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自動車運転免許の更新で…… [ラフに語る、つれづれ記]

 ついに、というか、やはり、というべきか、視力検査でひっかかった。

 裸眼片目で0.3というのは、両方クリア。

 その後の、両裸眼で0.7というのが怪しい。

 あまりにも答えを間違うので、警察署職員の方は、

「一回、休みましょう。ちょっと、緑でも見てきたったほうがいいですよ」

 そう促されて、警察署の外へ散歩に。

 山を見たりしたのですが、所詮、そんな短時間で視力が回復するわけはありません。

「山雨さん、これ見てください」

 と警察署の職員は仰有る。

 視力測定のための図形が、検査機に表示されているのと同じ形がカウンターの上の機械に表示されている。

「上でしょ? 上のものを下と言われて合格ですとは言えませんよね」

 と、職員に言われる。

「アンタ、眼鏡をつくった方がいいわ」

 とは言われたのだけれど、

「もう、一回だけチャンスをください。体調を整えて来ます」

 と答えた。

 もう6年もまえから、視力検査に合格することのほうが不思議だった。

 遊びでパソコンを見るにしろ、本を近い位置で読むにしろ、目を酷使しすぎだから。

 自分で体調を整えたタイミングで再測定、となりました。

 どうなることやら。。。


山雨のブログ教室(ナンバーいくつか忘れたけど) [ラフに語る、つれづれ記]

 最近、検索で「ソネットブログ。トップ記事固定」などというワードで、拙ブログに辿りつく人も多いのです。

 ブログをやっていて、ホームページっぽくしたい、とは誰しも思うと思うのですよ。

 そういうときに、トップページを固定してしまえばいいのですね。

 出来れば、トップページから最新記事にも行き着けるようにすれば、まるでホームページみたいですね。

 

 あくまでも、僕の場合、どうやっているかということで紹介すると、

画面に表示させる記事数を1にするわけです。

 それで、新記事を書いてアップロードしたら、ping送信などのランキングサイトへの通知だけを先にしておいて、普段からつくっているトップページの記事を、アップロード時間を現在の時刻にして、再アップロードして、新記事を追い越させるのです。

 毎回、その追い越しをさせます。

 あとは、トップページから自サイトの内部リンクを上手くつくっておくことですね。

 尚、トップページの分量が、サイドバーの高さと一致するようにしておくと、恰好良いです。


布袋はスーパーだ! [ラフに語る、つれづれ記]

 あんまり、普段軽音楽を聴く機会はないのだけれど、

ユウチューブで布袋作曲の、『微笑みの人』を聴いていると、

 

 布袋のギターが、上手すぎるのが手に取るようにわかる。

 

 この曲では、ほとんどギターは裏方に徹しているのだが、

そんな簡単に弾けるフレーズではない。

 しかも、前面に出ないでいい部分では、前面に出て主張しない。

 

 カッティングだけでも、こんな難しいコードをマトモに抑えられるギター奏者は、多分、世の中に居ないと思う。

 

 メッチャ上手い!

 神の領域にはいっている。

 サイドギターなどで重要なのは、いかに、ピックの弾きしろを小さくしてカッティングできるかだ。

 布袋は、見事に、それをやってのけている。

 あんなタイトなカッティングは、他のギター奏者にはできないだろう。


忙しい。。。 [ラフに語る、つれづれ記]

 僕のことを、ネットでも喧伝しているし、一応本は出しているので作家だと思われる方も多いのですが、作家は作家でも、まだプロになれていない作家です。

 色んな場面でリスペクトを受ける機会も出てきましたが、そんなに有力な人物ではありませんからね。

 そんな前置きをして、何が言いたいかというと、最近、もの凄く忙しいので、何とかならないものかと自身で思っています。

 

 まず、普段から、精神科への通院があるわけですね。

 これが、月に一回の割合ですね。

 そこに、歯痛が起こったため、歯医者への通院ができたわけですね。

 これが、月2回の割合ですね。

 

 さらに、モルモン教の宣教師とのつき合いができて、自分から頼んだのではありますけれど、週一回の卓球の予定がはいったわけですね。

 さらに、自動車運転免許の更新の期日が近くて、警察署に行かなくてはならないのですね。

 さらに、過去5年以内に違反がある人なので、講習を受けなくてはいけないのですね。

 

