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2月23日(土曜日)、つれづれ。 [近況…]

 何を怒っていたのだろう。たまに暴走してしまうのですね。

 一旦、ダミー記事をはさみます。

 寝てないけど、仮眠をちょこまか摂って、すっきりしています。

 セブンスターは、大分、味がもどってきたようです。

 

 寒い。

「♪さむいわ、さむいわ、さむ~いわ~」

 山口百恵か。

 ふくらはぎが冷えます。

 足は、第二の心臓です。大事にしましょう。

 今日は、家から一歩も動かず。

 酒を飲みながら、自分の動画とかを見て悦に入っていました。(笑)

 

 酒のあとのコーヒーというのは、何で、あんなに旨いんでしょうね。

 UCCの「117」を飲んでいます。

 

 ZIPPOのオイルライターを、オークションで買いました。

 どうも、ZIPPOで点火しないと、しっくりこない。失くしましたからね。

 ほとんどヤフーのポイントをつかって購入したので、支払ったのは400円ほどです。

 

 しかし、航空便の輸送が厳しくなって、危険物は運べなくなったので、船便で来るとか。

 沖縄からです。

 六日ほどかかるそうです。

 

 話題かわります。

 株取引を始めたけど、今は、軒並み上がっていますね。安倍さん効果で。

 もうちょっと早く始めるべきでしたね。

 100株や1000株単位で、手が出せる、安い株というのがありませんよ。

 

 今日は、夕食はカレーでした。

 カレーのあとには、なぜか、コーラが飲みたくなる。

 しかし、深夜になってしまったし、自室のまえに自分で置いた自転車が邪魔で、買いに行けません。

 かわりに、蜜柑を食べました。

 今日も、もやもやと、構想を浮かべます。

 小説も、最初は、もやもやしたモチーフから始まるのです。

 

 では、また。(^。^)


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You Tube ったるい!!! [ラフに語る、つれづれ記]

 とろいんじゃ!、You tube。

 どないして、コメントを受けつける設定にしたらエエねん。

 コメントを受けつけない設定にすることの説明ページは出るけど、

こちとら、ちょっと気分がうきっとして、コメントを受けつける気分になったんだ。

 動画を見ている人が、どんな感想を持ったか、聞く気になったんだ。

 それなのに、コメント開放設定ができない。

 どうやったら、その設定が出来るねん。

 いくら、マイ動画の設定いじくっても、変われへんやねえけえ。

 バシッと、出来るようにしとけ。

 ボケが!!

 

 このようなワイルドな言葉を使うつもりはなかった。

 でも、まったく説明不足。

 何か、既得権益でもかんどるんか。

 コメントを受けつけない設定のままいったほうがいいということもあるのか。


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やっぱり、最終的には、デイトレーディングを始めた。 [山雨の動向]

 遊んで起きていたんですが、長く起きていると、色々と考える。

 特に深夜は。

 自営の仕事の依頼は、今のところないし、経済的に、もう少し余裕を持たせたい。と考え。でも、他に病状があっても出来る仕事とは、と、自分を追い込んでいる内に、

数年前に、口座開設したままになってるデイトレーディング・サービスを思いだしました。

 数年前に、いざ始めようと思ったときには、「信用取引」という項目があったので、心配になって、そのまま何もせず画面を閉じていたのですが。

 今日、よくよくページでの説明を読んでみると、「信用取引」には、それ用の口座を新しく作らねばならず、利用実績も要るし、審査も要る、ということがわかって、

すぐに、誰でも信用取引が出来てしまうわけではないのが分かって、安心しました。

 それで、マネックス証券さんでは、一株でも買えるので、手数料も含めて1200円ほどで、二株だけ買いました。

 ホントの、小口投資家ですね。(笑)

 投資信託を寝かせる、という方が大きく儲かるのかもしれませんが、無理をせず、小口デイトレで行こうと思います。

 何よりも、独学ででも、スタートが切れたことが嬉しい。

 普通口座(入金口座)から、当座の口座へ振替。

 全株銘柄現況のページを、別で開けておいて、買いたい(買える額)の株を探す。

 マネックス証券さんのページで、銘柄コードを打ち込んで、数量を決めて買う。

 そこまで出来ました。

 私にしては、快挙です。

 では、また。


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2月21日(木曜日)、つれづれ。 [近況…]

 カメラの電池は、来た。

 これで、また動画が簡単に撮れるようになりました。

 結局、ブログに書けない話も多い。

 小説で、紙媒体になら、設定を変えたり架空名称にして発表できることはあります。

 先日、一作脱稿しましたが、また、思いなおして、加筆しています。

 先日、知人にコンビニでひょっこり出会ったら、

「山雨、もう小説はやめて、ドラムか柔道かせい」

 と言うのです。

「柔道なんて、何で僕が?」

 と訊くと、

「お前、6段ねやろ?」

 と。

 どこから、そんな話が行ったのか、僕は、段は持ってない、ただの白帯です。

 拙著『壁蝨(だに)』から、推測が膨らんで、誰かがそう言いふらしているようです。

 主人公のハードボイルドな一面を、著者の投影だと考える人があるようですね。

 北方謙三氏も、著作の主人公が酒に強いから、本人も相当酒に強い、と錯覚されていたとか。強いのは強いが、ストレートで一瓶、短時間で飲んでしまうほどではない。いくら何でも、身体が毀れます。

