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随想 [真夜中のつれづれ記…]

 凹んだあと、回復していないので、面白い記事は書けない。

 ただの随想を書こうと思う。

 随想とは、自己の内奥の所感で、それが、くねくねと、ああでもないこうでもない、と、取り留めのない事柄を書いているだけでもいいわけです。

 そこに、ちょっとした蘊蓄が交ざるとプロですが。

 今年の夏は、蒸し暑い。

 毎年、そう思っているのかも知れない。今年が特別ではないのかもだ。

 しかし、とくに自分が幼少の頃と違うのは、青空が抜けていない。

 何となく霞をかぶったような空だ。

 暑いのは、暑いのだけれど、日照が弱く、空もコバルトブルーではない。

 いや、私が、遅い時間に起きているから現況を把握していないのだろうか。

 自家用車の洗車に行ってきた。

 先日、ゴミ処理場に持っていくために竹を積んだので、残骸が車内に散乱している。大きなものはゴミ袋に入れ、小さな竹の屑を掃除機で吸った。

 足マットを剥がすのに難儀した。

 プラスチックの逆戻りしないピンで固定されていたから、ピンのバネを押して外した。今までには、足マットを外すことを難儀に感じたことはなかったのだから、今日だけ、ピンのバネが目にはいったということだろう。

 大便をするために、最近あまり寄っていないスーパーに寄った。

 用を足していると、店内放送で、「本町からお越しの、『カジ』さま、至急、事務所までお越しください」と流れた。

 実は、この『カジ』さまを呼ぶというのは、隠語で、小火が発生している、という意味だ、とダイエーに勤めていた人に聞いたことがある。

 大丈夫だっただろうか、と思って、買い物はしないのに店内にはいって雰囲気をたしかめた。

 シフトが終わっている従業員も何人か店内に出てきていたが、おおむね平静だった。

 その後、最近よく行くほうのスーパーに行き、ウイスキーの2.7リットルボトル他を買った。

 通路を狭く感じた。

 深夜に、晩酌も終わって、すっかり酔いも抜けた状態で、買ってきたコーラを飲んでいる。

 酒を長のみしても美味しいと感じなくなった。

 コーラのほうがいいのは、やはりデブになったからだろうか。

 原稿は、少しずつ進んでいる。

 コメント欄開放まで、しばらくお待ちいただきたい。

 では、また。


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7月29日(月曜日)、つれづれ。 [近況…]

 厭なコメントに、気分を下げられては、原稿が書けなくなる。

 ゲストの皆さんには、今しばらくコメント書き込みを我慢していただきたい。

 ただ、コメントする方法はありますよ。

 ソネットのブログを作ればいいのです。

 

 ブログを作るぐらい簡単です。

 メールアドレスをIDとして使えます。【加筆! 現在は、メールアドレスにてのブログ登録はできないんだって。大量登録でスパマーがサーバーに負荷をかけていた、という経緯かららしい。】

 それで、ソネットブログユーザーとしてコメントで厭なコメントをしてきたら、その場合は、ホント困る。

 ブロックのしようがない。

 全面的にコメントを受けつけない(ソネブロユーザーからも受けつけない)設定にするしかない。

 

 今日も、飯を炊いた。

 昼間、犬儒氏の掲示板に行っていたら、マイクさんが宇多田ヒカルの『STAY GOLD』の前奏の冒頭が耳コピーできないから譜面に起こしてほしい、と犬儒さんに仰有ってたので、検索して原曲を聴き、僕自身ピアノのまえに行って採譜してみた。

DSC04244.JPG

DSC04245.JPG

 こういう風になったのだが、細かいところが違っていたら、マイクさんご容赦を。(と掲示板にも同じ譜面をアップした)

 【小節冒頭の休符は、16分休符の誤りです。】

 その後、草稿を15枚打ち出し。

 その後、原付で、いつもの店に買い物に……。

「例の人には、会いましたか?」

 もうエエ。(痙攣笑い)

