So-net無料ブログ作成
検索選択

友人と小宴会(冷酒グラス) [近況…]

 友人が、僕が借りっぱなしになっていたDVDをとりに家に来訪しまして、

そのとき、僕、まだ寝てたもんですから、

起きてから、友人宅にDVDを持っていきました。

 『デコトラ~』という、女性トラックドライバーが主人公のドラマなんです。

 結局、途中まで観て、あとはまた今度観ようと思っていて観ず仕舞いでした。(自嘲)

 若い女子が大型トラックの運転手をやっている、なんて、恰好いいですね。

 その後、友人宅で夕方から宴会をしました。

 といっても、帰りのことを考えると、交通が不便なんですよ。

 それで、僕が一旦、自宅駐車場に車を戻して、

そこから友人と二人でタクシーに乗って友人宅に行きました。

 酒は、アサヒ・スーパードライ。

 友人愛用のステレオで、イタリアのロックミュージシャンの音楽を聴きました。

 女性ボーカルです。

 声が、少しハスキーで、ホリー・コールに似てるなぁ、と思った。

 話は、建築や絵画など、多岐にわたりました。(僕があんまり詳しくないので、話が止まり気味(笑))

 友人は、最近柔道をはじめたらしく、背負い投げのコツを教えてあげました。

 

 帰りは、歩いて帰ってきました。

 いつもは歩いては通らない道を歩いていると、女の人のファンデーションの匂いがツンと鼻にきました。あれは、どこからだったのでしょうね。

 新しい原稿が、書き出してから波に乗ってきました。

 今回は、原稿用紙で書いています。

 それでは、また。(^。^)


nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

そういうことだったのか。(ボーダーTシャツ) [ラフに語る、つれづれ記]

 どうも、最近、お店に行くと、店員にツンケンされたり、ホテルでは、フロントの女性が、何か、びくついてピリピリしていたり、ということが多かったんです。

 その理由がわかりました。

 前から、うすうすは気づいていたんですが、

最近の僕は、全体像が、ヤクザっぽいのでした。

 

 夏になる寸前に、「しまむら」で服を買ったんですが、

その服が、襟なしの、胸元のボタンだけのカラーシャツなんです。

 丸首です。

 基調は黒で、メッシュのように、白もはいっています。

 

 これが、痩せてる人が着ると、何も問題はないのですが。

 ご存知のとおり、僕、だいぶ肥りまして、

土管のような体つきになっています。

 そのような体躯で、この服を着て鏡に自身を映しますと……。

 

「す、すいません。失礼します」 自分でも、ちょっと怖いです。

 そう思いたくなかったんですが、初対面の人からすると、ヤクザに見えるかもしれません。

 コーディネイトが大事ですね。

 

 しばらく、着る服を選ぶことにします。(自嘲)

 僕は、怖い人ではありませんからね。安心してくださいね。(笑)

 突っ込みコメントは、遠慮します。(爆笑)

【2012新商品】2カラー ボーダーTシャツ Tシャツ メンズ 半袖 サマーT 夏物 夏服 グレイ グレー 白 ホワイト マリン スタイル ティーシャツ メンズトップス TOPS

nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

怖い話 [ラフに語る、つれづれ記]