 さらに、オークションで物を売るから、落札者とのやりとりをしなくてはいけないのですね。

 

 さらに、家族から頼まれた買い物にいかなくてはいけない。

 まいにち、ご飯を炊かなくてはいけない。

 最低限、自分の間に合うように、自分の洗濯物を取り込まなくてはならない。

 

 もう、しんどい。

 いい加減にしろ、と、言いたくなりますよね。

 

 吉本隆明さんが、ご著書で書かれていたように、

何にも用事を言いつけられないで、長い時間ひとりきりになって、愉しむことも、すべきことも自発的にする。

 そういう生活でないと、小説など、いい作品が書けるわけはありません。

 

 どうやってほどいていけばいいのでしょうか。

 この忙しい生活。


自浄作用。 [ラフに語る、つれづれ記]

 ウォシュレットの話しなんです。

 最近、我が家のウォシュレットは、水勢が不完全です。

 だから、的確に、肛門にあたりません。

 

 それで、掃除しようとして、便座のまえに手をおいて、センサーを稼働させておいてウォシュレットを作動させたら、

トイレ中、水浸しになって、ズボンも濡れてしまいました。

 本格的な掃除の仕方はあると思います。多分、ネット検索すれば、そういう記事に行き当たるでしょう。

 

 でも、もっと最小限でできるウォシュレットの保全の方法があります。

 

 それは、ビデの水流も、たまに出してやることですね。

 ウォシュレットの装置そのものが、ビデ洗浄をかねていますので、実は、ビデのほうが噴き出し口が多いので、たまにビデ洗浄のスイッチを押してやることも、肛門洗浄の水流をマトモに戻す手だてだと思います。

 どんな機械でも、たまにはフル稼働してやらなくてはネ。


何で調子がくずれたか。。。 [真夜中のつれづれ記…]

【この記事は、18歳以上の読者に向けて発表しています。】 

 

 

 五月病の人もあるので、自身の最近の体験を基に書きますが……。

 

 自身のことを言えば、最近、三度のみ、四度のみ、になってしまって、どうにも生活サイクルがおか

しい。

 

 そんな事は、アナタにもあると思います。

 

「五月病だろうか」

 

 と思いますね。

 

 

 

 すべての場合に当てはまるわけではありませんが、

 

私もアナタも、普段の行動とは違う行動をとっているのです。

 

 そういう風に、普段と違う行動をとると、身体は正直なので拒否反応を示します。

 

 オナニーはふしだらだからやめよう、とか、思ったりしてね。無理に自分を律しようとしたりしてね。

 

 これは、知識のないキリスト教徒に多い間違いなのですが、

 

オナニー自体が、原罪にあたる、と思っている人が多いんですね。

 

 オナニーの語源は、オナンという人が旧約の時代に居て、その人の兄のところに子供が出来なか

ったので、その兄が神に祈ったところ、「弟に嫁をまかせて、子供を得ろ」という答えがあったのです

ね。

 

 それで、弟のオナンも納得して、兄嫁とのセックスをするのですが、

 

弟としては、腹立たしいのですね。

 

 だって、自分には意味のないセックスを神に強要されたようなものなのですから。

 

 それで、オナンは、兄嫁には子供を懐妊させないようにしてやろう、と思って、膣外射精をするので

す。地面に向けてね。

 

 その行為が、オナニーの語源になったのです。

 

 ここで、いけないのは、神の命令に背いたことがいけないのであって、オナニー(手隠)することが

悪なのではありません。

 

 こういうことを、みんな、知っていませんね。

 

 中途半端に知らないから、悩むのです。

 

 

 

 何で、こんな話しをするかと言えば、僕は、普段どおりにアダルトサイトを見て手隠すべきなんです

ね。それで生活サイクルが保たれていたのだから。

 

 それと、どんなに面白くない原稿でも、毎日書いていくことを怠ってはならないのですね。(僕の場

合、この原稿を書くということが、最低限の生活サイクルをつくる基になっていましたね。)

 