 今日は、会わなかった。

 

 枝豆の湯がいたのを買ってきて、酒の充てに食べた。

 旨かった。

 さすがに、旬のものは旨い。

 これから、原稿書きと読書です。

 では、また。


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ゲストコメント、制限開始! [真夜中のつれづれ記…]

 以下は、以前の下書きだが、いずれにしても、坂田というハンドルネームの奴のせいで、コメント欄に制限をかけることにした。 


 

 坂田というハンドルネームの者から、ネガティブな意識に引きずり下ろすコメントがついた。

「将来、年金だけでは生活できないでしょう。税金、土地代、車庫代も要るし。職業作家になれる確率は数パーセントじゃないですか」

 余計なお世話だ。

 確率ではない。

 運だけだ。

 マトモな読み応えのある作品を投稿しても、運がないと一次審査にも掠らない。

 それでも、本人が納得して投稿生活をつづけているのだから、そこは放っておけばいいだろう。

 大体、匿名で踏み込んだコメントをすること自体、間違っている。

 つまらぬことで、気分を下げられて執筆に影響するのはよくないので、

今後、ゲストコメントを制限する。

 以上。


 上記内容以外にも、この「坂田」からは、失礼なコメントが何度もはいっている。

 芸人の漫才師「コメディNo.1」の坂田利夫からヒントを得てつけたハンドルネームと思われる。

 何者か、まったく分からない。

 いつも、平日の昼すぎにコメントがはいる。曜日に関係ないことからすると、暇な自営業者かニートだろう。

 創作意欲をなくすので、匿名の者とのコメントのやりとりをやめることにする。

 従って、ゲストコメントを全面的に排除することにする。

 折角、多くのゲストとは楽しいコメントのやりとりが出来ていたのに、こうなったのは「坂田」一人のせいである。

 恨むんなら、坂田を恨みな。


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徹マンをしてみたい。 [ラフに語る、つれづれ記]

 以下、先日書いた記事です。


 

 今日も、原稿書きは後まわし。

 出荷も一段落したので、つぶやき的記事を。

 

 勝間和代さんも、若い頃には、麻雀をやられたそうですが。

 僕も、どうせ何日かに一度は徹夜になってしまうのだから、どうせだったら徹夜マージャンがしてみたい、と思うことがあります。

 実は、我が家と親戚に、マージャンがブームになったときがありまして、

家族は、それなりにマージャンが出来ます。

 ところが、僕は、その当時、何か考え事でもあったのか、せっかく教えてもらっても、ルールが身につきませんでした。

 囲碁は、親戚の叔父ができます。

 囲碁も、いくら教わっても、ルールが頭にはいってこないです。

 

 花札は、家族・親戚、皆できます。

 僕だけ、よく分かっていません。

 

 将棋だけは、行き方はマスターしてます。定跡も知らないですが。

 トランプでは、株、くらいですね。

 トランプで面白いのは、どぼん、です。

 

 あーあ、麻雀ができれば、さぞ愉しいだろうに。

 人間には、向き・不向きがありますね。

 

 チェスは、昔、友人に教わりました。が、今では覚えてないでしょうね。

 盆か正月に、大人数で麻雀がやれたら愉しいでしょうね。


 こうやって、まとまりきってない段階の記事を、下書きとして作っておいて、アクセスが落ちかけてきたときに放出するのです。

 明日は、日曜。

 これから、最低限数行だけでも原稿を書きます。

 それでは、また。


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趣味・嗜好・性格が似ている先輩。 [ラフに語る、つれづれ記]

