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バスケットボールの思い出(バスケットゴール) [ラフに語る、つれづれ記]

 漫画、『黒子のバスケ』は面白いですね。

 僕も、高校時代は、二学期間バスケットボール部にいました。

 対外練習試合に行ったときの思い出を書きます。

 

 僕は、その当時、高校生としては背が高いほうだったのです。

 得意は、ジャンプシュートでした。

 対外練習試合に、隣市の高校に行きまして、そこで練習試合をしたのですが……。

 得意のジャンプシュートを、ことごとく止められてしまいました。

 シュートを打つ体勢にはいっている状態で、ボールを上から抑えてくるのです。

 シュートを打つ体勢にはいると、上からでは、少なくともボールが手から一ミリでも離れてからブロックすべきなのですが、その高校の生徒は、ボールが手から離れていないタイミングで上から抑えてきました。

 これは、ルール違反だと思うのです。(正確には、いまだにルールを把握していませんが)

 シュートを打つ体勢にはいっている人のボールを下からはたくのは、アリだと思うのです。

 上からブロックするなら、手元から少しでも離れてから叩くべきだと思うのです。

 審判役をやっている教師も、ぜんぜん反則をとらないので、僕は、得意のジャンプシュートを抑えられてぜんぜん活躍できませんでした。

 

 まあ、ルールのこともそうですが、身長が高い僕が、試合相手のチームの生徒にジャンプしても高さで追いつかれていることがショックだったです。

 また、バスケットボール部の記事は挙げますね。

 『黒子のバスケ』Gyao放送は、こちら


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