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これから、曲を挙げようと思います。 [ラフに語る、つれづれ記]

 「♪ウイスキーが、お好きでしょ? もう少し話しましょ?」という、ウイスキー会社の宣伝に使われている小雪さんが歌っている曲、実は、僕が、探偵ナイトスクープで作曲をとりあげてもらおうとしたときに、デモテープで送った曲のなかの一曲と旋律がまったく同じです。「♪それで、いいの、今は」まで、の、旋律がまったく同じです。

 番組ディレクターがテープをたまたま他のアーチストに聴かせて、そのアーチスト譜面に起こして自分の作曲ということにしてしまった、というような話しは、昔からあることです。でも、憶測にしかすぎないので、いちいち怒ったりはしませんし、本当に、独自に同じ旋律ができていた場合もあるでしょうし。

 といって、著作権がどうのこうの、とは主張できないのですね。

 第一、僕の手元に基テープがありませんからね。

 誰でも、まったく同じ旋律が浮かぶことはあるし、それを発売という形に持っていった人の方に著作権は譲られるのです。

『やさしくしないで』に関しては、完全に僕の作曲であることは周知されていますし、そういう意味で一段階は食い込んでいるわけです。

 負け惜しみ、と思われるだけ、も悔しいので……

 

 それで、自分がこれから新曲をつくって、ブログで、ユーチューブなどを利用して曲をブログで紹介しようか、と思っています。

 インターネットで、配信を先にした人に、その人のオリジナルであるという主張は受け容れられますから、ネットで配信しよう、と思っています。

 少し、待ってくださいね。

 エレキベースを売ってしまったところだし、音楽配信には最低限、フォークギターかシンセサイザーが要りますので、調達することにします。

 この件に関しては、未来をお楽しみに。


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『ブログ魂ーこれにて免許皆伝』読了(追記あり) [最近、読んだ本]

 嶋田正邦さんの、『ブログ魂ーこれにて免許皆伝』を読みました。

ブログ魂―これにて免許皆伝!

ブログ魂―これにて免許皆伝!

  • 作者: 嶋田 正邦
  • 出版社/メーカー: あおば出版
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: 単行本

 感想は、追記をお待ちください。

 

   追記・感想

 

