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部屋づくりで重視すること [小耳にミニ情報]


 部屋を綺麗にしておこうと思うと「何も置かない」というのが一番の策なのですが…。

 でも、それじゃあ生活ができませんよね。

 自室ではコーヒーも飲みたいし、たまには音楽も聴きたいでしょう。

 寝室には、ナイトキャップ用のボードなんかがあった方がいいし。

 そういうものが人間の動きのロスがない位置にあって、尚かつ印象がスマートで心地よいにこしたことはありません。

 私なんて、自室では、ほとんど動かないで済むように家具を配置しています。

 もし、貴方が、新生活を始められるならACTUSでインテリアプランニングをご利用されてみては如何でしょうか。

 部屋の間取り図をもとに、貴方がACTUSで選ばれた家具や照明を、3D映像のプランとして提供してくれます。

 何と、搬入・設置までしてくれるそうです。

 ACTUSでは現在、ブライダルフェアを実施中。

 新居が決まったお二人、ブライダル会員に入会すると割引特典やプレゼントがあります。

 その一つが、「婚姻届を書くためだけのペン」なんですって。””

 専用のボトルももらえて、飾っておくことが出来るそうです。

 何だか気恥ずかしいですね。^^

 アクタスの「ブライダルフェア2010」へは、こちら↓

 http://www.actus-interior.com/service/news/events/bridal100125/index.html


「何か、面白いことないのかなぁ…」 [ラフに語る、つれづれ記]

 今日は、通院日で、病院に行って、ついでに、新しい仕事の準備の為に、H市まで足を伸ばしました。

 今日も、地元に帰りついてから、友人の理髪店に行ったのです。

 剰り、平日に何度もお邪魔するのはわるい、と常々思っていますが、今日は嬉しい報告もあったので行きました。

 最近、僕はヤフーチャットを始めたのだけれど、それも、気の合う人同士でないと楽しくないこともあります。友人の方は、「あまり、自分に合わなかった」と言っていましたが…。

 それで、友人が、ぼそっと呟くのです。

「何か、面白いことないのかなぁ…。そういうチャットとかも含めてよ」

 と。

 自分に置きかえてみれば、やはり最近、自分も完全燃焼する場面がない。作品は書き続けているものの、そういうことじゃなく、やはり、何か物足りないのです。

 生業の方は、新しい道を模索し始めていますが、何かが、生活に足りないような気がするのです。

 僕の一番の不満は、買い込みで持ち寄りでもいいから差し飲みで宴会をすることがまったくなくなったことです。

 昔は友人と、一週間に一度馬鹿騒ぎをしていましたが…。

 そういう友人たちも、殆ど妻帯して、どちらかがどちらかの家に行って宴会をするというパターンはなくなりました。

 それに、ドラムも、もう何年叩いていないんだろう。

 じっくりと二三人で会話して、「ああ、今日は楽しかった。有意義だった」というような体験もなくなりました。

 みんな、焦っています。

 健康で職に就けている人も、製造業などでは、仕事の量自体が減っていますので、手取りが減ったようです。

 みんな、たまには、他人とゆっくりとつき合いたいとは思いながら、殺伐とした世の中の風潮のせいか、独りで家で飲んでいます。

 今日は或る人と話したんですが、世紀末が2012年だったという説があるらしくて、その時期を通り越して、自分が神に許されていれば、明るい時代のなかに突入できる、という事を話されていました。

 何だか支離滅裂ですが、近況でした。

 今日は原稿も書けたので、ホッとひと息です。

 では、また。(^。^)


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『キャバレー・ウエスト・ムーン』4 [自作原稿抜粋]