【この話、まえにも書きましたが、今回は、少し詳細に】 

 夏だから、怖い話をしようと思うんです。


 あれは、家出して埼玉の鉄鋼所(鉄工所ではない)に勤めていたときのことです。


 夏の暑いときで、構内は蒸し風呂。


 丁度、昼休みが終わろうとしているタイミングで、


工場内のあちらこちらで、鉄の切れ端を処分する動きをしている人が多かった。


 僕は、製造ラインの制御ボタンを押す仕事だったので、


スタンバイしようと、ブースに登ったのでした。


 ブースのすぐ近くの工場内の平地で、作業員二人が、酸素アセチレンバーナー


を操作していたんですが、


 突然、


「わあ、しもた(または、あかん)! 逃げろ!」


 と二人ともが言い出して、


その近くで他の作業をしていた人たちも、


いっせいに、蜘蛛の子を散らすように逃げだしました。


 酸素アセチレンバーナーは、炎を消すときに、安全なやり方がありまして、


僕は、正確には教えてもらってなかったんですが、酸素かアセチレンか


どちらかを先に止めることと、バルブを閉める動きを最後は速くすること(ちょっと、こちらのことは正確な知識ではないので、皆さんも調べていただきたいのですが)、


が、コツとして重要です。


 炎を消すのを失敗しますと、だんだん小さくなった炎が、


最終的に、ノズルの管のほうに入っていきます。


 炎が消えてない状態で、管に炎が入りますと、


炎が走って、酸素ボンベやアセチレンボンベに入ることになります。


 そうなると、大規模な爆発が起こるのです。


 二人の作業員は、失敗した、こりゃ手に負えない、と思ったから逃げたのでしょう。


 ところが、僕は、と言うと、


ラインを制御するブースに居るわけです。


 逃げたいのですが、


逃げるには、中二階方式に設置してあるブースの階段を下りなければ


なりません。


 一旦、ボンベに近づくことになります。


 下りようか、と一瞬思ったのですが、

爆発する場合は、すぐです。


 だから、下りられませんでした。


「ああ、おれは、もう死んだな」


 と思いました。


 誰もいない工場内の、ライン制御ブースで、ボンベの反対を向いて、


小さくしゃがんでいました。


 幸い、引火しませんでしたが……。


 人生で一番怖い体験のうちの一つです。



 では、また。(^。^)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

『大人のための嘘のたしなみ』読了(追記あり) [最近、読んだ本]

 白川道(しらかわ とおる)さんの、『大人のための嘘のたしなみ』を読みました。

大人のための嘘のたしなみ (幻冬舎新書)

大人のための嘘のたしなみ (幻冬舎新書)

  • 作者: 白川 道
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2006/11
  • メディア: 新書

 例によって、感想は追記をお待ちください。

 

   追記・感想

 

 何でもかんでも、本当のことを話す、というのでは、人生に遊び(余裕)の部分がなく

なる。

 嘘はあってしかるべき。

 村上春樹氏が以前語られていたのは、言わないこと、も嘘のうちなのだ、ということ。

 白川氏は、嘘を二通りにわけられる。

 急場しのぎにつく嘘と、相手のためにも自分のためにもなる嘘である。

 急場しのぎの嘘は、自分が助かりたいという思いからだけの嘘で、あとでそれが実を結

ぶということはない。

 

 以前、白川さんが普段、書き下ろしを書いていって編集と打ち合わせをして出版なさる

課程を、テレビ番組で見たことがあった。

 その番組でインタビュアーに対して、白川さんが仰有っていたことは、「おれみたいな、

碌でもない奴を取材するなんて、アンタも困った仕事を任されたものだよ」というような

意味のことを仰有っていた。

 私は、ご本人の著作を読んでいないので想像するしかなかったが、無頼派で、ハードボ

イルドな生き方だと、ご本人言いたかったのだろう、と思っていた。

 それが、その意味が、本書を読むことによって、少しは明らかになった。

 白川氏が、最初に就職されたのが、三品相場を扱う会社で、マトモでない人間の集まっ

た世界に浸っておられたらしい。

 その後、その世界からは足抜けされるが、金持ちからはお金を借りて、期日を過ぎても

返さない、しかも、その理由がご本人なりにある、という生き方だから、首肯した。

 随分、危ない目にも遭われているようだし、ご自身で無頼派を名乗っても、その通りだ

と周りが認めざるを得ない生き方である。

 

 つき合いのある大手出版社の社員を見ていて羨ましいと感じることがある。【本文引用】

 コミュニケーションが楽しそうに思えること。狭き門の大手出版社に入社するほとんど

の者が、かなりの高倍率の入社試験を突破してきている。さまざまな面接などの難題を越

えてきた者たちだから、必然的に基本的な教養も備わっているだろう。そして何より同じ

環境に身を置くことになるわけだから、当然のように会話は打てば響くようになる。(中

略)職場でのコミュニケーションはより楽に、よりスピーディーになっていく。(中略)

そのコミュニケーションの効率化は、人間が生きていくうえで意外と得難いものなのだ。

【本文引用】

 と、まあ、このように、大学出で、同じく難しい試験を突破してきた者たちが、教養の

有る無しで言えば或る閾値を超えた教養を保持していることによって、コミュニケーショ

ンが円滑に進められ、尚かつ、会話すること自体が、相手も意味のあることを言うので面

白い、という、良性循環の世界に居る。このことを、白川氏は、自身はすでに企業からは

ドロップアウトしてしまったが、人から羨ましがられる自由な個人という現況よりも得難

い得な境遇である、と論じている。

「白川さんのように、自由に生きられたらいいのになぁ」と周りが羨むことへの内情の打

ち明けである。

 

 ビル・ゲイツ氏と元ライブドア社長の堀江貴文氏の、どこが違うのか、という問題に

もひとつ項目を割いて論じられている。

 堀江氏は、何もつくっていない、と。

 ビル・ゲイツ氏は、システムをつくって大金を儲けたが、その大金にも執着していない、

と。

 この、アイデアや能力から何かを生み出す、そのことに意味があるのだ、と仰有る。

 

