会社は、暗かったですね。コンピュータをずっと使う会社だから、日の光を直接部屋に入れるとモニターが見にくくなるからでしょうね。

 時代は変わりましたね。今やパソコンを使ってする仕事が増えました。

 誰でも、人生に躓いても、挽回の行動を起こす。それが大事、というのが、ひとつのテーマのようですね。

 一旦、筆を置きます。


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ギターの練習 [近況…]

 甲斐バンド、『ブライトンロック』という曲の練習です。

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何もかも、最初から決まっている、という考え方。 [真夜中のつれづれ記…]

 救われて、神の国にはいれるかどうか、は、一神教の場合、初めから決まっているそうです。

 どれだけ祈ったか、ということも、どれだけ信じたか、ということも関係ありません。

 信者でなくても、神の側の意志によって、最初から、救われるかどうかが決まっている。

 これが、一神教の考え方です。

 一神教とは、ユダヤ教、イスラム教、キリスト教ですが、キリスト教だけ、ちょっと特殊です。

「信じて、悔い改める者は、救われる」または、「信じて、バプテスマを受ける者は救われる」と、聖書に書いてあります。

 人間ですから、何度も罪は犯してしまうものですし、そのたびに悔い改める、という意味です。

 ですが、後者の、バプテスマを受ける、とは、諸説ありますが、洗礼ではなく、聖霊を受けることを指します。

 しかし、一心に祈っても、聖霊がいつ、下るのかは、人間側からは分かりません。

 求めて、早い時期に得ることができる人もあるでしょうが、一生かかっても、聖霊を受けない人もいます。

 だから、キリスト教を信じていても、自分が救われる側に来ているのか分からない人もいるわけです。

 そこで、アメリカのプロテスタントなどでは、救われているから最善の尚かつ全力の活動が出来る、という結果から、逆に考えて、全力で仕事に取り組んでいれば、救われる側に居ることになる、と考えるのです。

 ですから、仕事、仕事、と言うのです。

 でも、この論理も、こじつけにしか過ぎない。(本当は)

 聖霊を受けたことが実感としてわかる体験をした人は、必ず救われる側に居る、ということになるが、そうでない人は、どちらとも言えない状態なわけです。

 それを知っているのは、神だけ、と。

 まあ、心配しなくても、神は理不尽ではなく寛容ですが。

 

 今日、「最初から、物事の結果は、すべて決まっているのではないか」という考えに取り憑かれまして、色々考えてみました。

 努力や忍耐をすることは、大事です。

 努力や忍耐をしたかどうかに因る、結果の差というものもあるでしょう。

 しかし、こうも言えます。

 最初から、その人は、努力することが決まっていた、とも。

 

 私事ですが、人生の転機は、数度ありました。

 そのなかでも、私の人生にとって、一番大きな転機のひとつだったのが、高校時代の体育の授業中の事故です。

 担当の教師が、柔道の時間に、それまで一度もしたことがない、しかも、土俵のない相撲を、背の順番でトーナメントとして余興でやったのです。

 土俵のない相撲が、どう危険かというと、押し出し、という決まり手がないから相手を必ず倒すことになるからです。(柔道なら受け身を覚えて腹筋に力がはいっていますが、相撲の基礎なしに、そういう相撲をやったということです)

 当時、僕は、ガリガリに痩せていました。

 対戦相手も、似たように痩せていました。

 その当時、僕は、バンド活動のほうが大事だったので、相撲の最初は力を入れて取り組んでいましたが、長くなってきたので、「もう、この辺で、別に負けてもええわ」と思って力を抜いたのです。

 覆い被さってくる対戦相手と畳の間に、ちょうどサンドイッチに、上下から圧迫がかかり、下方の肋骨が、バネのような動きをして、脾臓を破ってしまったのです。

 この話を、深い経緯を知らない知人に言うと、「お前、何年前のことを言うとるねや」と言われましたが、正直、この17歳のときの内臓破裂と、その手術のための大量輸血は、その後の僕の進路を大きく変えてしまいました。

 同級生たちには、輸血にも協力してもらって、あとからあとから、それが有り難く思えました。

 体育の担当教師の即席な提案(ルールが変な相撲を余興の親睦ですること)も問題があったでしょう。結果として、対戦相手も、そこまで真剣に押したおさなくてもよかったのに、と言うこともできます。しかし、僕も、「負けてもええわ」と思って力を抜いたことも悪い。

 なるべくしてなった、ということではないでしょうか。

 ときどき思うのは、僕は、まだ相撲に勝ってなくてよかった、ということです。

 勝って、相手に怪我を負わせたら、心が辛いですものね。

 そして、あの事故も含めて、人生の転機は、すべて、最初から決まっていたのではないか、と、思うのですよ。

 他にも大きな転機が、いくつもありますが、妻が死んだことは辛かったです。もう、気がはけそうになるというか、頭がおかしくなってしまうのではないか、と思うくらい悲しかったです。しかし、或る意味男やもめになっていなかったら、小説を毎日書いて投稿することも、既筆原稿を推敲して自費出版することも、多分してなかったし意欲も向かなかった。