 『キャバレー・ウエスト・ムーン』4

  【注意! この作品は、18歳以上の読者を対象にしています。】 

 丸山さんの硬いメロディーのさわりが奏でられてすぐ、ベースとドラムのぴったり一致

したバシンッとくる音がリズムを固めていった。

 タッタタッタと付点の効いたスネアのおかずも心地よい。特に頭を抜いた八分音符や十

六分音符のスネアのおかずがおいしい。

 曲は『枯葉』だった。

 久米島さんのソロになるとしっかり締めたハイハット・シンバルで、森田は小さくリズ

ムキープした。

 やがて久米島さんだけのソロとなり、全体のテーマに戻った。

 カウンターの小岩と吉川は首を固定して注目している。

 8バス。

 タ・ドゥン・タとはじまり歌うようにタムタムの音がのびる。聴いている方にも枯葉の

メロディーが同時に浮かんでくる。

 タタドタタド・タ・ドゥンタと歌っている。特に、スコココココ、と鳥がはしゃいで啼

いているように聴こえるヘッドに押さえたスティックを押さえる力を変えながら別のステ

ィックで叩くプレーは見事だ。

 8バスが全ておわると意表を衝いてフリーソロにはいった。

 ロールの粒が細かい。そこに、タムタムやバスタムの胴がしっかり鳴っている音がはい

る。

 シンバルのレガートは品を感じる。

 バスドラムはあまり大きくなく要所々々でシンコペイションしてスドド・スドドド、と

鳴る。

 六連符の頭と後ろにサイドシンバルのアクセントがはいって目がまわる感じになり、バ

スドラムとタムタムを交ぜて打つ六連符が最高に速くなり、バスドラムが強めの音で四つ

つづけて鳴ると、テーマを意識したソロに変わった。

 森田は笑っている。少しエロチックな笑いだ。

 丸山さんと久米島さんが難なく戻って十六小節演奏して、最後に森田の何を叩いたらそ

んな音が出るのか分からないが、コロンコロンコロンと笑っているドラムの音で演奏は終

わった。

「ブラボー!」

 テーブル席からそんな声が挙がった。

 キャバレーでブラボーなんてとおれは苦笑した。

 妙な間があってから大きな拍手がおこった。

 小岩も吉川も手をたたいている。

 吉川がおれに何か言っているのだが、拍手が大きくて聞こえない。

「マスター、マスター。あいつは何者なんだ」

 やっと吉川の声が聞こえた。

「いや、その、昨日…」

 おれが説明しあぐねているところへ、

「千田くん、あの子、正式に雇うわ」

 令子社長がカウンターにすわっていた。

 令子社長は店のはじまるまえに顔を出すだけなのだが、何故か今日は店に居た。

「一日、一万。アパート代ただ。早く交渉してきなさい」

 おれはステージに寄っていって、次の演奏にかかろうとしている丸山さんに、手で合図

して待ってもらってドラムの脇に行った。

「森田、いや、森田さん。ウチの専属になってくれんやろか。ギャラは一日、一万円。ア

パート代は、ただで」

 森田はスティックの端を両手でもって立って前屈みになり、

「いやー、僕は未だ、酒代もはらってないし」

「それは、なかった事でいいわ」

 いつの間にか令子社長が来ていた。

「だって、これだけの演奏をしてもらうんですもの」

「済みません」

 森田は俯いてぼそっと答える。

「やってくれるの?」

「はい」

「そんなに恐縮してちゃ駄目。もっと無頼でやってよ。ドラマーなんだから」

 それから森田はつづけて演奏した。

 吉川先生が途中で二曲、丸山さんと交替した。

 上手い奴とは一緒にやってみたくなるのだろう。

 吉川は『クレオパトラの夢』のとき、決めのシンコペイションを弾く度、快活な笑みを

湛えていた。

 吉川のあんな表情をここ数年みたことがない。

 

 出版化へご支援ください。 アルファポリス全文掲載ページ↓ 

 http://www.alphapolis.co.jp/dream.php?ebook_id=1072621


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最近の僕… [近況…]