 さらに、そこに、毎日の祈りの習慣がつづけばいいわけですが、最低限、毎日、原稿を書くことが大

事ですね。

 

 毎日、最低限原稿を書くことによって、そこで、生活の節目ができているわけですね。

 

 普通の人は、普段の生業が大事ですね。

 

 どうしても、それをしなくてはならない状況にあるので、自然と、生業を中心にした生活サイクルがで

きてきます。

 

 どんなに、今やるべきことがない生活になっていても、たとえば自らニートになっていても、そのまま

の生活をつづけると生活サイクルがおかしくなります。

  最低限の健康が維持できないと、遊ぶこともできなくなります。

 

 僕は、最近、普段ではそんなに力を入れないオークションに多数出品して、原稿も書き直しをすま

せたので書くのをやめて、手淫すらしなかったのですね。

 

 これでは、メリハリがつくはずがありませんね。

 

 

 

 内燃機関(エンジン)でも、四つの行程があって、それがあるから、メリハリができているのですね。

 

 吸気、圧縮、爆発、排気ですね。

 

 

 

 そして、前回記事と同じことですが、こういうことが言えます。

 

 調子が狂ったら、普段やっていることを復活させればいい、と。

 

 僕の場合、最低限書くということを復活させると、自ずと生活サイクルは戻ってきます。

 

 理性だけで、自分を律しようとしても、かなり難しいです。


女性がスカートを穿かない時代 [ラフに語る、つれづれ記]

 景気がわるいということは、女性のファッションを見ればわかります。

 今の女性は、カジュアルな場では、パンツルックです。

 バブルの頃だったら、絶対スカートファッションだったはずです。

 男も欲情しない。

 それに、尻をさわったらすぐ訴えられる。

 景気が低迷して、みんなの心が内向きになっている証拠です。

 今、女性のスカートファッションを見たいと思えば、OLの制服以外にはありません。

 そのOLの制服でも、スラックスと合わせたスーツという傾向に傾いています。

 明治時代でも大正時代でも同じなのですよ。

 女性がスカートを穿くようになると景気が上向いた状態と言えます。

 これね、景気が上向いたから女性がスカートを穿くようになった。という形もアリだと思うのですが、景気を上向きにするために、世の女性がスカートファッションになっていく、という方法もアリだと思うのですよ。

 同じような意味で、「結婚が先か、仕事が先か」という言葉が、昔からありますね。

 これは、男子は、愛した女性のためだったら、かなり無理してでも仕事をするようになる、ということがあります。

 だから、仕事を先にかっちり決めてしまえなくても、結婚が先に決まると、自ずと仕事に精を出すものだ、ということです。

 そういう意味で、女性のファッションが、女性たちからスカートファッションに変わると、世の中の景気も刺激されて上向く、ということがあるような気がします。

 今日は、こんなところで。

 では、また。(^。^)


蒸しあつうぅ…… [ラフに語る、つれづれ記]

 蒸し暑くなりましたね。

 網戸にして外気を入れています。

 ホントは閉めきりたいのですが、こう暑くては開けないと辛いです。

 扇風機でもまわせばよいのだけれど、

扇風機は、何年か前に、腹が立つことがあって蹴りたおして毀してしまいました。

 結婚指輪を貴金属ショップに売ったときに粗品でもらった扇子(せんす)であおいでいます。

 

 書き直しの原稿は完成しましたよ。

 あとは、締め切りのぎりぎりまで放置しておくだけです。

 何度も推敲して精度を上げたほうがいいから締め切りぎりぎりになる、とはよく聞きますが、もう完全に推敲と校正は終わりました。

 じゃあ出せば、と、思うでしょ。

 今出すのは損です。

 下読みの人のところへ、ぱらぱらと投稿が来て、それを早い段階に来たものは早く読むに決まってますから、そうすると、どういうことになるか、というと、

早い段階で読まれた原稿は、印象が薄くなる、ということです。

 だから、締め切りぎりぎりに出します。

 実際は、下読みの人は、十作読んで、その中から一つを一次通過にするので、締め切りぎりぎりが良いとは言い切れませんが。

 

 一方、現在執筆中の作品は、書くのが止まってしまいました。