 最近、腕時計をオークションで売ってしまったので、とりあえずの意味で、安い時計を落札したんです。

 でね、その時計を見ていたら、なんか、昔どっかで見たような気がするなぁ、と思いまして。

 やっと記憶が戻って、先輩のピアノ工房で働いていたとき、事務机のうえに置いてあったのを思いだしました。

 スウォッチのクロノグラフです。

 それだけじゃないんです。

 先日買った、リーガルの万年筆も、その事務机のうえにあったな、と思いだしまして。

 PILOTのインク瓶も。

 ああ、おれと先輩とは、昔から思考の方向とか似てたし、やはりなぁ、と思ったんです。

 中学時代の吹奏楽の先輩で、僕は入部から楽器を変わって結果的に同じトロンボーンを吹いていたことになるし……。

 その先輩は、最終学年のとき部長。僕も同じく最終学年のときに部長でした。

 理屈っぽいところも似ている。

 正義感がつよいところも似ている。

 面白いところでは、他人の文法的に間違った会話文を、相手を茶化しながら直させる癖がある、のも一緒です。

 でもねー、僕は、昔から、他人と同じ物を持つのが嫌いで……。(これは、多分、先輩も同じ性分です)

 だけど、知らず知らずのうちに同じ時計、同じ万年筆を選んでいた。

 トホホ…。

 こんなことがあるんですね。

 今や、その先輩は調律師です。

 こちらは、アマチュアの小説家ですね。

 二人とも、国語と音楽につよいところも似ているのですよ。

 それとも、これは、潜在意識が商品を選んだということでしょうか。

 女性の好みは、かぶらないのよ。

 先輩は、松田聖子が好きでした。

 僕は、中森明菜が好きでしたから。

 では、また。


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『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』読了 [最近、読んだ本]

 村上春樹さんの、『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』を読みました。

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

  • 作者: 村上 春樹
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2013/04/12
  • メディア: 単行本

 私が感想を書くと、批判的な内容も交ざることになるので、それをするのは大御所に対しておこがましいので、今回も感想は書きません。

「村上春樹氏だけを大御所とするのか」という意見はあるでしょうが、決してそんなことはありません。

 ただ、他の大御所作家の本に対しての書評では、総じて褒める書評を書くことが出来ますが、村上春樹氏のご著作に関しては、批判の度合いが強くなりすぎる可能性があるからです。


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7月26日(金曜日)、つれづれ。 [近況…]

DSC04241.JPG 

 昨日、午後4時頃寄ったスーパーで、

酒のコーナーのまえで、母親と思われる女性が、

背格好から中学生と思われる恐らく自分の子に、

「今日、帰ったら、酎ハイがあるからな」

 と言っていた。

 未成年の飲酒を寛容しているのだろうか。

 

 今日は、ドライブの信号待ちのとき、

酒のディスカウントストアの駐車場で、店員が、

生ビールのサーバーの上部を二つ載せた台車を扱っていて、

突如台車が、ゆるやかな坂になっている駐車場から大通りのほうへ滑りかけたので、

必死に追いついて止めているところを見た。

 散髪屋に寄ったが、駐車場にお客さんの車が停まっていたので、

引き返した。

 友人は、忙しいようである。

 隣市の図書館(ここは、外なら喫煙できる)に寄ったが、常連仲間とは会えなかった。

 その後、行きつけのスーパーに寄って買い物して帰宅。

 スーパーでは、また会いたくない人に出会した。

 何らかの障害があって働けない同級生で、毎日、自転車で市内をうろうろしている。

 こちらが話しかけると、

「誰や、知らんなぁ」

 などと言って取り合わない。

 なのに、人の顔をまじまじと見てくるという人だ。

 行動範囲が同じで、行くところが同じなので出会してしまう。

 書店でも出会すし、大型スーパーでも出会す。

 ウォーキングのコースを歩いていても出会す。

 それに極めつけは、隣市の図書館でも出会した。

 自転車で、そんな遠いところまで移動しているようだ。

 

 今日は、原稿の打ち出しはなし。

 もう少し草稿が溜まってからにしようと思う。

 では、また。


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まあ、慌てるなや。。。 [ラフに語る、つれづれ記]