 お正月から、二年ぶりにヤフーのチャットをしてます。

 MSNは、メッセンジャーだけになったようですので、予め知った友達が居ないとやりとり出来ないようです。スカイプなどのインターネット電話と同じシステムですね。MSNも、ヤフーの場合もメッセンジャーの部分は。

 なかなかに面白いです。

 ハンゲームの場合は、(ハンゲームはずっとやっていたのですが)チャットの場合、あまり話題が合わないと退室されてしまうので、ゲーム(将棋やオセロ)をやりながらチャットしました。先日。

 結構楽しいものです。

 タイピングを練習していて、ホントによかったと思います。

 先日は、ドストエフスキー論のような、話しの展開になりました。なかなかに骨のある人も来られます。

 そういう訳で、ブログの更新の方が滞っていました。

 では、またお会いしましょうね。(^。^)


『余韻のある生き方』読了(追記あり) [最近、読んだ本]

 工藤美代子さんの、『余韻のある生き方』を読みました。

余韻のある生き方 (PHP新書)

余韻のある生き方 (PHP新書)

  • 作者: 工藤 美代子
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2009/11/17
  • メディア: 新書

 書評、ちょっと、いや、しばらく待ってくださいね。

 では、また追記で…。

 

   追記・感想

 

 【今回の書評は、本編のネタバレを含みます。ご了承ください】

 

 工藤さんは、二回離婚されて三回結婚されている。

 そのことも含めて、ご自身の人生経験から得た生き方哲学が語られる。

 余剰や余裕と、余韻とは意味が違うと始めに語られていた。

 この殺伐としたご時世でも、余韻は必要だと仰有る。余韻とは、その人にもう一度お会

いしたいと思わせる接し方。新しい人間関係を生む呼び水、と称されている。

 

 カナダのバンクーバーで大学に通われていたときのお話し。ニューヨークの特派員の方

(日本人)に出会って、「ニューヨークの女は大人だ。ベッドをともにしても、つぎの朝

電話番号も聞いてこない。あっさりしたもんだ」と得意げに話されていたらしいのですが、

その後、ニューヨークの在住の女性とその話しをしてみると、「それは、単に、その男(特

派員)のセックスがよくなかったから、女性の方が、もう会いたくない、と思ったからよ」

と聞かされた。というお話しが出てきます。つまり、男性の方が、余韻を相手に残せなか

ったという例ですね。

 

 総理大臣からお食事会に招かれたときのことも語られていました。

 招待されたのに、こちらが挨拶しても返事もされなかったそうです。その当該の総理大

臣は。失望して、その後の原稿依頼のお話しも断られたそうです。

 

「子供を甘やかせてはいけない」の項では、大企業の創設者の遺言のような述懐が出てき

ます。自分は苦労して始めは貧乏なところからスタートして頑張ってきて、子供たちには

そんな苦労はさせたくない、と生きてきたが、それが裏目に出た、との事。親に何でも与

えられ苦労しらずに育った息子たちは、人の心が分からない人間になってしまったらしい

です。

 

「負の遺産」の項では、工藤さんご自身が先祖から受け継いだ短気な一面について語られ

ます。これは、私にも当てはまると思いました。折角の話しが短気を起こしたことによっ

て纏まらなくなることはありますね。工藤さんも、ご自身に、その遺産の引き継ぎがある

ことを自覚されかけてからは、意識して、少し忍耐する、或いは一寸間をつくるなどされ

ているようです。

 

 心に残るのは、帰り際だという事。最初の挨拶も勿論大事だが、帰り際に、その人と会

えたことを感謝する一言を言いましょう、と仰有っていました。未来型の話題も出してお

くと、相手が心に留めてくれるようです。共通の興味あることなどで、「今度、**のコ

ンサートに一緒に行きましょう」などといった形です。

 

 草食系男子をいかに改造するか、相手から告白させるには、などの、女性視点での恋愛

術についても書かれていました。アセクシャル(性的なことには、一切関心がない)な男

性でない草食系の場合は、女性側から改造できるようです。

 しかし、感想としては、よくもまあ、これだけ女性優位な考え方ができるなぁ、と、少

し私としては呆れましたが…。

 