 アメリカは、アイドルやカリスマに対しての見方がとてもシビアだ。【本文引用】

 たとえば、アメリカでは芸のない人間、能力のない人間を持ち上げることはない。【本

文引用】

 日本の場合、コマーシャルをどんどんすることによって、何の芸もない、歌も上手くな

い人が、有名人になることがある、ということを叩かれている。アメリカは、たとえ、広

告での情報操作があっても、端末の聴衆が、芸のない者は認めないのだ。

 

 ロクデナシの知人の話として、借金取りに来たヤクザを追い返してしまう知人のことを

紹介されている。

 ヤクザというのは、その行為が違法で懲役をくらった場合、何年刑務所にはいるか、そ

の期間年収いくらの仕事ができていたと仮定するか、で、率の合わない仕事はしないのだ

そうだ。(割が合わないなら、暴力はふるわない。懲役で損をするから)

 だから、たとえ闇金の取り立てが来ても、その友人は、自分が借りた額がささいな額で

あることを認識していたので、反対に大声で追い返していた。

 暴力をふるわれる、と思って萎縮するのが一般の常だが、暴力をふるわれたら警察に駆

けこめばいいのである。その後、懲役になって棒に振る収入との帳尻が合わないと、ヤク

ザも暴力はふるわない、と、高をくくっていた、という友人の話だ。その友人は、だいぶ

ん闇金からの借金を踏み倒したようである。アパート代すらも、大家に払わない、という

徹底ぶりだった。

 

 後半では、三品相場の仕事、が語られる。

 三品相場というのは、農家が、作物をつくるときに、出来上がった頃に商品の値崩れが

起こっていないようにするための安全装置なのである。それで、安心して農家は作付けを

行うことが出来るのだ。

 その三品を、一般の人に売り買いさせることによって、その手数料で儲けるのが、三品

相場の会社である。

 白川さんは、そこに勤められていた。

 中途半端な金持ち、貯金三千万くらいの人を騙して、三品を買わせ、信用取引にさせ、

値が下がってきても、保証金をつぎ込めば、ゆくゆくは上がるから、と言って、どんどん

保証金を出させパンクさせる。それが三品相場や株の取引を持ちかける会社の常套手段だ

そうだ。

 白川さん曰く、知識でも金でも中途半端にあるのが、一番よくない。自分は或る程度知

っているという自負があるから、業者の手管に落ちてしまう、と言う。

 そんな会社が、勝てる取引を掴んだ場合、顧客にその話を持ちかけている暇(時間的タ

イミング)がないらしいので、担当者自らが、そういう場合は購入するそうで、顧客には、

負けるとわかっている三品を負けるとわかっているタイミングで薦めるらしいのだ。しか

も、実際に顧客から預かった金を売り買いに使っているのではなく。会社全体で買う量が

決まっていて、顧客には、そのうちの一部を買ったことにさせるのだそうだ。

 

 何か、人生の一番えぐいところを、先に見られて、それには飽きて小説家という仕事に

入られたのだ、というのが、読んでいてわかる。

 読んでいて感じたのは、白川さんには、多分普通の人だったら頭を抱えて懊悩するよう

な場面になっても、底を感じない生き方であるなぁ、ということです。

 女のことでも、修羅場をくぐられているようだから、ここまで色んなことを体験したら、

あとの一生は、どんな問題が起きても問題ではないだろう、と思えました。

 嘘を嘘とわかっていて指摘しない姿勢も大事。

 嘘は、ステーキでいう脂のようなもので、それもなくては美味しくない、と仰有ってい

ました。同感です。

にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村

nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

お客の立場で、ちょっと店に行くだけで嫌な気分になるのでは、引きこもっていた方がよい。 [真夜中のつれづれ記…]

 或るスーパーでの話。

 ティッシュペーパーを返品に行った。

 サービスカウンターの女子は、開口一番、「どういったことでしょうか」と訊く。

 それで、「レシートもあるから返品したいのです」と言うと、

「いえ、そういう意味じゃなくて、どういったことでしょうか」と再度訊いてくる。

 つまり、どういう理由で返品したいのか、を訊いているのだろう。

 それなら、そんな遠回りな言い方をしないで、「理由を教えてください」とだけ訊けば、角が立たないのである。

 一見、丁寧な言葉でありながら、非常にきつい言い回しである。(お客のほうが、倫理に反した理不尽なことを店に要求している、という意味を内包したように聞こえる言い方だ)