 TVコマーシャルなどの制作を本業とされる嶋田さん。

 顧客の要望を反映させるお仕事だったため、勿論そのお仕事にはやりがいを感じていら

っしゃるのですが、ご自身の声そのものを発信することができるブログというものに惹か

れてブログを始められたそうです。

 開設されてからしばらくしてから、ブログの書き方そのものを解説するブログへとシフ

トされたそうです。

 読者の絶対数が多いジャンルを選ぶ、ということが、一つのアクセスアップへの近道だ

と仰有っていました。

 全編を読んで思うのは、ブログは双方向のツールであるから、その特性を活かしてコメ

ントのやりとりをしましょう、と推奨されていたことが、まあ、その通りだな、と思えた

ことです。

 ブックマーカーとして読むだけに訪れてくれる上得意さんもあれば、コメントを残して

くれる上得意さんもある。そして、濃いつきあいが何人かあれば、そこから派生して一見

さんも見にきてくれるようになる、ということを書かれていました。確かに、そうかもな

ぁ、と思いました。

 日記=ブログ、と思っている人が多いが、そうではない。読者を意識した記事になるよ

うひと工夫することが大事とか。

 投稿のタイミングで、通説とされていたブログにログオンしている人が多い時間帯(深

夜11時など)に投稿するのがベストというのがあったのですが、嶋田さんは、それでは

いけない、と仰有います。ランキングサイトへの新記事情報も、プロバイダの新記事紹介

も、沢山のブロガーが頻繁に更新している時間帯だと、貴方の新記事情報は一瞬で後ろの

方へ隠れてしまう。一般の仕事もされてブログも運営されている人が、自分の記事を挙げ

るほどの体力も時間的余裕もないが、他人のブログをROMする、という時間帯を狙いま

しょう。と書かれていました。詳しい時間帯は、是非本編で確認してみてください。

 ブログは、依存症になる人も居ます。中毒型の依存症と負担型の依存症があるようです。

 アクセスランキングが気になって、どんどん記事を挙げて、十二時間も経ってしまうと

いうこともあるようです。それから、報返性というのが人間心理にはあって、コメントを

してくれた人にはお返ししたい、という気持ちが生まれます。それを義理で気が向かない

のに無理にお返しのコメントを書きに行っているというパターンもありますし、沢山のコ

メントしてくれる人とのつき合いが負担になることもあります。自分が時間的にとれる尺

をわかって、毎回コメント返しをする人の人数の上限を決めておきましょう。と仰有って

いました。

 やはりアクセスアップには、色んなところからの読者の流入が欠かせない。

 読者が貴方のブログを気に入ってくれて勝手にリンクを張ってくれる、とか。しかし、

それを強要するようなコメントは避けましょう、と仰有っていました。

 相手のブログへコメントをするから、そこからリンクが自動的に張られて自分のブログ

へも読者がはいってくる。トラックバックもどんどん活用しましょう、と。

 僕はやめてしまいましたが、twitterやfacebookから来てもらうのもアクセスアップの方

法でしょう。

 それから、検索エンジンで上位に表示されるようになると沢山の人に周知してもらえま

す。

 嶋田さんが、この本を出版することになったきっかけは、ヤフーメッセンジャーをして

いるときに、出版社の担当者さんからスカウトされたからだそうです。逆に、自分から出

版社にプレゼンテーションする方法もあるようです。そのノウハウについても語られてい

ます。

 ブロガーを嫌な気分にさせるコメントがつくこともあります。嶋田さんは、それを人間

のマイナスのストロークと呼ばれています。

 そういうコメントへの対処の仕方も書かれていました。

 特に、月末になると、マイナスのストロークのコメントが来ることが多いそうです。

 嶋田さんも仰有っていますが、月の満ち欠けと人間の気分には関係があるようですね。

 最後に、ブログ記事は、不幸な状態を書く記事ほど読者に共感を与える、ということを

嶋田さん、何度も本編で語っておられた、ということを紹介します。

 自分がハッピーだったとして、得意になっている状態を、とくに一人称(私は、おれは)

で、そのまま書いてしまうと読者が白けたり、反感を買ったりします。

 でも、自分が不幸な状態を書くと、「辛いだろうけど、頑張ってね」と読者は応援した

くなります。

 そういうことから、ブログというツールでは、今うまく行っていない人も引け目を感じ

ることはないのだ、ということが言えます。

 「今日は、**でランチしてきました」

 というような記事を芸能人は書きますが、芸能人の場合、ブログ以外にすでに媒体を持

っているので、読者はその人がどんな人か既に知っているのです。ラポールも読者は既に

抱いている。だから、他愛もない記事でもその芸能人の他の一面を知りたい、と思って多

数の読者がつく。

 ここからは僕の考えも含めて書きますが、それならば、自分がどんな人間か多くの情報

でわかってもらおう、というアプローチが一つありますね。

 それから、趣味の合う者同士で気分のいい空間を作ろう、というアプローチもあります。

 枝葉末節、アクセスアップの方法、ブログをする意味については本編に譲りまして、こ

れでペンを置きます。

 感想として思うのは、インターネットが普及して時代が変わった、ということです。

 見せ物的な番組をテレビで一方的に見せられる時代は終わった。

 双方向通信であるがゆえに、インターネットから有名人が出る時代になった、と思いま

す。

 本業(マスコミ関連でない実業)がある人も、インターネットでの喧伝によって、より

力を得るし、何者でもないモラトリアムの人でも、その人独自のカラーを出すことと一般

よりは持っている知識を活かしてブランディングが出来る、ということですね。

 それでは、また。(^。^)

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理知的か、感覚的か。 [真夜中のつれづれ記…]

 たとえば、人に、芸能人や著名人の名前を出して、その話題をしようとすると……。

「ああ、俺、アイツ嫌い」

 だけで話しが終わってしまう人がある。

 そんな場合、僕のほうは、その芸能人のことを好きだと、その後、その話し相手とは、

まったく話しが合わなくなってしまう。(少なくとも、その芸能人の話題では)

 同様に、(女の人に多いケースなのだが)有名人の話題をふると、

何の脈絡もないタイミングで、

「せやけど、私、あの人好きやで」

 と答える人がある。

 まるで、人を審査する絶対的権利は自分にあるようなニュアンスで。

「アンタは、神か?」

 と心のなかで呟いてしまう。

 男の場合、いや、語弊があるなら僕の場合、

その人を好きか嫌いか、は、第一番目に重要な心の領域ではない。

 その人を認められる(その人を容認できる)か、その人に一目おけるか、そうでないか、つまり倫理的に許せないか、だけが僕の場合重要なのである。

 人間的に容認できるけど、嫌いな人もある。

 その場合、「嫌い」という感覚は、倫理的に許せるか、一廉(ひとかど)の功績を認められるか、の要素の、さらに下の要素なので、そんなに僕の心のなかでは重要ではない場合が多い。