 これが大事な合い言葉。

 今日は、原稿は書けました。

「老後、どうするのですか」とか、他人の尻を炙るようなことは、どうでもいいんです。

 他人が、餓死しようがのたれ死にしようが、関係ないでしょう。

 

 この統合失調症の考想伝播の症状、或いは、突如消えるかもしれません。

 額の脂肪腫を切除した手術跡の具合が、日々変化しています。

 なんか出てきそうな感じに、今なってるんですよね。縫合したときの糸でしょうか。

 ぷっくらふくれてきています。

 糸が抜けるかもですね。

 この手術跡の具合がよくなると、考想伝播の症状に行きにくくなる。

 ある日、急に治ってるかもです。

 もう、治ったらこっちのもんですからね。

 コンビニのレジ打ちに行きますね。

 

 病気や障害は、突如治ることがある。

 治ったあと、障害者を踏みつけるようなことを言う人が居るんですよね。

 僕は、そんなことはしません。

 

 明日、発送ですが、あわてない。

 ラーメンを食べて寝れば、短い睡眠で起きれます。

 

 この、何もかも、自分の動きを連動させて提示しているのも、不便なものです。

 良い意味では、相乗効果になるのですが、ハンドルネームだけでプロフィールを知られていないほうが得な場合もあります。

 リンクを張って、連動しています。

 ブログ→ホームページ→facebook→twitter→その他プロバイダのブログ→オークション出品ページ→アマゾン出品ページ→Youtube→人生相談→知恵袋→Yahoo!メッセンジャー

 これでは、隠れようがないですね。

 なんで、こんなことが出来るかと言うと、疚しいことが何一つないからですね。

 法律的に悪いことや倫理的に悪いことは、一つもしていない、と自信を持って言えます。

 格好わるいことは、いくら伝わっても、別にいいのです。悪いことをしていない、ということのほうが大事です。

 19歳から41歳まで雇われ仕事をしてきたから、もう、今からは自分の責任で、自分の好きなことをしていいのです。

 若いウチは、上司に言われるままに急けてバタバタと仕事をすることも大事ですが、

もう、この歳になれば、しかもアウトローになっていれば、慌てる必要はありません。

 じっくりと構想を練って、納得のいくものを書いて、投稿をしていればいいのです。

 書くだけでは駄目ですよ。投稿しないと。

 漫画家は、持ちこみがありますが、小説の場合は、新人賞のみです。

 

 こういうことを書くと、自己弁護だ、とか、言い訳だ、とか言う人があるんですが、

人のことは放っておけばいいでしょう。

 辛辣なコメントは、自分を鍛えてくれる意味で、大事にしないといけない、とか言う人も居ますね。

 阿呆らしい。

 それは、自分の行動が自分で決められない人がすることです。

 自分で、何がベストで、自分は客観的に見て、今、どの位置にいて、どう努力すれば目標を達成できるか、を自分で弾き出せる人は、他人の忠告など、すべて無視でいいのです。

 却って、そのコメントによって気持ちが落ち込んで、創作意欲が萎えることのほうが問題です。

 

 よく、「アンタは、我がつよいからアカンわ」と言う人があるのですが、

信仰でも、我のつよい人は、その神を自ら受け入れたときに、実に自発的な旺盛な信仰をします。

 自分が客観視できている人は、我がつよくても問題ではありません。

「あの人に、こない言われてなぁ」と、取るに足りない人の意見を真に受けて、自分の進路ががたつくようではいけません。

 最近でこそ祈っていませんが、数年前に238日の連続の祈りをしていますからね。

 祈って、自分が間違ったこともしてなくて、自分を甘やかしているのでない限り、その祈りは、必ず神に聞かれます。

 僕の祈りによって、死んだ人も復活した人も居ます。

 亡き妻との結婚も、祈っていたから実現したことです。

 したがって、新人賞を受賞しない、ということは、絶対にありません。

 時期がわからないだけです。

 断線。今日は、ここで終わりです。


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