 F氏に、内科入院のときに邂逅してないと、本を読む忍耐も持たないままだった、と思います。

 サイマリンガルさんの賞に、最終まで残っているのに、幸福の科学の拠点長に、「キリスト教も、もう終わりですね。戦争が始まりましたから」と言われて、それを総裁が僕に戦争をしかけてきているのだろうか、と思って、サイマリンガルさんに、「幸福の科学と揉めてますが、それは、個人的なことですので、ご心配なさらないでください」とメールしてしまって、恐らく、それが原因で落選したのでしょうが、そうなることも、初めから決まっていたのではないか、と、最近、思うようになりました。あとで知ったのですが、幸福の科学が統一教会に戦争をしかけていた、ということでしたね。僕は、統一教会の信者ではありませんし、そのときにググるべきでしたね。

 今後も、受賞するか、その前に、肝臓癌か肺ガンになって死ぬかも知れませんが、それも、最初から決まっていたことではないか、と思うようになりました。

 矛盾しますが、運命を大きく変えることが出来るのは、祈り、だけですね。

 努力しないでいい、ということではありませんよ。

 卑近な例でいくと、今日、昨夜からアダルトサイトを長々と見て、原稿をすこしだけ書き、それでも寝ないで徹夜する、という僕の行動も、最初から決まっていたような気がします。

 予知力は、すこしあるのですよ。

「今日、徹夜になるかもだから、煙草を多めに買っておくべきではないか」と、自身の声が、昼聞こえてました。

 僕の場合、最悪の事態を予知したら、必ず、最悪の事態になります。

 そのための、それに備えるべき、という予知の信号が必ず出ているのですが、「そこまでにはならないだろう」と安易に考えてしまうのです。

 どんな場合でも、バックアップとか、保険が重要ですね。

 では、また。


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最悪の、中2のキャンプ [ラフに語る、つれづれ記]

 原稿?

 そんなもん、どうでもいいんです。(言うことがコロコロ変わる金星人マイナス)

 

 思いだした記憶。

 壮絶なストーリー。

 

 それが、中2の、夏のキャンプ。

 

 初夏だったのでしょう。

 中学恒例で、二年生は、決まった場所にキャンプに行く。

 

 目的地に着いて、1日目は、各班にわかれてテント設営。

 キャンプ場でしたので、テントといっても、土台はすでにあります。

 木の床の広いのがあるところへ、柱を立てて、布を張っていくのです。

 

 それは、無事できました。

 そして、その日、夕食をとってから、テントで、班ごとに寝ることに。

 

 男女は別テントよ。

 一クラスが二班にわかれていたと思います。

 

 ところがねーーー。

 

 僕、

 

 腹が痛くなってきまして。

 

 どれくらい痛いかを、最強を10の10段階で表すと、

 

10です。

 もの凄く痛いわけですよ。

 

 右の下腹部が。

 

 でもね。

 我慢していたら治るかも知れない、と思って、

ずっとテントのなかで横になっていたんです。

 

 僕の相棒は、オカマっぽい友達。

「アンタ、ホンマに、そない痛いんか。それやったら、先生とこ行ってきんか」

 と言ってくれるのだけれど、

行きませんでした。

 

 どうしてかと言うと、

身体が動く状態で、それなりに人と話が出来るのでは、

先生も、マトモにとりあってくれないのではないか、と思ったからです。

 痛いのだけれど、

僕の性分ですから、それを理論的に立て板に水で説明するだろうし、

そういう状態では、信じてもらえないだろう、と思ったからです。

 

 それでね、

「ああ、おれ、もしかして(もしかしなくても)急性虫垂炎だろうから、悪くすると、このまま死ぬな」

 と、自覚していました。

 

 それなのに、班の連中は、キャンプが楽しいので、テントのなかで、誰も彼も喋りまくり。

 うるさいので、余計痛い。

 

 それどころか、夜中でもうるさいので、担任が巡回に来て、注意する。

 

 しかも、二度目は、担任に怒鳴られて、

班全員が、テントのなかで正座させられ、

「お前ら! 騒ぐな、言うたのがわからんのか! 連帯責任じゃ!」

 と言われて、横一列に並んだ班の生徒全員が、担任に平手打ちされました。

 

 平手打ち、といっても、

ぶたれて倒れる強さの平手打ちですよ。

 

 こっちは、それどころではない。もの凄く腹が痛いのに。

 

 

 結局、朝まで、腹が痛くて眠れませんでした。

 

 翌朝、担任に、腹が痛いんです、と言うと、

「稲見、トイレには行ったのか。それで、便は出たんだな。それなら問題ないわ」

 の一言で片づけられてしまい、

昨日よりは、いくぶん鈍い痛みに変わった痛みを、

キャンプが終わるまで辛抱しました。

 

 キャンプ場についた当日、スイカを食べたんですね。それがいけなかったのでしょうか。

 僕の記憶が正しければ、2日目に飯ごう炊さんをして、カレーでしたね。

 クラスのみんなが、カレーを食べるとき、「稲見くん、元気ないね」と言っていましたね。

 当たり前ですよね。まだ疼痛がつづいていましたものね。

 

 キャンプのあと、自分で総合病院に行って、症状や経過を言って診てもらうと、

「稲見さん、それは辛かったですね。多分、急性虫垂炎だったのでしょうね。でも、もう、ここまで保ったということは慢性化してますよ。薬で散らしましょう」

 と言われて、内服薬をもらいました。

 

 その後も、右下腹部だけでなく、胃が痛くなったり、左下腹部が痛くなったりし、

その頃から、便通が不規則になりました。

 

 酷いキャンプでしたね。

 

 これも含めて、何回死にかけているのでしょうか。(笑)

 

 では、また。

 原稿は、書くよ。


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