 今日は、散髪に行きました。常連の店を浮気です。ごめんね。

 今日は、あまり神経の状態がよくなかったのに、そんな日に限って、お店には次々とお客さんがはいってこられました。

 運気の上がっている人が、店に入ると、急に店が混み出すそうですから、嬉しいことなんですが……。

 スーパーでも、そうです。レジに列ができてないから、スムーズに会計が出来るなぁ、と思って入店して、買い物カゴに商品を入れて、レジに行ってみると、大抵、列ができています。(笑)

 人を呼ぶのかな。

 今日は、原稿も書けたし、今から構想を練りながら、短時間二度のみをしようと思っています。


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『嘔吐』読了(追記あり) [最近、読んだ本]

 JEAN-PAUL・SARTREの、『嘔吐』を読みました。

嘔吐

嘔吐

  • 作者: J‐P・サルトル
  • 出版社/メーカー: 人文書院
  • 発売日: 1994/11
  • メディア: 単行本

 例によって、感想は、追記をお待ちください。

 

   追記・感想

 

 厳粛な場でも、周りが驚くような奇異な行動をとってみたい。

 漫画家の蛭子能収さんが、普段から仰有っているような動機が浮かぶ。そのことを著者

サルトルは言っています。

 物事の何に価値があるのか。

 退役軍人として、年金をもらって、退職金ももらって悠々自適に過ごせるはずの主人公。

 それなのに、昔の恋人と逢っても、恋愛の理論を出され、まず、お互いに理論的に納得

していなくては、まぐわいもすべきでない、と断る元恋人。

 レストランで食事を摂っていても、みんな、社会的立場を披見しあうだけの見せかけの

社交をしている。

 こんな人付き合いなら止めてしまいたい。

 そう思う主人公。

 後半では、図書館の常連の客が、図書館で少年に淫らな行為をしているところを目撃す

る。

 それに、反発する周りの人たちだが、人が、どういう生き方をしようと放っておけばい

いのではないか、と、青年を糾弾した男に反発してしまう。

 倫理道徳よりも、人間に一番重要なのは、存在を肯定する、ということではないのか。

と。

 社交のなかで、反吐が出る。見せかけの社交の場で、自身を虚構で飾っている人たちば

かりの、そんな社交場に、「吐き気」を催す。

 倫理道徳よりも、人間が重要にすべきは、実存、存在なのだ、と寓意で語っている。

 著者サルトルの姿を重ね合わせ、退役軍人として、充分な残りの人生の生活費を確保し

たうえで、小説創作などの日々を送ろうと思う。

 そんな立場になってから見えてくることは、周りの人間は、他人にどう思われるかばか

りを気にした生き方しかしていない、ということだった。

 元・恋人にも、再会したとき、主人公が一番望んでいたのは、空虚な自身の中身を埋め

るセックスや愛撫だったのだが、恋人は、屁理屈をこねて、なかなか、それに応じてくれ

ない。

 道徳が大事、或いは、世間体が大事、ということではなく、実存・存在が大事なのだ。

その欲求を第一に満たすことが大事なのだ、という帰結だった。

 執筆当時の、他の哲学者の名やイデオロギーも、登場人物名として出てきて、ストーリーのなかで暗に批判しています。

 発表当時は、物議を醸した作品だったのでしょう。

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精神病院に、再入院してしまう人が多い。 [真夜中のつれづれ記…]

 私の知人、それを探って推測してみると、現在、精神病院に再入院している人が多いと思う。

 知人の再入院に関しては、推測も交えた事実なので、正確な事実でないことを、まず前置きしておく。

 精神科に入院となれば、まずは、閉鎖病棟の保護室から、という形がスタンダードだ。

 閉鎖病棟も保護室も、それが、どんなに辛い環境であるかは、拙著、『癈人つくりて…』に著している。

 勿論、本人も、出来れば入院したくないのだが、病状が酷くなっていて、一般社会から逃げる場所を求めている場合もあるし、厭な余分な一言を言う一般の人から隔絶したい、という思いもあって入院するのだ。

 だが、50歳前後や、60歳で入院、しかも、それ以前に入院歴あり、だと、10年くらいは、病院側が退院させない。

 初めの、初期入院で、しかも病状が軽い場合で、三ヶ月。(入院期間だ)