 夫婦は他人同士だから、離婚する場合もあるという前提を常に頭の隅に置いておきまし

ょうと語られていました。そして、女性も、一人でも経済的にやっていけるように普段か

ら準備しておきましょう、と。それがあると、離婚の話し合いでも、心の負担が随分楽で、

決裂という形でなく余韻を残して別れることが出来やすいそうです。

 

 あとは、接客のマナーなどを取り上げられていました。接客といっても、個人が家にお

客さんを招く場合やホームパーティーや、相手の家にお邪魔した場合のマナーです。

 個人によっては、習得していないマナーがあります。こんなことは、これで常識のレベ

ルをマスターしている、と思っている場合でも間違っている場合もあります。(細かく所

作の順番を決められているといった類のマナーではありません。あくまでも、相手の尊厳

を大事にしているか、といった心が顕れる所作です)

 皇室言葉なども紹介されていました。

 詳しくは、本編をお読みください。

 

 ブランド物を身につけて女性同士競争するというのは、意味のないことだと仰有ってい

ました。ブランド物を否定はしないが~と、論旨はつづきます。

 例として、一流ホテルでの対応の悪さからの苦い経験を語られています。

 私も、一流ホテルには泊まったことはありませんが、ホテルでは、随分、好悪どちらの

経験もしました。

 

 最後に、感想として思うのは、工藤さんも本編で取り上げられているのですが、皇室の

方々の気品のある微笑みや余韻、醸し出す柔らかい雰囲気。また皇室に限らずとも、一般

の方のなかにも、おっとりとした、その人と出会うとなごんでしまうような人は居るわけ

です。かと云って、仕事などの面でスピーディーでないという訳でもない人が。

 こういう殺伐とした、誰もが生活が必死で時間的余裕がないときだからこそ、人と人と

のつき合いには、相手に余韻を与えるように心がけたい。そういう人になりたいと思いま

した。


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 関連記事リンク 

 読み人知らず様

 ほぼ日blog~通勤読書で継続力を高めよう!~様

 


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推してください! [山雨の動向]

 ああ、完全に夜中なのだけれど、原稿が書けない上に色々と考えて沼に嵌っています。

 気をとりなおして。。。

 『キャバレー・ウエスト・ムーン』をサイト(アルファポリスのドリームブッククラブ)に掲載しています。

 ここでは、出資、購入予約について、ご説明したいと思います。

 

 サイト上に掲載されている拙作『キャバレー・ウエスト・ムーン』という作品のポイントが300ポイントになると、

晴れて出版化されます。

 

 購入予約というのは、本編をお読みいただいて、

「この作品、出版されたら買う!」

 と思われた場合、その予約をして頂くというシステムです。

 本の単価は、送料・税込みで千円です。

 しかし、あくまでも、実際にポイントが増えるか出版社側の判断で出版されるかしない限り、費用は発生しません。(その場合は、話しが流れた、ということになる訳です)

 皆さまの暖かいご声援とも言えます購入予約で、1ポイントつきます。(ご注意お願いしたいのは、お一人さま、一冊しか購入予約できません)

 

 一方、出資というのは、一口、5ポイント加算されます。

 最高5口まで、ご出資いただく事ができます。

 一口の金額は一万円です。

 ですが、これには特典がついていまして、

印税の0.1パーセントがお客さんに還元されます。

 下世話な話しですが、仮に、印税を100円と仮定した場合、

10銭(0.1円)の報酬になります。

 千部で、百円。

 一万部で千円。

 十万部で、丁度一万円。

 そんな事は、幻想かも知れませんが、ミリオンに行くと約10倍の報酬です。

 そういうシステムです。(あくまでも報酬計算は目安です。大体の規模をご説明しています)