 表情も無表情で、怒っているようにさえ見える態度だった。(無表情なのは、別に構わない。怒っているように見える表情というのが問題なのだ)

「実は、最近、現金が少ないので、カードで買い直したいんです」と言った。

 それで、返品には応じてくれたが、煙草を買うことさえ忘れるくらい、こちらにはダメージだった。

 買い物を終えて、再度煙草を買うためにサービスカウンターに行くと、またしても最前の女子に応対を受けることになってしまった。

 なにやら作業を二人がかりでしていたようで、「この忙しいときに」といった迷惑そうな表情を浮かべて応対した。

 ワンカートンなので、レジに行って、「とってきます」と言ったが、その声は少し怒っているようだった。

 私も、ワンカートン買う場合は、サービスカウンターには在庫がないことは重々承知しているが、レジだと、セブンスター・ソフトパックを売っているレジを探して、相当な時間待たなければならないから、サービスカウンターに来ているのである。

 今回の経緯は、腹が立ったが、店に投書するのはやめた。
 何しろ、その店では、苦情などの書き込まれた用紙を公開していないから、無駄になるだけだと思ったからだ。(投書したところで有耶無耶になるだけだろう。以前にも何度か投書したが、きちんとしたフォローは受けなかった)
 その上、本部のウェブページにも、お客様の相談窓口(メール相談)がない。

 そこで、嫌な気分にされた反撃として、ブログ上で反論することにした。
 店の固有名詞を出さないかぎり、業務の妨げにはならないだろう。
 本人にだけ堪える方法である。

 これを読んで、改善されたい、と思う。

 ここまで書いてから、後で考えて思うことは、無意味な返品が最近多いのかも知れない、ということだ。(返品時に理由を尋ねられることなど、以前にはなかったからだ)

 それも、店側にしてみたら、困ったことである。

 そこは、斟酌する。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

こんな運動は、どうでしょう?(テニストレーナー)(追記あり)(さらに追記あり) [ラフに語る、つれづれ記]

 生業の仕事をしておられる方は、通勤も含めて、かなりの運動を自動的にしておられることになるので、その余分に運動などは要りません。

 定年退職された方や、専業主婦の方、あるいは在宅で仕事をなさっている方などは、運動不足になりがちです。

 好きなゴルフでも、平日にはメンバーが集まらないものですし。

 ウォーキングをしている方も多いと思うのですが、

ウォーキングは、かなり義務的です。

 なかなかつづきません。

 楽しくて、同時にカロリーの消費になる運動。

 テニスあたりが丁度いいのですが、

テニスをやっている人と言えば、趣味のサークルなんかで、かなり本格的にやっていらっしゃる場合が多い。

 それだと、ついていくのが、しんどいです。

 知人・友人と、試しに二人だけでやってみても、

相手が、下手くそすぎる場合もあります。

 バスケットボールなら、余計メンバーが集まりにくい。

 お薦めは、バッティングセンターか、オートテニスですね。

 そんなことを思いつつ、昔やってた一人でするテニスの練習の器材を、検索して買いました。

 アフィリエイト商材なのですが、自分の健康のために自分で買いました。

 例の、打ったボールが返ってきて、それを、さらに打ち返すものです。

 これを、週三で、三十分ずつやろう、と思っています。

 皆さんもいかがでしょうか。

 硬式用と軟式用への、それぞれの商品リンクを張っておきますね。

 テニスは、セットプレー型のスポーツですが、充分な有酸素運動になります。

カイザー kaiser 硬式テニストレーナーS KW-895(カワセ KAWASE テニス)
カイザー kaiser 軟式テニストレーナーS KW-897(カワセ KAWASE テニス)

 【グラウンドなどで、これをやるときは、ボールが届く範囲に無人ゾーンを確保して、周囲に迷惑がかからないようにしましょうね】

 その後、今日8月23日に、商品が送られてきて、いつものようにひとしきり飲んだあとの、午後11時頃、近場の公園のグラウンドに行って試した。

 やっぱり、夜中の公園は暗いですわ。

 ボールが、薄ぼんやりとしか見えない。

 高さが正確に把握できないので、戻ってきたボールを打ち返せませんでした。

 今は、近くの自販機で買ったペプシコーラを飲んでいます。

 今度、昼間に試してみます。

 さらに、追記です。

 その後、金曜日の午前中、通院のまえにグラウンドでやりました。

 平日の午前中、というのも気恥ずかしかったのですが。

 今度は、明るくて充分ボールが見える状態でした。

 ですが、これ、非常にむずかしい。

 思いっきりショットして、返ってくる途中で、まずワンバウンドします。

 そして、自分の居る位置に来て、ツーバウンド目があります。

 ツーバウンド目は、もう、球に威力がなくなっているから、撥ねたところを

すぐに叩かないと、もう地面に落ちるだけになってしまいます。

 理想は、ワンバウンドしてから山なりで速いスピードで戻ってきているところを

打ち返すことだと思います。(そのタイミングだと、ボールがかなり速い)