 しかも、僕が嫌いなのは、倫理道徳的に間違っている人間が多い。

 顔つきが虫が好かないとか、そういうことは、あまり心を大きく動かさない。それに、「何となく嫌な相手だなぁ」と思った場合は、付き合ってみると、往々にして倫理道徳が出来ていない人が多いので、最初の嫌いと思った感覚は、容認できるかどうか、と最終的には合致している。

 僕の心の容認は、倫理的に、間違ったことは絶対にしない人であるか、か、さらに、少し矛盾するのだが、たとえ少々悪い人でも、一人前の甲斐性があるか、で決まる。

 好き嫌いは、その下の要素である。

 なんだかまとまらないが、また後日。


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普遍的な三面記事的なニュース、報道すること自体をやめたらどうなのか。 [真夜中のつれづれ記…]

 23歳の女性に交際や復縁を迫り、あげくに殺害した、というニュースを報道しているが、

そういう痴情のもつれが原因の凶悪事件は、現代だから特有のものではない。

 大昔からある。

 殺害にまで至るもめごとには進展していなかったろう、昔は。と思う人が多いだろうが、

殺害にまで至るケースも、大昔からある。

 報道してほしいのは、現代だから起こるニュース。

 時代が変わってきたから起こるニュースである。

「アンタが好きなんや」

 と何度も言って、相手も自分を好いてくれているときはいいが、

相手が醒めて、

「もう、貴方とはつきあえない」

 というと、

「アンタなんか死んでしまえ!」

 となる心情は、誰にでもなる可能性はあるのである。

 いわゆる、愛は憎しみに変わる、ということである。

 男女のポジションが逆でも充分起こりうる。

 それを、犯人がいかに異常であったかを説明するように原稿を仕立てる。

 どんな人間でも、犯人と同じ行動を絶対にとらないとは言えない。

 さらに、好かれていた女子も、犯人に対して、きちんと別れたい理由を説明したのか。曖昧な態度をとることは、相手に想われつづけることになる。

 全ての犯人の行動が異常であるかのように報道されるが、思いが残っていることをメールで送信することなどは、異常という範疇には入らないと思う。

 それなら、どうして、メールアドレスを早急に変えなかったのか。

 言うまでもないが、悪いのは犯人である。

 しかし、もう、こんな普遍的な三面記事的なニュースを、テレビニュースのトップ項目でとりあげてほしくない。

 同じ事件でも、現代だからこそ起きる事件を扱ってほしい。


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ここ3日ほどの動き [近況…]

DSC09805.JPG

 ホント、原稿がぜんぜん書けなくなってしまいました。

 それなのに、「書かなくては、おれは自分に課した義務も果たしていない」と自分を責め、ながながと酒を飲んでるときでも、「このあと、必ず書こう」と思っているのですが、

まったく書けません。

 読書にも集中できないし、「だったら何をやってるの」と訊かれれば、

ご飯炊いて、洗濯物とりこんで、買い物に行って、あとはアダルトサイトを見てるだけ。

 家の裏の草刈りはやったけど。完全にはしてしまわないで先送り。

 本は、十ページほど読んでは、また別の本を開く。その繰り返し。

 夕方には、ヤフー動画ニュースを見たり、Gyao放送を観たりしています。

 僕は、プロ野球も好きなのですが、持病の考想伝播が観客に影響するので、生中継は見られません。同様にサッカーも。NHKのプロの将棋の対戦も解説者に影響するので見られません。

 『たかじんのそこまで言って委員会』は見ます。

 あれは、録画だから。

 インターネットがあって非常に助かっています。

 テレビで見るのは、『そこまで言って委員会』と、『新婚さんいらっしゃい』だけです。

 リアルの場でも、困るのは、病院の待ち時間が長いとき。それから、長時間人口密度の高いところに居なくてはいけない、たとえば、コンサートとか講演会を聞きにいくとき。最近、一番こまっているのは、自動車運転免許の更新のための講習(一時間)。