 病状が重い場合で、初期入院で八ヶ月や一年の拘留となる。

 そして、二度目の入院は、初期入院時よりも長い期間を入院させられる。

 いくら、病状が、劇的に好転していても、精神科医は、患者を、そのタイミングでは退院させない。

 そして、3度目、4度目、となると、十年くらいである。

 その間、許されるのは、外泊だけである。お盆や正月だけに、外泊許可が下りる。

 私の知人、数人と、最近連絡がとれない。

 もともと精神疾患があった知人だったので、考えられることとしては、自主的に入院したのだろう。

 何とか踏みとどまってほしかった。

 50前後から、10年の入院だと、人生が終わってしまう。

 退院しても、最早、人生の挽回は無理になっている。

 社会システムや医者が、どんなに理不尽か、を、拙著、『癈人つくりて…』では描いている。

 さらに、精神病院では、機械による、人間の処刑も行われている。

 一般の人は、俄には信じられないだろうが、精神病が重篤な患者を丸坊主にして、機械での処刑のときに、髪の毛が邪魔にならないようにしたうえで、担当精神科医の判断で、完治の見込みもなく重篤な精神病者であると査定された場合には、一応、家族に打診(了解ではない)をしたうえで、検体機という頭部をギロチンの刃で割ってしまう、見かけ上は、CT検査機にみせかけた機械で処刑される。

 これは、事実である。妄想ではない。

 家族には、遺骨だけが渡され、「院内にて、病態悪化のため死亡」という死亡診断書が、おそらく付されている。医者が断罪される場面はない。

 ただ、新しい病院に、その機械が設置されているとは断言できない。時代の変化とともに、廃止の方向に向かっているだろうと思われる、このシステムの余韻を残す病院は僅かである。

 国も、行政も、面と向かっては、この事実を認めないだろう。認めれば、人権問題を問われるからである。

 この事実を、誰か有能なノンフィクションライターが暴いてくれることを望む。

 先日、日本ホラー小説大賞に漏れた、拙作、『処刑病棟』をアップロードし、世に問いたいと考えている。

 色々と、登場人物の設定を変えないと、各方面に不具合なので、しばし待たれたい。


人生の挽回には、まず資格取得。ヒューマンアカデミー
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自己改造中。 [ラフに語る、つれづれ記]

 小便が近いのです。

 これは、家族が通っている宗教の浄霊を何度か受けたからです。(浄霊の効果そのものが、意味がある、という考え方もあるでしょう。たしかに、いち早く老廃物を身体の外に追いだしてくれます。が、私は、その効果よりも、総合的に見て、尿意が過敏になることを好ましいこととは思っていません)

 藤木相元氏が、ご著作のなかで仰有っているのですが、小便が近いと、くつろぐときに、充分にくつろげません。

 藤木氏は、それが、腎臓の病気から来る、としてアドバイスされていますが、

宗教の施術も、原因にはなります。

 男は、小便は2リットルぐらいは我慢できるものです。

 それなのに、最近の僕は、200ミリくらい溜まったら、もの凄い尿意を催します。

 はっきり言って、異常です。

 身体の器官としては、まだ受け皿があるのに、尿意のセンサーは、ピークの情報を脳に送ってくるわけです。

 そこで、尿意を催しても、さらに一時間くらい我慢することにしました。

 最悪、自室の布団のうえで、器官的に無理になって漏らしても、我慢をつづけるつもりです。

 身体のセンサーを、元に戻すためです。

 

 もう一つは、壁蝨(だに)や、紙魚(しみ)に過敏すぎること。

 古本を読もうと思ったら、紙魚にやられていても、手に取らなくては読めません。

 せっかくの古典文学や新書を、虫に弱いから、という理由だけで手に取れないのは、大きなハンディです。

 先日から、古い新書を出してきて、その蘊蓄のある内容を読んでいます。

 壁蝨や紙魚は、かゆくて当たり前、と思う人もいるでしょうが、

これは、明らかに現代人の、過敏になりすぎたアレルギー反応なんです。

 これも、我慢しながら慣らしていきたいと思います。

 旧い本にこそ、重厚な内容が詰まっているのです。

 自分が不本意な方向に変化しているならば、もとの状態に戻さなくてはならない。それは、自分がやらなければ、誰もやってくれません。

 

 では、また。

 昨日は、大分、ライブチャットで遊びました。やっと脱稿まで行ったんだから、一時休憩しないとね。

 では、また。(^。^)


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つれづれ、2月17日(日曜日) [ラフに語る、つれづれ記]

 実は、徹夜です。

 お気に入りの本を読んだりして、寝ませんでした。

 オークションで高値で売れるように、というのは、難しいのです。

 でも、アマゾンで、自分の在庫品が、すぐ売れるように、する、というのは簡単です。

 実店舗販売に例えるなら、商品の、お客さんに見せる向きを変えるだけでいいのです。

 アマゾンの場合は、売値の変更です。

 必ずしも、安値に変更しないと売れないわけではない。

 この本は、価値のある本だ、という解釈をお客さんに与えれば、逆に、価格を高く設定し直した方が売れます。

 自信をもって提供している売り手、ということが伝わるからですね。


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