 これ、むずかしいですわ。(笑)


nice!(2)  コメント(3)  トラックバック(1) 
共通テーマ:スポーツ

恋愛が邪魔くさいという気持ちは、わかる。(びっくり箱) [真夜中のつれづれ記…]

 若者の恋愛離れ、が巷で言われているわけですが。

 その気持ちもわからないではない。

 一人の女性を好きになってアタックすると、

その女性を好きな男がしゃしゃり出てくるわけです。

「**さん、あれは、おれの女やねん。手ェ出さんといてくれるか」

 などと言ってくるわけです。

 しかし、蓋を開けてみると、別に、その男とその女性がつきあっているわけではない。

 片思いの段階なのに、ブロックしようとする男がいるのです。

 それなのに、自分から、当該の女性には、アタックがなかなか出来ないでいる、と。

 修羅場に遭遇することにもなるので、美人は避けるべきでしょう。

 それよりも、恋愛そのものを、自分には要らないもの、と思ったほうが、ややこしいことに巻き込まれる危険性はゼロになりますので有利です。

 ライブチャットの待機画面を見て、とことんまで納得する射精をしていればよいのです。

 それか、ソープランドに行ってすっきりするか、穴物で欲求はすませて、精神的な恋愛は芸能人でも脳裏に浮かべていればよいのです。

 揶揄する意味じゃなくて、本心からそう思います。

 そして、昼間現実の場では、すっかすかで、綺麗な女性と対面しても、妙な気はいっさい起こさなくて済む。

 その状態がベストです。

 女のプライドが上がっているし、すぐに訴えて事件にしようと考えている女性が多いですから、恋愛など、はじめから望まないほうが生きやすいです。

 そうすると、間接的に、女性に復讐していることにもなるわけです。(婚期を逃す女性が増えるわけですから)

 世の中は、男女、境遇が釣り合うようにできています。

 痴情のもつれによる犯罪が、一番怖いのです。

 美人にアタックするほど、その当事者になる確率は上がります。

 または、自分が美男でも、言い寄ってくる女性は相手にしないことです。

 これで、痴情のもつれによる犯罪に巻き込まれる率はゼロになります。

 交通事故でも、加害者にならないためには、車を運転しないことです。

 すべて徒歩とバスと列車で済ませることです。

 そうすると、加害者になる確率はゼロです。

 リスクを負ってまで、成就すべき恋愛がありますか。

 美人の妻を持つから、「嫁さん、ひょっとして浮気してないだろうか」と、余分な心配を持たなければならない。

 大金を貯蓄するから、「ひょっとして、夜中に泥棒が侵入しないだろうか」と、余分な心配を持たなければならない。

 持っていなければ、心配はゼロです。

 性欲のうえに恋愛の真実味、それに人間性の一致、それに自分はまったく働かなくてもいい経済力、ここまで一人の相手に望むから無理があるのです。

 まあ、この記事は一つの方向性でまとめたので、今回は、こういう内容になりました。

 筆者の考え方のすべてではありませんが。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ミステリー(お財布) [ラフに語る、つれづれ記]

 投稿生活です。

 既刊本は、そんなに売れていないわけです。

 働けるなら、それに越したことはないのですが、まあ、時間的拘束の少ない

請負の仕事は始めましたが。

 今の、主な収入源は、障害基礎年金と、アフィリエイト収入と、「せどり」の収入です。

 税金も払って、生活費も工面して、その余分が小遣いとなるわけですが、

小遣いがつづかないことがあります。

 

 それが、誠に不思議なのですが、

グレンチェック株式会社さんの懸賞に当たって、

その賞品の財布を使いかけてからは、

お金に困らなくなりました。

 

 もう、今月、小遣いが捻出できない、と思っていると、

アマゾンで古書が高額で売れたり、アフィリエイト収入が入ってきたりします。

 または、オークションで出品物が高額で落とされたりします。

 

 嘘のようですが、ホントの話です。

 財布の中身がゼロにはならないのです。

 勿論、自分の努力もあるのでしょうが、何か、この財布にはパワーがあるんじゃないか、

と思えます。

 まったく同じ商品ではありませんが、デザインが似てる財布は、こちら↓ (しかも、これの方が少しだけ高額です)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感