 売れる予想を自分では立てられませんが、作品には自信があります。

  出資の場合も、出版が決定するまではご負担はありません。

「購入予約」と「ご出資」の場合には、出版されますと、私のサイン入りの本をお届けすることになっています。

 

 どうぞ、応援、よろしくお願いします。

 

 尚、ケイタイからでも掲載ページにアクセスして、投票だけすることもできます。

 この場合は、投票だけです。個人情報も入力しないで済みます。それでも1ポイントつきます。(尚、この場合は、本の送付はありません)

 申し訳ありませんが、私、不慣れなため、長編を区分けせずにそのまま掲載してしまいましたから、ケイタイでは読みにくいです。

 パソコンの場合も、長文のため読みにくいと思われます。

 ワードや一太郎などのアプリケーションにドラッグ&コピー&ペーストして読まれることをお薦めします。

 ここで、内容を少しだけご紹介しておきますね。

【風采の冴えない中年男、森田彦一が、東京から帰ってきてキャバレーでタダ飲みをしてしまいます。

 店で働かされることになった森田が、実は、凄い力量のドラマーだったことが分かって…。

 常連のお客さんと主人公(バーテンの千田幾男)と、オハコバンド二つのメンバーとの日常。

 それと同時進行してゆく、店の歌手と千田の恋愛。

 暴力団の抗争に巻き込まれるキャバレー・ウエスト・ムーン。

 二つのバンドは、仕事以外にも同じ目標に向かって邁進しはじめる。】

 

 何卒、よろしくお願い致します。(^。^)

 アルファポリス、拙作『キャバレー・ウエスト・ムーン』掲載ページ↓

 http://www.alphapolis.co.jp/dream.php?ebook_id=1072621


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年末も年始も… [ラフに語る、つれづれ記]

 今日は、新しいズボンを買いにいったけど、サイズがなかったよ。

 サイズがあるやつは、ポケットが外付けで品がなかったのでやめた。

 年末も年始も、そして今日も、家族がパートに行ってるラーメン屋さんのキットでラーメンを作ったよ。

写真1ーーー消失

 醤油味で、あとを引かないすっきりした味だよ~。

 ラーメン離宮は、鹿鳴館のチェーン店だよ。

 加東市のお好み焼き鹿鳴館で、道順を訊いてね。。。

 ごめんね。灰皿が一緒に写っちゃった。。。食欲減退だね。。。

 話題は、変わるけど、今年も企業からもらうカレンダーが少なかったよ。

 だから、サイトから印刷したよ。

写真2ーーー消失

 新興宗教の冊子が写りこんでるね。ストーリーだね。 

 今年は、どんな年になるのやら。

 では、では。(^。^)


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正月。。。 [近況…]

 近況をお届けしますね。

 ホントに正月らしからぬ正月です。

 親戚の訪問もなく、友人の訪問もありません。

 普段から、疎遠にしていたから、それは仕方ない事かもですね。^^(元々独りになりたがったのは自分ですから)

 

 あまりにも脚が冷えるので(デスクトップのパソコンを使っているからです)、自室にホーム炬燵を入れました。

 酒種も、ウィスキーはお湯割りにしました。

 お湯割りって、日本酒でいえば燗の温度なので、自分のポットの温度調節で哺乳壜用の温度にしました。

 赤ちゃんも大人も、60度くらいの温度がいい訳ですね。

 燗にすると、もの凄く早くまわります。(苦笑)

 終末思想のキリスト教の新興宗教の勧誘の人だけは、ずっと訪問されます。

 僕のオーラから不幸感がにじみ出ているのでしょうか。(笑)

 僕は、ヨハネの黙示録を今からのこととして重視するつもりはありませんからね。

 大きなスピーカで、ジャズを聴いています。

 それだけが、正月の贅沢です。(正月でなくても同じかなぁ)

 書評、ちょっと待ってくださいね。

 まとめるのが、しんどいんです。

 では、またお会いしましょうね。(^。^)


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