 話しを戻しますが、原稿が書けないと生活サイクルが滅茶滅茶。

 金曜日の晩にパソコンで遊んで徹夜。

 翌日、そのまま起きているために、歩いて酒の買いだし(徹夜で翌日も起きている場合は、酒で麻酔を効かせる以外にありません)に行って、昼頃からピアノを弾く。

 エレキベースを売ってしまったので、もはや、楽器の愉しみはピアノしかなくなってしまいました。

 それから本を読んだりして起きていたのですが、それも夕方四時ごろで終わり。

 もう、そんなロングランで酒を、一旦酔いが醒めてから飲む、といったことを繰りかえすと、最終的には、もう、おいしくなくなるのですよ。煙草も。

 もう、そうなると、起きていても、何も生産的なことが出来ない。

 仕方なく薬で強制的に寝る。

 そんな時間に寝たら、起きてみると夜中の11時半。

 風呂にいって、家族を起こさないように玄関をとおって、酒の調達。

 何とか原稿を書かねば、と内心では思いながら、またしても、他人のブログなどを見て時間を過ごす。

 そうそう、この日は、酒がはいっても頭痛がひどかった。

 酔いが醒めてきたところで、だいぶ頭がすっきりしてきた。

 コーヒーを飲んでから近くの公園を散歩。

 それが、日曜日の朝6時半。

 そのときの画像が、上記の写真です。

 早朝、散歩してるのは、なぜかおじさんばかり。

 せめて老女でもいいから、異性と少し喋りたかったのだが、望むべくもなく。

 世の中の主婦は、日曜日の朝は満足してぐっすり眠っているのだろうなぁ、などと思う。

 それから昼の11時半で、また神経の疲労のピークとなったので、今日は、『そこまで言って委員会』を見ずに一旦就寝。

 午後六時ごろ起き出して、現在に至る。

 ああ、やっぱり、今書いてる原稿は、あらすじを補強してやらなくてはならないみたいです。

「なんちゅう、ふしだらな奴」

 と思われるのも、結果的には集客の作戦のうち?


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困っている人の状況に自分を置き換えられないような人間は、国会議員たる資格はない! [真夜中のつれづれ記…]

 消費税を上げて、社会保障費を捻出する、という法案成立に対して、野党や与党内からも、

「今は、被災地支援の方を優先すべきだから」

 という、反対の意見が出て、法案成立が先送りになった、というニュースをしていた。

 それならば、被災地支援のための法案成立にブレーキを引いているのも同じ野党なのに矛盾している。

 そもそも、管さんでは非常時特例法案の可決にも賛成しない、という野党の態度も何なのか。

 被災地支援に関して、特例法が施行されない限り、支援金の配布も遅れる。

 そんなときに、パワーバランスのゲームをやっているのか。

 社会保障費を捻出するための、消費税増税法案に反対して、今は被災地のことが大事だと言いながら、被災地を助けるための法案の成立にもブレーキを引いて、野党がふたたび政権を奪取できるための動きをしている。

 管さんが、いくら、総理大臣としての資質があろうがなかろうが、今、国民が何を求めているかを分かって、そのためには、一旦、パワーバランスのゲームをやめたらどうなのか。

 そもそも、管さんを責めている野党や与党内の反対勢力の方が、大問題なのではないか。

 これね、今、総理大臣が代わったとしても、同じ民主党から出るわけです。

 そうすると、パワーバランスのゲームで自分たちが与党になりたい野党は、新しい総理大臣にも、

「貴方では駄目だ」

 と言うことが予想されます。

 そんなことで、どんどん時間を消耗していくのですか。


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石原慎太郎を尊敬する。 [真夜中のつれづれ記…]

 石原慎太郎氏に対しては、好きな人と嫌いな人に分かれると思うのだが、

私は、断然、石原氏を尊敬している。

 何よりも、発言の内容の切り口が鋭い。

 しかも、正しいことを主張している。

 しかも、ただのスーパーエゴ(超自我)で説教するという形ではなく、それぞれのケースを斟酌した上で意見を言っている。

 国会議員をするより、県知事のほうが自分の行動が反映されやすいことを分かって、敢えて都知事をしている。(この意味では、国会議員になって総理大臣を目指すことを敢えてしない分を弁えた潔さがある)

 芥川賞の選考で、常に辛口の選評を言うが、そういう人も必要だと思うし、言っていることは概ね正しい。

 今、社会全体の親的な人としては、彼ぐらいしか居ないのではないか、と思う。


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『臨床心理学のすべてがわかる本』紹介 [近況…]

 まだ読了していないのですが、ためになる、良い本を見つけたので紹介しておきます。

史上最強カラー図解 臨床心理学のすべてがわかる本

史上最強カラー図解 臨床心理学のすべてがわかる本

  • 作者: 松原 達哉
  • 出版社/メーカー: ナツメ社
  • 発売日: 2010/11/16
  • メディア: 単行本

 なぜ、精神的やまいになる人が多いのか。

 精神的やまいでは、どんな風な病状で辛いのか。

 心を病んでいる人を助ける仕事には、どんなものがあるのか。

 ニート、ひきこもり、フリーターという現象は、どうして増えているのか。

 精神療法には、どんな種類があるのか。

 現代の最先端の状況を網羅して紹介した、わかりやすい本です。

 読了したら、書評で、また紹介しますね。


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